【寝取られ体験談】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。



でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。



その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。



と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。



そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。



でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。



たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。

何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。




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2014年11月6日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気や不倫の体験談】人妻にすぐヤレるビッチ多すぎww

<>1:名無しのVIPPERがお送りします:2012/12/2009:28ID:YuJpAKvL0<>







基本自宅警備員の俺が外に飛び出した話ww



スレを開いたのも何かの縁と、最後までお付き合い下さい。



スレ立てちゃったんでとりあえず書いていく。











<>4:名無しのVIPPERがお送りします:2012/12/2009:47ID:6NxnqfX90<>


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2014年8月31日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【浮気や不倫の体験談】バカンス

S島にに行きたいと言ったのは、私の方でした。

グアムやサイパンより少しだけ遠いのですが、最近になってアメリカ軍のあいだで大評判のビーチリゾート、直行便がないので、日本人も

びっくりするくらい少ない、まさに「最後の楽園」旅行会社の言葉をうのみにしたわけではないのですが、ちょっと遅い夏休みをここでとることには、妻もとりたてて反対はしませんでした。

 結婚してもう4年にもなるのに、なかなかまとまった休みがとれなくて、海外旅行も新婚旅行いらいです。妻は2年前、沖縄にいったときに買った、オレンジのビキニをバックに入れながら、これまだきれるかなあーなんていってました。

 当日、成田空港のカウンターへ行ってみると、私達の他は、50代の夫婦だけ、という、なんとも寂しいツアーでしたが、

「せっかく海外だもん。日本の人ばっかじゃ、それもいやじゃん」という妻の言葉に、ま、それもそうだなと思いながら飛行機に乗りました。



 機中、前夜の仕事のつかれもあって、うとうとしていると、妻の横にすわった、いかにもアメリカ人と言った感じの金髪の若い男が、しきりに妻に話しかけていました。妻は笑いながら、身振り手振りで会話らしいことをしていました。

 「おい、、お前英語しゃべれたっけ」

っと、からかいついでに言うと、彼女は

「ぜーんぜんわかんなかったけど、、。この人、私のこと、ハイスクールに行ってるのかって、、。10も若くみられちゃったよー」

 と、妙にうれしそうでした。妻は確かに童顔でうが、いくらなんでも高校生なんて、、

「お前それは、ナンパされてるんだよ。あんまり喜ぶなよ」

と私がいうと、やきもちやいてるーと笑って、機内食を食べ始めました。

S島は、最後の楽園という言葉を裏切らない、素晴らしい所でした。私達が泊まったのは、つい半年前にできたリゾートホテルでしたが、サービスも、料理も、部屋も、文句のつけようがないほどでした。


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2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【学校での体験談】文化祭の準備していたら

数年前の話。

俺がまだ中学3年生だった頃、最後の文化祭ということでみんな気合が入っていた。

公立だからなのかお化け屋敷や休憩所は作れないし、他校生徒が入れなくて全く面白くない文化祭だった。

うちのクラスは的屋をするということで準備していた。

みんな楽しそうに、真剣に準備に取り掛かっていた、多分…受験のことを忘れたかったんだろう。

少なくとも俺はそう思っていた。



そのうち外はオレンジ色になって帰るやつがチラホラでてきた。

そして太陽が沈んでいよいよ暗くなる中俺と同じクラスのミホだけが残って作業していた。

ミホは普段はおとなしいが友達同士で談笑してる時はリーダーというか、よく引っ張っていく感じの子だった。特に好きという感情もなく、俺としてはただのクラスメイトぐらいに思っていた。

俺はひたすら的屋で使うゴム銃を割り箸で作っていて、ミホは的を作っていた。





休憩がてら俺はトイレに行くことにした。

「トイレ言ってくるわ。」


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2014年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:学校での体験談

【近親相姦体験談】僕の母子相姦

僕も母と近親相姦の関係を続けている者です。

もう3年になりますが、初めて母とSEXを経験したときから、その快楽の虜になってしまい、狂ったように母の体をもてあそんできました。



最近、偶然このサイトを見つけて、多くの母子相姦の事例を読み進んでいくうちに、僕らと同じように世間の表には出ない母と息子の近親相姦がけっして少なくないことを知り、いつしか僕の心の奥底にあった罪悪感も薄らいできました。



僕は、自分を正当化しようとは思いませんが、僕を含めて、母子相姦経験者の多くの場合、発情期の息子と、その一番身近にいる女性機能を持つ母親との間に、偶発的な何らかのきっかけが作用した時、お互いが、一線を越えてしまい、そのままズルズルと肉体の快楽が止められなくなっているのだと思います。



