【痴漢体験談】初めて縛られた奥様の体験3

『いやです。許してください』といったものの、視覚を奪われて、身体に力が入らなくなった状態の

奥様は、導かれるままに、ホテル部屋の玄関へと歩を進めていく。『いやです。許してください。』「では、きちんとした姿勢でいられるんだね。」『はい』再び、突起に触れ、捏ねはじめると、敏感になった身体は反応してしまう。『はあああ』膝が崩れる。崩れる身体を支えながら「やはり、奥様は、全裸で縛られている姿を、廊下で晒したいみたいですね。」

「口ではいやですと言いながら、廊下で晒されるために、わざと声を出したり、姿勢をくずしたりしているんでしょう」『違います。身体に触れるから・・・』「まだ、軽く触れているだけですよ」『でも・・・・』再び胸の先端と下の突起に触れる。奥様は、必死に口をきつく結び、声が出るのを耐えている。

指先は、先端、根本、上下、左右、回転し擦るように、時にはリズムを変えて、軽く叩くように・・・・

『ううううう』口は声をもらすまいと耐えているが、身体は、姿勢を保てず、くねり始める。足元はふらついてくる。

身体に力が入らないのであろう。

ふらつく身体を、玄関方向へ押すと、ゆっくりと玄関に向って自ら歩くように進んでいく。「玄関に着いてしまいましたね」

『いやっ』「廊下を通る人の声、聞こえますね。逆に考えれば、奥さんが、色っぽい声出したりしたら、廊下を通る人に、奥さんの艶のある声聞こえてしまうのでしょうね」

『んんん』縛られて張りつめている乳房の根元から絞り上げるように揉み解しながら、乳首を捏ね上げ、反対の手では、突起から尿道、膣の入り口を縦方向に擦りあげていくことを繰り返す。

『うううぐんんん』さっきよりも必死に、声を押し殺して耐えているが、『ダメダメダメ声が出ちゃう・・・』小さな声を押し殺しながら懇願しているが、指の動きは、激しくしていく。乳房の芯は、しこりができたように固くなってくる。そのしこりを押しつぶすように揉み上げ、下の突起に触れた指を激しくバイブレートさせていくと、『ダメダメダメ・・・いっちゃう』小さな声でありながら、呻くと身体を震わせながら、身体が崩れていく。愛撫していた手の動きを止めても、身体は震えている。『はううううう』「奥さん・・・約束を守れない奥様では、簡単に逝かせてあげませんよ」

続き、詳細は女神のSM快感天国で

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2018年1月1日 | エロい体験談カテゴリー:痴漢体験談

【マニアックな体験談】初めて縛られた30代奥様の体験2

『ああっ』

「直接触れたら、すごい湿り気ですね。」

『・・・』

「湿り気どころではないですね。ヌルヌルしていますよ。唇も開いていますね。」

『ううん』

指先で突起に触れ「普通、ここに触れられてからなら、この状態であるのは、わかるけど、そういうことなしにこんなにヌルヌルしているなんて・・・どんなことを想像してこんな状態になってしまった?」

『・・・』

「縛られている自分の姿想像していたのでしょう。奥様が望んでいた願望だものね。後ろ手手錠では、まだ、願望叶えられていないものね。これからきつく縛ってあげますからね。」

『・・・』

手錠を解き、身に着けていた服を全て取り除く。

「手を後ろに回して」   『はい』

後ろ手に回した手をロープで縛り、胸の上下にロープを回し、胸をきつく縛り上げ縛り上げる。奥様の胸は縛られパンパンに張出されてしまった状態になる。

「あれ?奥さん、胸縛り上げられたら、奥さんの乳首まで固くとがってしまったみたいだね」

固くとがった乳首を指先で弾く。

『はああん』


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2017年12月24日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【風俗での体験談】キャバクラに来たとんでもない親子(エロ親父+エロガキ)の客

私は都内の高級キャバクラで働くホステスです。

先日とんでもない客が来たので、お話したいと思います。

その客というのは、父親と息子の親子の客なのですが,、

相当なvip待遇の客らしく、事前に店を貸切った挙句、店にはリムジンで乗りつけ、周りに屈強なボディーガードのような人達を伴いながら来店してきました。それぐらいならまだいいのですが、問題というはその息子というのが明らかにまだ○学生の高学年ぐらいの子供なのです。。

