【人妻体験談】面接試験

真理は、朝から心が弾んでいた。24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。



それが、今日はかなりの手応えを感じていた。数店舗あるスーパーの売場の仕事なのだが、手違いで、給料を一桁少なく出していたのだ。いくら不況で、職を探すものが多いとはいえ、時給80円では、何か怪しい仕事と思われても仕方がないのだろう。



ところが気になった真理が、試しに電話してみて、そういった事情がわかったというわけだ。



不況の中、特に特技のない真理が職を見つけるのは無理だと夫には笑われていたが、その鼻をあかすのも、もうすぐだ。



職場は、デパートの下着売場だった。



 「下着を売るからには、下着のことを良く知った人でないと、つとまらないんですよ。お客様に勧めるわけですからね」



面接の面接官は、そう言った。



 「では、今つけている下着を見せてもらいます」


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2014年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【浮気や不倫の体験談】妻の浮気初体験

今年の6月の事です。出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、

一度産婦人科の先生に相談したのです。産科の先生曰く、特に珍しい話では無い

そうで育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのではとの事。心配ならば、

一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し

安心したのでしょう。とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうかと思ったらしい

です。妻に相談された私は、知人からマッサージのうまい人を紹介してもらっ

たのです。



妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。私が言うのもなんですが

けっこう可愛いと思います。顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたく

なる様な可愛さといえばいいでしょうか?二人の子供は人工乳で育てたので、

胸もまったく垂れておらず、硬からず、柔らかすぎず、ちょうどいいモミ心地

です。お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉

が乗り人妻らしくむっちりしてきました。妻の為にマッサージ師を紹介してく

れたのは私たち夫婦の共通の知合いの女性で、妻の昔の職場の先輩でした。た


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2014年2月5日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【人妻体験談】友人のあんま師に逝かされた妻!

私42歳妻38歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も月1回有るか無いかです、妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは無いみたいです何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいな

パターンでした私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね

話は変わりますが私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる人が居ましてアンマ師もしているそうです以前一緒に飲んだ時人体の色んなツボを知っているので女の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来ると自慢げに

話していましたKに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正して上げるから店に連れて着たら良いと言ってくれました

私はKに妻の骨盤を診て貰った後性感マッサージをしてとお願いしどんな道具を使用しても良いから妻が逝かして欲しいとお願いしました其の光景をカメラで盗撮もして欲しいとお願いしましたKは少し間をおいて返事して来ました

もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?

俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?

私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無い

と思いOKしてしまいました私は妻が性感マッサージで逝く

姿を見たく成りました、妻に友人の鍼灸院の事を言うと素直に見て貰うと言いました早速Kの鍼灸院に連れて行きました

2時間後妻がすっきりした顔で出てきました私がどうだった

と尋ねると妻は笑顔で週一で診て貰うのと言いました

私は盗撮のビデオ動画を早く見たくて夜妻が寝てからKの所に行きましたKからメモリーカードを受け取りました

診察の一部始終を解説します。

始めは妻が下着姿で診察台に乗せられています


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2014年2月1日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【露出体験談】ウロダイナミック

泌尿器科の体験談です。

うーん、最近下半身の病気の体験ばかりです。

恥ずかしくて嫌ですね。

約、半年前から、残尿感と夜間頻尿が多くなりました。

小さい時から、かかりつけの内科医に(別の持病があるため)相談はしてました。

やはり専門科医でないと難しいく、何かあってはと勧められていたのだけど躊躇してました。

しかし、一昨日の夜間頻尿(飲み会の後)が辛く&残尿感で相談しました。

「○○さん、泌尿器科で見てもらいましょうよ」

「確かに気分の良い科ではなく、恥ずかしいけど、あとで何かあっても困るよ」

ということで了承しました。

手続きを取り(大学病院)、簡単な問診を別室で看護婦に取られました。

はじめに尿検査へ行って来ることになりました。

その後、初診専門の科の前の待合所で座って待ちました。

ドアの上はガラスになっており、照明やカーテン&カーテンレールが見えます。

自分の前に5人ほど電光掲示板で居るようです。


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2013年10月29日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【露出体験談】中学の時の身体検査

初めてこのコーナーに書き込みしました、夏江と言います 今私は十九歳の大学生です、

中学の時の身体検査について恥ずかしい思いでを書いてみました、当時私が通っていた中学校は毎学期前に身体検査を行っていました、私の学校はたまたま学校保健の児童生徒発育状況調査の対象校になっていたため、一般の身体検査とは別にさらに、詳しく身体の発育について検査を行っていました、

