【浮気や不倫の体験談】悪魔のような少年7

「艶美、神社の時、何故あんなに濡れていたんだ。」「知らないわよ。あ

なたが変なことをするからでしょう。」「たぶん日中人が、集まる場所で

下着姿にされ、更に下着を脱がされ、全裸になったからじゃないか。艶美

はマゾで露出するのが好きなんじゃないか。」「違うわよ。」彼は携帯で

どこかに電話していた。そして「艶美行こう。」と言って私の手を引っ張

った。「あなた、どこに行くの。」「艶美の喜ぶ場所だよ。」

 着いた場所は盛り場のストリップ劇場だった。まだ、早い時間だったの

で、営業はしていなかった。彼は店の従業員と話をしていて終わると、彼

は「来月ここで踊ってもらうよ。艶美が出演するタイトルは、露出大好き

人妻の最初で最後のストリップ。まな板つき。だよ。これから店の担当者

が、踊りを教えてくれるからがんばって。僕は帰るから。」「何言ってる

の、あなた。そんなことできる訳ないでしょ。」「艶美は裸を見られるの

が、好きでしょ。当日は知らない人の前で踊るのだから、問題ないよ。と

にかく僕の命令は絶対だよ。逆らわないで。」私は黙るしかなかった。

 「じゃ、お嬢さんこっちへ来て。」と店の従業員が舞台へ呼んだ。すご


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2013年10月28日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【露出体験談】チャリンコ旅行の体験2サイクリングロード。

森林公園の中に、サイクリングロードがある。公園に向かった。林道は、日差しを遮り。風を切りながら快走していたら、サイクリングロードに併設された、遊歩道で、かがみこんでる、人影が、チャリンコを降りて、声をかけたら、足をくじいて、動けないらしい、30代くらいの女性だった。チャリンコに戻り。テーピングを取りだし。足首に巻いて、おんぶして、入り口に向かおうとしたが、

女性は、申し訳なさそうに、入り口は、2キロは、あるから、 森林を突っ切って行った方が、近道だって。言われるがままに、チャリンコを厳重に、ロックし 歩き出したが、

女性の柔らかな、胸の感触と、息づかいが、俺の耳にかかり、全立ちしていた、女性は、何かお礼をしなくちゃね。って、

心の中で、セックスを連呼していた。

女性が、ごめんなさい。おしっこがしたくなっちゃったって、しかも上手く座れないから、俺が、肩を抱えていた。シャーって音と、流れてる、おしっこを見たら、女性の背中に、全立ちが、コリコリとあたった。

そうよね。若いもんねって、用をたした後、岩に座りフェラしてくれた。お姉さん達とは、一味も二味も、違う。ねっとりしたフェラだった。

行為が終わり。

再度、歩き出したが、しかし。

感覚では、もう2キロは、歩いてる? あのぉ〜まだですか?。もうすぐよ。すると、視界が開けた、えっ目の前には、池ってか、湖が広がり。綺麗でしょ。

確かに綺麗だが、問題を解決してないよな。

女性は、湖に足を浸けて、しばらく冷やすって。

あのぉ〜俺は、帰りますね。

えっ何故?。

チャリンコを取りに行かないと。

大丈夫よ。って、携帯電話で、話し出した。こんな所で、繋がんだな。しばらくしたら、ピーピーってクラクション。振り向くと、えっ。林を抜けたら直ぐに、


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2013年10月28日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【露出体験談】チャリンコ旅行の、体験。

中学2年の夏休み。チャリンコ旅行をした。海岸線を快走していたら、綺麗な浜辺の、海水浴場に差し掛かり。タンクトップに短パン姿だったけど、暑さにまいっていたから、たちより、泳ぐ事にした。

浜辺の向こうで、グループがワイワイしてだけど、こちらは、静だから、テントを設営して、

泊まる事にした。夜、真っ裸で、泳いでいたら。テントの前で、2人連れの女性が、ビールを飲みながら、座っていた。裸だからテントに近づけずに、波打ち際で、立ち去るのを待っていると、近づいてきた。慌て、海の中に、君、君、

って呼び止められたが、海に腰まで浸かり。何?