店側もさすがに、「未成年は困ります」と父親に言いましたが、父親は札束をいきなりをドン!という

感じでカウンターに置き、

「この子は先日18歳になったばかりだ。何も問題ないね?」と言ってきました。結局そのまま店側が折れる形で、その親子は店で一番高いVIPルームを陣取り、

私を含め実に店のほとんどにあたる十数人のホステスが付きました。VIPルームでは父親は金に物を言わせてドンペリやキャビアなどの高級な酒やつまみ

また息子のために高級なフルーツやチョコレート等のお菓子を大量に注文しました。それだけならまだ金払いが良い客なのですが、その父親がまだ子供である息子の前にも関わらず平気で私達の体を触ってくるのです。。。

私達のドレスの中に手を入れて、胸や下半身を触りながら、挙句の果てに息子にも

「大人の女というのはこうしてやると、喜ぶんだぞ!(※息子の名前)もやってみろ!」と言ってきたのです。

息子のほうは最初は遠慮がちに私達の胸をつんつんとつついてくるぐらいでしたが、やはり親子なのでしょうか。。。

私達が抵抗しないと分かると、父親と同じようにドレスの中に手を入れてきて胸を鷲づかみしてきたり、

スカートをめくってパンティーをのぞいてきたりしました。

また私達が嫌がるのが、相当面白いらしく、とてもまだ子供とは思えないような下卑た笑い声を上げて


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2017年12月23日 | エロい体験談カテゴリー:風俗での体験談

【風俗での体験談】放流(3)

「なあ、ほんまによかったん?」

くしゃくしゃの掛布団から顔だけ出して、サクラが訊く。

「なにが?」

「あたしとこんなことして・・・」

成り行きとはいえ、ほめられたことではないよな。

「ええやんか」

笑って、俺はサクラのほほを手のひらで撫でた。

「ふふ。カイジってお醤油顔やね」

「どっちか言うたらそうやろな」

「奥さんもそんなとこに惹かれたんやな。ええ顔してるよ。悪い人やない顔や」

占い師みたいなことを言った。

「サクラだって、あんなに飲まへんかったらかわいいのに」

「あたし?あたしは、かわいないよ。えげつない女やて言われるし」

「確かに、えげつないとこはあるかもね。でもやっぱり悪い人やないな。どっちか言うたら寂しい人なんやろな」

「ううっ。ありがとっ」


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2017年12月23日 | エロい体験談カテゴリー:風俗での体験談

【風俗での体験談】一年半のあいだ風俗嬢だった妻

これは、40歳になる妻の話です。

私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。

私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。

ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。

この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。それでも色々なことが頭を過ぎります。

以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・

この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。

しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、

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まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。

(まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射

(可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン

(おススメ)お掃除フェラ奉仕

本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68

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2017年12月22日 | エロい体験談カテゴリー:風俗での体験談

【風俗での体験談】過去に女房がヤクザの奴隷

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。

だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。

数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ

と言うか奴隷なのかも知れんが・・・もう8年くらい前の話なので、俺は結婚してから聞いたのでそんなに気にもして

いないのだが、このスレを見つけたので参考までに書いておこう。10年前にそのヤクザだかチンピラだかに知り合ったらしい。

(詳しいことは女房も知らんらしいが・・・)

女房は酒好きでだらしがない。

酔っ払うと、酔っ払い親父の逆バージョンって感じなので、外で一緒に飲んでると

一緒に居るのが恥ずかしいくらいだ。女房の話によると、10年前にとあるスナックで飲んでて、そこにヤクザも飲みに来ていた。

残念ながら女房の乳は、ここのスレに出てくる女性のようにIカップほどの爆乳ではないが、

そこそこ乳はでかくて今は太ったのでGカップ。(10年前のピルと年のせいで太ったと思われる)

当時はFカップのスレンダー巨乳だった。(T166、B100、アンダー75 今現在のサイズ)

昔から大酒くらいの女房だったが、顔もスタイルも悪くないために結構男からは人気があった。

ただし、ベロンベロンにならなければの話だ。

ひどく酔っ払うと大抵の男は引いてしまうくらいにだらしがない。


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2017年12月22日 | エロい体験談カテゴリー:風俗での体験談