今日は、風が強くて、バイト先の現場が休みになったので、家でゴロゴロして、昼になってテレビを見ながら昼食をとっていたら、み○もんたさんの電話相談みたいな番組をやっていました。



あまり注意して見ていなかったのですが、大まかな相談の内容は、母子家庭のお母さんの相談で、小6の息子が携帯のHサイトにハマッて毎月の携帯料金が2万円もかかるので、Hサイトを見ないという約束で、そのかわりにエロ本を買い与えているけどどうなのか…と言う内容だったと思います。



そのお母さんは、息子と一緒に本屋へ行って、息子に読みたいエロ本を選ばせて、18禁のため、お母さんがレジを通して息子に渡しているとのことでした。



その番組のスタジオに居た4〜5人のコメンテーターは、全員「そりゃあいいことをなさってますよ」とその母親を絶賛して褒めていましたが、僕はこの母子はきっとじきに、母子相姦の関係に進んでいくな、と直感しました。




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2014年2月18日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【修羅場の体験談】力士

13:恋人は名無しさん:2006/05/29(月)09:51:12

昨日の夕方の話です。

当方既女ですがスレ違いならすみません。



日曜ということで買い物の帰りに旦那と子供と三人でUFOキャッチャーをやりに子供向けのゲーセン

に行ったのですが、途中で私がトイレに行って帰ってくると旦那に親しげに話し掛ける私と同年代?

と思われる女性の姿が。(髪型は貞子、ミニスカートを穿いた朝青龍のような風貌でした)



知り合いかな?会社の人かなぁ?挨拶しなきゃ、などと呑気に旦那に近付いて「お待たせ」と声をかける

と旦那の顔がこわばっています。

彼女(以下力士)は私の存在に気が付くと『やっだぁ〜奥さん居るんだぁ』とクネクネ…

旦那「だからさっきから何度もそう…」

私「会社のかた?」

力士「どうも〜旦那さんお借りしてますぅ」

力士のあまったるい舌足らずの喋り方と挑発的な言葉に私は、えっ…もしかして不倫相手?


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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【芸能人との体験談】内に潜むS

 皆さんの体験を拝見しますと、お優しい方ばかりですね。

 我々男って、女性に対しては優しく紳士に接しなくちゃいけないという観念がありますよね。

 でもどんな優しい男でも、時として女をイジメたいという“S気”があるのだと僕は今回の出来事で思い知ったのです。



 僕は某ホームセンターの下請けの配送会社に勤務しています。

 ほんの数名でやってる小さな配送会社なので繁忙期は本当に地獄です。どんな大きな配送品でも一人で運び、組立や設置もサービスとしてやらなくてはならないのです。

 

 そんなある日。僕が配送を受け持ったのは、かなり大きなフラット液晶TVでした。

 配送先を確認すると世田谷区の芸能人も多く住む某高級住宅街でした。

 天気予報では今日は午後から強い雨が降るというので気が重かったのですが、さっそくTVを軽トラに積んで配送先に向かい、到着した場所は…

 それはそれは大きく、広い庭のある白く豪奢な豪邸でした。表札と配送伝票を見てみると『皮島なお美』(仮名)とあるじゃないですか! ああ、さすが大女優(自称)、すげえ家に住んでるなあと感心しました。

 

 さて、インターホンで「ホームセンター○○です。ご注文のTVをお届けにあがりました」と告げると、玄関に出てきたのは、なんと皮島なお美本人でした。

 なお美さんは「あ、そう。じゃあ入ってちょうだい」と言うので早速搬入を開始しました。

 台車にTVを載せて家に入ると河島さんは「フローリングに傷付けないでよ!」やら「壁に当てないでよ!」とか、かなり神経質な人のようでした。


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2014年2月10日 | エロい体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【寝取られ体験談】デパガの妻の浮気

 結婚して半年、私は毎日が楽しくて仕方がなかった。

妻と知り合ったのは、いわゆる合コンという奴だ。私がいた支店の

取引先に、業界でも比較的老舗のデパートがあり、そこの経理部の

男に誘われたのだ。

「俺らの業界はだめっすよお。うちの店の女のこなんて、俺らのこと

なんて無視っすよ、無視。将来性ないから。Tさんがコンパきてくれたらサイコ―にモテるとおもいますよ」

彼は少し卑屈な笑い方をしながら言った。

「N銀行っつったら、最大手っすもんね。それもTさんはバリバリ出世

コースだし」

最近融資をしぶるようになった私の会社に気を使ってか、彼は必要以上にへりくだっている。



 大学卒業の時彼女と分かれて以来、ほぼ10年きちんとした彼女を持っていない私は、そろそろ結婚を考えなければいけない年になっていた。妻帯者でなければ、海外赴任もままならず、なにより女性にも