高校生?。

いえ、中学です。どこから来たの?。隣りの県です。旅行なの?。

うん。チャリンコで。 こっちに来なよ。いやっ(モジモジ)、もしかして、裸なの?。えっ…まぁ。可愛ぃ〜って、海に入って来た。俺は、お姉さんの水着姿に半立ち状態だったから、沖に逃げると、

恥ずかしいよねって、胸を露に、

逆だよ、チンポは、全立ち状態。

直ぐに、捕まっり抱きつかれた。

お姉さんの、生胸が背中におしあてられて、固まってしまった。するとお姉さんは、首にかけたタオルを、俺の腰に巻いて、

グループのほうえ、連れて行かれた。

缶ビール片手にバーベキューしてる、集団は、女子大生ばかりだった。

細マッチョねぇ〜って身体中をサワサワする。初めての、ビールに、酔いもまわり、いつの間にか、タオルは、無くなり全裸だった。

隆平君。Hした事ある?。えぇぇっ無いよ。って言ったら、どよめきだした。すると、なぜか、ジャンケン大会が始まり、小柄で胸がデカくて、ムチムチの僕が、初めから見つめていた。お姉さんが、勝ち上がった。すると負けた、お姉さんが、隆平君に、選ばせようと、難癖をつけて、口論になった。訳を聞くと、俺の童貞を奪うジャンケンだった。選べって言われ。俺は、チンポ全立ちで、ジャンケン勝者のお姉さんを選び、バンガローに連れ込まれ、童貞を捨てた、すると負けたお姉さん達が、


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2013年10月28日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【人妻体験談】花火に夢中で妻の異変に気付かなかった私

夏も近づき、店先には花火をよく見かける。

何か夏って感じがして、私はとてもワクワクする。

毎年、妻と大量の花火を購入し、プチ花火大会と称し楽しんでいた。

最近、近くのホームセンターで大量の花火を購入し、今年はどんな感じで打ち上げるか

自分なりに考え、家近くの河川敷に妻と向かった。

妻にはちょっと離れた所にある土管に座って待っててもらった。

その間に私は、打ち上げ準備を始めワクワクしながら打ち上げる順番に花火を並べた。

空はもうすっかり暗くなり、恒例行事に気づいた子供達(小学生から中学生)が数人集まって来ていた。

”よ~し、始めるか”そう思い、一発目の花火に火を放った。

”ヒュ~ン・・・・バ~ン”大きな打ち上げ花火から始まった。

”お~綺麗!”子供達が叫んだ!

次々と休む事無く打ち上げを繰り返し、子供達は夢中で私の方を見つめていた。

夢中で花火に火を付け、”どうだ!”と言わんばかりに演出した。

そろそろ、終わりと言う頃、妻の方を見たが居ない?

トイレ?そう思いながら、残りの花火に火を付けていた。


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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】愛妻を淫乱な女に・・・