【風俗での体験談】なおぼんの昔話

省線の鉄道が通るとかで、この片田舎の温泉地も賑わいを見せ始めていた。

※省線とは鉄道省管轄の、いわば国鉄の原型である。百合根温泉郷は、三十軒ほどの旅館や木賃宿、湯治場が狭い谷間にひしめいている。

その谷に、鉄橋が掛かり、隧道(トンネル)が穿たれ、汽車が走るというのだから、ざわめくのもうなずけよう。若い人夫たちが、工事のために集まり、この温泉地に逗留するようになった。

俸給の日にもなると、都会のような騒ぎになる。

酒を飲み、女を買い、博打を打つ。

そして、他愛もないことから喧嘩になり、交番から巡査がやってくる。土地の女も、いろめき立つ。

若いのは、十三くらいから、年増(としま)は五十くらいまで、男たちの懐(ふところ)目当てに、辻に立つ。

貧しい村の小遣い稼ぎには、またとない機会なのだ。

旦那がいようが、あがっていようが、かまやしない。

一種の祭りだ。橋口民子は、先輩の木下志乃に誘われて、稼ぎに来た口だ。

民子はまだ、十五で、この春にも町に奉公に出される段取りだった。

三つ上の志乃は、父親が病弱で、段々畑を母と二人できりもりしていた。「ねえさん、あたし・・・」

「たみちゃん、こわいんか。なんともないって。寝てたらええねんから」

そんな会話を交わしながら杣道(そまみち)を温泉郷まで下って行った。水月楼という、置屋というか、古い旅館が人手に渡って、「ちょんの間」となっていた。

この辺では、ここが一番安いということで、若い人夫には人気があった。


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2017年12月22日 | エロい体験談カテゴリー:風俗での体験談

【人妻体験談】援?

デリヘルで知り合った34歳の人妻ヒロミは、一目見た時からストライクだった。

30代には見えない童顔の顔と体、それに身長が低いためかロリっぽく見える。一見ではホント20代前半でも通るだろう。ただよく見ればシワとかタルミがあって、それでも4・5歳は若く見える。

2回目から指名し、それもJKの制服をコスさせてのプレー。「年があわないよ」と恥ずかしがるヒロミを褒めまくり、俺の指名とくればJK制服プレーと覚えさせていた。

数回指名が続くと「新しい制服だよ」といつもと違うJK制服を持ってきてくれたり、「先生になって」とか「レイプっぽくして」とかイメプレを自分から言ってきたりしていた。

ヒロミはそんなノリもいいし、プレーになると童顔の顔からは想像できないくらい淫乱になる。たぶんデリヘルで会ってなければ、普段の服装や仕草から清純っぽい感じで、普通のセックスしか知りませんって感じの清楚な人妻に見える。そのギャップがいい。

たぶん7回目の指名の頃だった。店を辞めると聞かされた。俺が残念がってると、個人的に援という形で会ってもいいと言ってきた。俺は即OKだった。金も安くなるし、特別扱いされた感じがそそられた。

それから2回は俺が車でヒロミを拾ってラブホへ直行だった。3回目から食事も一緒にしてからになった。昼間だし車なので飲みには行けないが、いい雰囲気にはなっていた。それから俺がAショップでJK制服や色々なコスを買って行くとかなりよろこんでいた。「コスを買ってくれたのでお金はもういいや」と彼女の口から言ってくれた。

今では週に1.2回は最低会っている。今ではヒロミがコスを買ってくることもある。この半年金は払っていない。それよりあんなに淫乱プレーだったにも関わらず、絶対に本番は無しだったが、金を取らなくなってから、自分から「入れて、おちんぽ入れて」とねだってくるようになっている。

手でされるのもフェラも最高のヒロミだが、マンコの締まりも最高だ。

俺の1番のお気に入りは鏡の前で手を突かせてJK制服のスカートをめくり上げ、綿の白パンティーをずらして後ろから突きまくる、童顔のヒロミの顔が淫乱な人妻へと変化するのを見ながら突きまくってやるプレーだ。そしてあの顔からは想像できないヤラシイ言葉を言わせながらイカセてやる。

ヒロミも言葉プレーがいいみたいで、俺がイクまでに何度もイってしまうみたいだ。

「旦那とは絶対出来ないセックスを楽しみたい」と洩らした事がある。俺も嫁とは出来ないプレーをこれからも開発していきたい。

いい人妻に巡り合った。

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2014年2月16日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【友達との体験談】デリヘルと素人との3P