てないダメな男と言われるのはプライドが許さなかった。



「じゃ、自己ショーカイっす。こちらがN銀行H支店、33にして副


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2014年2月5日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻体験談】人妻に捧げた僕の童貞 VOL.2

しばらく、書き込みが出来ませんでした。

すみません。もう20年以上も前のことで、なかなか思い出せないんですが、覚えている限りのことを書き込んで見ます。

その後、僕と人妻Mさんの密会が始まりました。

僕は、毎日のように彼女に会いたくて仕方が無かったのですが、彼女はバイト先にいつもいるわけではありません。当時、まだ携帯電話は今のように普及していませんでした。ただし、同じシフト表を持っていた僕は、彼女の出勤日にわざとバイト先に顔を出して、彼女の上がる時間を見計らって一緒に帰るふりをして会っていたんです。

彼女は、自宅の家事等の制約がありましたが、よく公衆電話で「ごめん。今日は、少し遅くなるの。」って、旦那に話していました。

彼女の仕事が終わってから、近くの喫茶店でお茶を飲んだ後近くの埋立地にある公園を歩くことが多かったです。その埋立地には、新しい美術館が建っていました。その頃埋立地には、あまり多くの人がいませんでした。

夏の日だったと思います。彼女と歩きながら、人気の無い美術館の壁沿いに寄り掛かって話していました。前回初めて彼女とキスをした時のように、彼女は自分のヒップを僕の股間に擦り付けるように体を重ねてきました。やはり前回と同様に首の後に腕を回し、指先で僕の髪を掻き揚げるように挑発してきます。僕は、彼女の肩に置いていた両手を下へ動かし、彼女の乳房を服の上から揉みました。

「はぁ〜。」あの時と同じ、彼女の熱い吐息が漏れてきます。

彼女の乳房は、決して大きくはありません。だけど、細身の体の割には弾力のある十分に揉み甲斐のある乳房でした。「○○君。いいんだよ、もっと強く揉んで…。」彼女は虚ろな目を僕に向け、艶っぽい唇を少し尖らせて呟きます。

「大丈夫?痛くないの?」

「大丈夫だよ。痛くない。お願い、もっと強く…。」そう言って、彼女は僕の両手を上から強く押し付けました。

僕は彼女に言われるがまま、強く彼女の乳房を揉みました。

「はぁ〜。いやん。感じちゃう…。」彼女は、体を捩って自分の髪を掻き揚げます。

僕の目の前に、彼女の白く細いうなじが露わになります。彼女の香水と薄い体臭が、僕の鼻先に漂います。

僕は、自然に彼女のうなじに口を這わせました。香水を付けた部分だったんでしょう。舌先に軽い苦味を感じました。(香水って、苦いんだ…。)この時初めて知りました。


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2014年2月4日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【アニメキャラの体験談】両さん、麗子の家を捜査する

ある晴れた夏の日、両津勘吉は派出所の机に向かい、熱心に仕事をしているふりを装いながら、ある企みを計画していた。

「よぉし、これで完璧だ。見てろよ麗子、大恥をかかせてやるからな。」

それは、いつも中川と一緒に両津を馬鹿にしている麗子に恥をかかせて復讐すると同時に、麗子を利用してひと儲けしようと企んだ極悪な計画だった。



計画は、麻薬の不法所持者の捜査の際に実行された。両津は極秘ルートから入手しておいた微量の麻薬が入ったビニール袋を事前にこっそりと麗子のハンドバッグの中に忍ばせておいたのだ。

今回の捜査チームのメンバーは、両津、麗子、本田、マリアの4人。両津は事前に手を回し、自分の言うことに忠実なマリアと後輩の本田とチームを組むように仕組んでいた。

捜査に動向させる麻薬探知犬が到着した時、両津を除く捜査チームの一行は、麻薬探知犬の動向に驚いた。

「ウ〜、ワン、ワン」

麗子に向かって吠え続けているのである。

「うそ、何であたしに向かって吠えるのよ?」

信じられないといった表情の麗子。

「おい麗子、お前まさか麻薬を隠し持ってるんじゃないのか?」

わざとらしく聞く両津。何かの間違いだと言い続ける麗子から、この中が怪しいとハンドバッグをひったくる。

そして、麻薬なんてあるわけがないと憤慨している麗子の前で、ハンドバックの中から小さなビニール袋に入った白い粉を取り出した。麻薬探知犬はまさにその白い粉に向かって吠え続けている。

麗子は顔面蒼白となった。


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2014年2月3日 | エロい体験談カテゴリー:アニメキャラの体験談
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