下手な文章で失礼します。10年以上前の話ですが、現実に妻を淫乱な女に成長させた話しを聞いて頂きたく、書いてみます。当時、田舎に生まれた私は、両親と私達夫婦・娘と5人家族で暮らしておりました。私は33歳で家業を継いでおり、愛(妻)は36歳で友達夫婦(直樹33歳・智子31歳、)に言わせると「清楚な奥さん」らしいです。実際、妻は私以外の男を知らず、ノーマルなセックスしか経験させてませんでした。セックス中も声を我慢して、家族に聞かれるのを気にしておりました。そんなおり、娘が小学校に入学したのを期に、母屋の二階にある以前に私が使っていた部屋を娘にあたえ、私達夫婦は離れを使うと家族に宣言したのです。妻も驚いておりましたが、私は心の中で「計画の第一歩は踏み出された」と、思いました。計画とは、以前に読んだSM小説に妻を淫乱な女に調教していく話を実行するのが長年の夢だったのです。離れに移り住んだことで、セックスの回数も増えました。妻も少しずつですが声を出すようになってきた頃、ある出来事が妻を変えたのです。ショッピングモールに出かけた時に、大学生風の若者に声をかけられナンパされそうになったのです。その夜、妻から「今日ね。ナンパされちゃった。もちろん、無視したけど久々にドキドキしちゃった。」と嬉しそうに話すのです。そんな妻をパジャマの上から胸を愛撫しながら、「そう言えば、直樹も愛とHしたいって言ってたなぁ」と嘘をついたのです。「えっ~直樹さんとそんな話するの?冗談だよね?」「愛がいいって言ったらセックスしてもいいよ。って返事したけど・・」「そんなのできないよ。あなただって嫌でしょ!」「愛が他の男に抱かれてるの見てみたいなぁ」「そんなの普通じゃないよ」と言う嫁さんを無視して、パジャマの下をパンティーごと脱がせて顔を埋めました。今までこんなに濡れたことがないほど、ビチョビチョになってるオメコを舐めながら「どうしたの?直樹とのセックスを想像したのかな?それとも、ナンパされそうになった大学生にホテルに連れ込まれるのを想像したのかな?」「ダメ~頭がおかしくなる~逝きそう~逝く逝く逝く~」あっけないほど妻は逝ってしまいました。妻にとっては刺激が強すぎたようです。それからは、セックスの最中に耳元で「直樹がしたいって・・・セックス」直樹の事を言うとすぐに逝ってしまう妻になったのです。アダルトショップで買ったバイブに直樹って名前をつけてオナニーをさせるのもセックスの前戯になった頃、新しい遊びもさせるようになりました。セックスの最中にテレクラに掛けて、話をさせるのです。「・・・こんばんは・・・」緊張して妻はまともに話しもできません。少し慣れて会話ができだしたら、セックス再開です。「私は主婦なんですよ。36歳の人妻です」「ご主人はまだ仕事から帰ってないの?」「主人は・・・うっ・・・あ、あ~ダメ~」バックから挿入されながら声を堪えています。「オナニーしてるの?それともセックスしてるの?」「・・・セックスしてます。主人に後ろから突かれてます。気持ちいいです。」妻は律儀に答えてます。「奥さん、気持ち良いの?もっと気持ち良いことしようよ。3Pしない?ご主人に聞いてみてよ?」「えっ!3P ?聞いてみるけど・・・」「あなた、3Pしようって・・・」「愛はどうなんだ?愛が決めなさい」「そんな~知らない人とはできないよ」電話に向かって「今回はお断りします。」って電話を切りました。また、セックスを再開してると、「男の人から、次につながったらお願いします、って言われちゃった」と嬉しそうに目を潤ませていました。「愛は本当はどうなんだ?3Pしてみたい?」「分からないわ。でも、いつかあなたに経験させられそう・・・」妻の予感が当たる日は1ヵ月後にやってきた。

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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【乱交の体験談】男2女1で酒の勢いで3Pした

学生のころ男2女1で飲んでて酒の勢いで3Pしたことあるけど・・・聞きたい?



バイトが同じで唯一年齢の近い3人だったから、すぐに仲良くなっていろんなとこに遊びに行くような関係だった。

仲良くても、女の子相手だから下ネタは控えてた。



でもその日は、付き合ってた彼氏にフラれた直後でその子はヤケ酒っぽい雰囲気。

場所は俺じゃない男の家(一人暮らし)



俺たちにその元彼の不満をいろいろ話してくれてたんだけど、そうとう酔ってきたのか話が段々エロ方向に。



「自分のは舐めさせるくせに、私のあそこは舐めてくれないんだよ」

「自分がバック好きだからって、バックばっかりなんだもん」

とか、そんな感じで。



そんな話聞いてたら俺勃起しちゃって、その子に目ざとく見つけられたw


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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:乱交の体験談