まなさんって日ごろ指名してる子で旦那が土建屋のデリヘルに3Pの話してみた。10万円で交渉し、相手の女が無味無臭の女であそこが汚くなければ、3P可能で交渉OK

そして、彼女の雪はちょい淫乱 普通じゃ満足しない。

そのくせ、浮気もしない。Sプレー大好きで、彼女が泣くまで俺が強引に挿入しないと納得しない。

彼女のスペック

慎重155 85・57・83 28歳 スレンダー Cカップ

無臭 無味 声大 淫乱 人妻で夫とは半年に一度。不妊症

今回協力してもらったのは、今まで呼んでたデリヘルまなちゃん。

まなは独身で149センチで82・56・84 無臭・無味 スレンダーでなにもかもきつい。性格もきつい27歳。

俺は身長180センチ やせ型 ちん長16センチ 太さが亀頭で8X6センチ、胴体5.5センチ・長さ14.5㎝のくさび型で亀頭が入ればどの女にも挿入できる形

8月に二人を外で初めてみきとまなを合わせた。

みきは攻め系 まなは度M

合わせた瞬間から二人は意気投合。なぜかって!

偶然にもお互い違う短大だったが、サークルの同級生だった。

俺はなぜか同じサークルで、俺は二人の日頃の会話を聞いててしってた。

その日はエッチネタで終了。まなは休暇挟んでデリヘル初日を希望のため3P実行は一週間ごの8/25に地元でも有名なホテル。


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2014年2月13日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【風俗での体験談】六本木の会員制システムのお店がやばかった件ww

<>410 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/25(日) 19:04:09 ID:QsydU8tB0 [1/3]<>

今はなき六本木の女性会員がプロフィールの書いた男性会員のいる個室を訪問するシステムの店であった実話前の日の晩から上京し、2日目昼一で入店してようやく数人目にして入ってきたのがまさにピンポイントの女都内でも指折りのお嬢様大学を卒業して丸ノ内の政府系金融機関に勤めるという、身長167センチの27歳の目鼻立ちがはっきりして鼻に光沢がある色っぽい黒髪清楚美人どう見ても自分のような背が低く口下手な男では不釣合いで会話が成り立つはずもなかった思わず心臓が高鳴ったが緊張に耐え、自らの見られることに快感を覚える性癖を打ち明けたその女は個室内でヌードになることが禁止である張り紙を指差し断られたしかし、目と表情から本心を察して、5千円払いますから見て下さいと再度懇願「貴方が満足出来るか分からないからここの5千円はとりあえず置いといて下さい」と言われテレビ台に置かれた



<>411 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/25(日) 19:06:28 ID:QsydU8tB0 [2/3]<>

>>410つづき音や声を出して周囲に気付かれないように指示され、BGMが鳴っているタイミングでそっと脱衣そして今この辺りにいなさいと指で指図を受け、まさに行為をあやつられているようだったが女の前でペニスを振り回したり自分でリズムをとって動かしたり、皮を剥いたりかぶせたり、尿道口を大きく開いて閉じたり、ペニスを持ち上げてきんたまがよく見えるようにしたり、ネクタイでペニスの根元を縛りきんたま2つがくっきり浮き上がるようにしたり四つん這いになってペニスを上下に振ったり、全裸で逆立ちして足を大きく広げたり閉じたり男としての隠しどころをその女にすみずみまでモロ見えるように、変態として必死に頑張ったその間約15分間、その女は全ての動作を凝視しながら、声を出さずに笑いをこらえているような感じであった



<>412 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/25(日) 19:10:36 ID:QsydU8tB0 [3/3]<>

>>411つづき散々クスクス鼻笑いされた後、自分も都内の大学を出て別の金融機関に勤めている旨伝えところ、「いったい誰に見られてるか分かってるの?」とか罵声を浴びせられ、最後に耳元で以下の言葉をそっとささやかれ5千円札を持って退室していった「あなたの汚い包茎のおちんちんときんたまを見た」男として最高に屈辱的な一期一会であったと共に、東京まで新幹線に乗っていく価値があったと実感した



<>413 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/30(金) 06:42:18 ID:UsPD/QHt0<>

おれも観察して欲しい

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2014年2月3日 | エロい体験談カテゴリー:風俗での体験談
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