これを発育検査と呼んでいましたけれど、検査を受ける対象は生徒全員ではなく、入学の時に発育検査被験者の協力を依頼され、親と本人の承諾の元に了解した生徒だけです、私はあまり深く考えないでこの被験者になることをOKしてしまったのですが実際に発育検査をを受けるときになって、メチャメチャ後悔しました、

発育検査を受ける生徒は各学年ごとに、男女二十名ずつです、そんな訳で、全部で百二十名ぐらいの生徒が、この検査を受けることになるんですけれど一日では終わらないので三日間に分けて実施されました、検査はすべて午後から始まりました、検査は一年生から始めるということで各クラスから検査を受ける生徒だけ同じ教室に集められました、私のクラスからは男子二名と私の三人です、男女合わせて四十人くらいの生徒が、一つの部屋に集合して保健の先生から身体検査票を受け取りました、そして検査の内容について説明を受けたのですがその時点で教室から逃げだしたくなりました、検査は男女別に行われるのですが普段行っている身体検査とは違い、いろいろな検査項目がありました、発育検査の内容は身体測定を、行った後、心電図・内科検診・モアレ検査・それと驚いたのが性器と乳房の発育状況とアソコを含む写真撮影があった事です、初めて受ける検査だったので何も知らなかった私たちは、保健の先生から説明があったときに一瞬ざわめきが起こりました、入学の時にはそう言った詳しい内容まで説明はなかったので、私は絶句でした、今更逃げるわけにもいかず、あきらめの境地で検査を受けました、そして説明が終わると、いよいよ女子から検査が始まりました、検査は少し時間がかかると言う事で最初6人が保健室に呼ばれ、残りは自習です、私は最初の組でした、みんなで保健室に向かうと三人が保健室に入れられ残りの三人は制服のまま廊下の椅子で待機させられました、一人が保健室から出てきたら廊下で待機してる一人が中に入ると言う手順です、私は4番目だったのでしばらく待っていると20分くらいで最初の娘が出てきました、私は入れ替わりに保健室に入ると、パンツ一枚になって順番を待つように言われ渋々裸になりました、私そこでさらに恥ずかしい思いをしました、身体測定の記録係が同じクラスの保健委員男女一組と隣のクラスの男女一組、計四人が担当していた事です、女の子はともかく同じクラスの男の子にパンティー姿を見られるのかと思ったら涙が出てきてしまいました。それでも仕方なく先に身長、体重・胸囲座高・バスト・股下の長さ・手の長さ・など測定した後、パンツのまま校医の前で問診を受けました、問診は初潮の始まった時とか生理の事や性行為の事まで聞かれました、オナニーについても聞かれたので、時々しますって素直に答えました、死ぬほど恥ずかしかったです、そして心電図が終わると、

カーテンで仕切られた別の部屋に呼ばれました、そこには若い看護婦さん二人と30歳くらいの校医がいて、パンツを脱いで壁の所に気を付けの姿勢で立つように指示されました、涙目でパンティーを脱いで言われた通りに従いました、私は結構成長は早い方で胸もアソコの毛もしっかり育っていたので胸やアソコを見られるのが超恥ずかしかったです、ましてクラスの男の子が隣にいると思っただけで私の全裸を見られないか心配でしょうがなかったです、そして生まれたままの姿で気を付けのまま全身の写真を前横後ろ向きで撮られ乳房のアップの写真も撮られました、そのままモアレ検査を受けた後、隣の間仕切りのある部屋に行くように言われパンツでアソコを隠しながら身体検査票で胸を隠して隣の部屋に行きました、すると診察台に仰向けに寝かされました、今度は女医さんでしたけど、性器の診察をするからちょっと我慢してねぇ・・って優しく言われたけれど恥ずかしい事に変わりはなかったです、膝を立てて大きく足を開くように言われ付き添いの看護婦さんに両足を押さえられました、先生が指でアソコを開いたりして写真を撮り、メジャーで性器を測っているのが分かりました、しばらくして、先生から 私はまだ処女膜があるので内診はしませんと言われ、今度は四つんばいにさせられて、おしりの穴も検査されました、そしてそれが終わって初めてパンツを履く事を許されました、そして脱衣篭の所まで行って制服を着て廊下に出て、外で順番を待っている娘に、保健室にはいるように告げて教室に戻りました、毎年こんな事されるなら、いっそ転校も真剣に考えましたけど、結局最後まで我慢して卒業しました、今考えても恥ずかしい検査でしたけど、同じような検査は各県で何校か実施してるそうです、それは高校でもあるのかどうか分からないですけど、もし経験がある人がいたら是非教えて下さい。







出典:恥ずかしかった体験記(身体検査編)

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2013年10月23日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【浮気や不倫の体験談】初のエクスタシー

私はいま26歳で、結婚して3年目、主人は県庁勤めです。

私は市内の高校を卒業して、18歳で県庁に勤めました。

2年目の冬の忘年会の時に主人に口説かれて、彼のアパートで結ばれました。

まだ20歳になっていなかったので、両親は結婚を許しては呉れず、ズルズルと

週一でSEXに明け暮れていました。

最初は性交の何処がいいのかチットモ快感はありませんでした。

それというのも、彼のペニスは包茎で10㎝ぐらいで短く、挿入すると5分後に

はもう射精していました。

コンドームを着けてあげるとその時に精液を出した事もありました。

でも「愛している。愛しているからいつか結婚しようね」といつも言ってくれま

した。

両親は処女を彼に捧げたと思っているようですが、本当は高校1年の時に夏の海

の家で、高校3年の男子生徒に処女を無理やりに奪われたのでした。

その時は痛いだけで、生で出されたので、子供が出来たかと物凄く心配でした。

友人の紹介で、親戚の産婦人科で一応見てもらいました。


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2013年10月17日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【露出体験談】尿道オナニー

443:名無し調教中。:2008/05/08(木)01:36:02ID:6a7yI7oe

もうちんこ挿入なんて無くても色々満足する私が来ましたよ。

深入りしていくと普通のセックスってできなくなるよね?ものたりない。



今までで一番すごかったのは、尿道オナニーをしていて

爪楊枝を持ち手から入れてクリ責めしてたら(持ち手の凹凸が良い)

知らない間に爪楊枝が膀胱の中にすっかり入ってたことでしょうか。

深夜だし痛いしパニクって、近所の泌尿器科にかけこんで膀胱鏡を入れられ取り出して貰った。

一応キシロカインゼリーを塗ったのに、激痛とすごい快感で

エッチな声と苦痛が混ざった絶叫が我慢できなかった。



なぜか途中で医者が横によけて、すごい水音がしてたんだけど

処置が終わった後に診察台から降りたら

盛大に勢いよくおもらししちゃってたみたい。

痛さと気持ちよさがすごくて尿意がわからなかったっぽい。


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2013年10月8日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【フェラチオについての体験談】美和子物語 竹下さんのお友達 複数プレイ

美和子物語 竹下さんのお友達 複数プレイ

竹下さんとの週末デイトでバイアグラを飲んで仲良し会をしました。

帰宅後、入浴するために浴室でシャワーを浴びる準備をしていました。いつもと違って立っているだけで沢山のザーメンが自然に流れ出てきます。

その匂いが強烈でした。異常だと思ってビデに跨って洗浄しましたら流れるお水が黄色くなっています。自分の指先で内部を丁寧に洗い流しました。

繰り返して流しても強烈な匂いが立ちこめます。

妊娠しては困りますから・・・。

ベッドに入ってもお薬の効果が残っているのか興奮が収まりません。

前から持っていた小さな電動こけしにゼリーを塗りつけて挿入します。

仰向けになって右手で深く差し込みます。その振動がとても感動的でした。

男性のお方にクリをキスされたり吸引されますと有頂天になりますが・・・。

内壁への刺激で直ぐに絶頂になりました。自分の事は自分が一番知っています。

父母と子供は1階で美和子は2階です。深夜ですから誰も上がってきません。

暫く、呆然として横たわっていましたら携帯電話が鳴ります。

竹下さんでした。今日は良かったねと言われましたが・・・。

いきなり、一寸待ってくださいと言われて別の男性が電話口に出られました。


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2013年9月13日 | エロい体験談カテゴリー:フェラチオについての体験談

【童貞・処女の体験談】大腸癌の手術

先日 大腸ガンの手術をした時の投稿をしたものです

退院後 社会復帰し現在に至っていますが 実は手術による性機能障害で 勃起しセックスやオナニ−で快感はありますが射精しなくなったのです いろいろな泌尿器科で診察を受けた結果 手術による神経障害で直らないと言われました

泌尿器科での 診察は直腸から指を入れられ いわいる前立腺マッサ−ジで ペニスからでた粘液を顕微鏡で見て精子がでているかみたようです それから 膀胱鏡でやはり産婦人科の診察台みたいで 下半身すっぽんぽんで両足を固定され看護婦に陰茎に麻酔液を注入され20分後 検査されました

前立腺と尿道のところに精液のでる腺が正常かどうかみたようです 

あと 睾丸の超音波診断を受けました やはり袋の陰毛を全部看護婦に剃毛されました 異常はなかったようです

泌尿器系の造影レントゲンも行いました これは腕から造影剤を点滴し 陰茎からも造影剤を入れて漏れないように先端をクリップで止められましたとても痛かった 異常なかったみたいです

当時 子供は二人いるし 医者には避妊しなくてゴムもいらなくていいじゃないかと言われたが それどころか子供は二人とも女の子

なので男の子がほしいと思っていました ある人に不妊治療をすすめられある病院に行きました 妻と私も検査されました 妻は異常はなくやはり私の手術が原因のようです 検査は 採精室で試験管に手淫で精液を採るものです 部屋は六畳位の個室で 洗面台 テレビ ビデオソファ− 中は薄暗く エロビデオをみて 射精するのですその個室は三ヶ所続きで壁一枚だったような感じでした 入っていたのは私だけだったようでした 三日間禁欲してきたのですが なかなかこういう雰囲気では射精できず 医院スタッフにそのことを言ったら奥さんも中に入っていいからと言われた しかたがないので まさか個室で性交するわけもいかず 妻に手でしごかせました でも出るにはでたが 透明の液体だけでしたしかも量は少なく 素人が見ても妊娠させることができないと思いました まさかこんな検査があるとは思いませんでした 結果を聞く時診察室に呼ばれたとき 医師や看護婦の顔はまともに見られませんでした はやく病院を出たい気持ちでした





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2013年9月4日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【童貞・処女の体験談】浣腸

23歳の時、数ヶ月間にわたり体調不良の状態が続き、70キロ近くあった体重も60キロ以下になってしまいました。原因がはっきりしなかったのですが、とりあえず腎臓関係の病気を疑い、腎臓病を専門とするある私立の病院を受診しました。

外来の受付を済ませると、まず看護婦による問診があり、続いて、検温と検尿がありました。しばらくして診察室に!呼ばれ、医師から、微熱に加え、尿蛋白も出ているので、まず腎臓のレントゲンを撮ってみましょうと言われました。

すぐにレントゲン室に行くのだろうと思っていましたが、まず診察室の隣にある処置室に連れて行かれました。そこには、カーテンで囲われた診察台があり、その脇のスタンドには点滴のようなものが準備されていました。それは、一升瓶くらいの大きさのプラスチックの容器で!A2/3くらいまで液が入っており、容器の底からはゴムの管のようなものが延びていました。でも当時はそれが高圧浣腸だということを知らなかったので、まさか自分がこの後、浣腸をされるとは思いもしませんでした

看護婦に、ズボンのベルトを緩めて、体の左側を下にして診察台に横になるように言われました。レントゲン検査の前に採血でもするのだろうと思っていたのに、何#65533;2ゥわからまいまま言われたように診察台に横になると、看護婦に手際よくズボンを下げられ、お尻を出されてしまいました。

何てことをするのだろうと、不安そうに看護婦の方を見ると、「○○さん、これからお浣腸しますので、口を開けて、お尻の力を抜いて下さい。」と言われたのです。まもなく、別の見習いの看護婦が、最初に目に付いた点滴のような器具を側に持ってきました。!サして、器具の底から延びたゴムの管をお尻に差し込まれ、なま暖かい薬液の注入が始まりました。

物心ついてからは、浣腸などされたことがなかったので、若い看護婦にお尻の穴を見られ、さらにそこに管を差し込まれるという行為を考えると、とても恥ずかしい気持ちになり、浣腸と言う言葉を聞いてから、処置が終わるまでの間、少し思考が停止したようになってしまいました。

! 初めての高圧浣腸だったので、どのくらいの排泄感があるのかわからず、「苦しくなったら言ってください。」と言われて、すぐに「苦しい。」と言ってしまいました。まだ、500ccくらいしか入ってなかったようでしたが、「正確な検査が出来るよう、5分以上我慢してから排便してください。」と言われてトイレに急ぎました。

言われたとおり出来るだけ我慢しようと思ったのタ82ナすが、5分も経たない間に、自分の意志と関係なく肛門が開いてきて、排泄が始まってしまいました。最初に大量の液体が出て、そのあと便とガスが一気に出てしまいました。もう、隣のトイレに聞こえようが止めることはできませんでした。

この後、レントゲン室に連れて行かれ、造影剤を静脈注射して10分ごとくらいに腹部のレントゲンを数枚撮って検査はあっけなく終わり、何の苦C9もありませんでした。

こうして、最初の検査で、いきなり浣腸という思っていない処置をされてショックを受けましたが、この病院でのレントゲン検査は特別なものではなく、尿検査と同様に日常的に行われているもので、受診したほとんどの人は、浣腸されるらしいのです。

 というのは、このあと結果を聞くために待っていると、何かの資格試験の申請に使う簡単な診断書がほしい82ニいって受診した人の様子が聞こえてきたのです。医者にレントゲン検査をしてみないと診断書が書けないと言われて、しぶしぶ検査を承諾していましたが、処置室で浣腸される段階になって、なぜこんなことをする必要があるのかという会話が聞こえて来ました。でも、処置は行われたようでした。







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2013年9月3日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談
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