【人妻体験談】彼女と私が別れた理由

今から5年程前、私は可愛い彼女と別れた。

当時、私は22歳でまだ駆け出しの社会人でした。

大学の時に知り合ったか彼女(里香/20歳)と付き合っていました。

大学でも結構モテていた彼女だったが、サークルで一緒になり意気投合し付き合う事になったのだ。

付き合いだして半年、私は就職も決まり車を購入し初めてのデート。

ちょっと無理をして海沿いのコテージを予約した。

海が目の前に広がる綺麗なコテージ。

全ての部屋には露天風呂(小さいが)があり、自由に入る事が出来た。

私達も、部屋に入ると直ぐに風呂に入った。

風呂から上がり、夕食を済ませると砂浜を散歩していた。

気持ちも盛り上がり、人目を気にする事無くキスをしていた。

(たぶん誰も居なかったと思う)

何だか、ムラムラした私は、彼女の胸を揉み下半身に手を伸ばすと、流石に彼女も抵抗してきた。

”部屋に戻ろう!”と言われ、もう一度キスをすると部屋に戻った。

帰り道、誰かに付けられている感じはしていたが、気のせいだと思う事にした。


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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【浮気や不倫の体験談】超敏感女と友達

女と同棲してるんですが、異常なまでの敏感な体の持ち主で

キスだけで崩れ落ち、乳首いじるだけで逝ってしまう

顔もきれいだし、セックスも面白いし、そこそこ家事もする

そんなある夜、女の友達がお酒をもって俺のアパートにやってきたんです

俺の女はお酒はまったく飲めない。

ビール一杯で寝てしまう・・・

嫉妬深い女でもあるので、きやすくその友達とも話せない

邪魔者は寝てもらおうとビール一杯ぐらいのめやと飲めないお酒をすすめて

気が進まない顔をしながら、腹をくくったのか・・・

ビール2杯飲んだら案の定ダウン。。。

その友達と色々と話してて、二人とも少しまわってきたのかエッチな会話へ・・・

「ここだけの話にしといてや。こいつ乳首だけでも逝くんやで」と俺がいうと

「それは嘘やわ。ありえない」と反論

「まじだって」といっても信用してもらえず

「みとけよ」横で寝ている女の乳首をぎゅーーーー


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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【人妻体験談】海開き(花火大会)

2年前の話になります。

地元の恒例行事に海開き花火大会があります。

数時間で1万発もの花火が大空いっぱいに開花するんです。

海辺には、数万人の人が集まり露店も多く出ているので、大変な賑わいをみせます。

私達は、その込み合いから逃げる様に、穴場を見つけ陣取っていました。

その日の夕方、妻は薄い藍色の浴衣に身を纏い髪を束ねた姿は、久々にドキッとする位

女性らしさを醸し出していました。

(妻25歳、165cm/50kg/88・60・91 顔も結構可愛いいと思います)

妻とは、幼馴染で物心ついた頃から一緒にいて、中学卒業と同時に交際を開始し、7年後に

結婚し、この花火は何度一緒に見た事か・・・。

歩いて30分!ようやく現地に到着し、シートを敷き花火が上がるのを待つ事にしました。

穴場と言っても、多くの人がいましたし、露店も数店出ていて食べ物や飲み物を購入し、

夕食を兼ねて食べ始めていました。

”パンパン”始まる合図の花火が上がり、会場もザワザワとし始めました。

”ヒュ~ン・ド~ン”大きな花火が頭上で開き、今にも落ちて来そうな感じがしました。


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2013年10月26日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】最低最悪な亭主かも

私48歳、妻44歳で大学1年と4年の娘がいますが、少し離れた大学なので妻の実家から通っています。

妻は胸は大きいのですが清楚で可愛い系なポチャタイプです。

その妻とは昨年に起こった事件から家庭内別居のような状態です。

原因は私にあります。



昨年のGW明けに妻から昔、仲が良かったグループでプチ同窓会をすることになったと言われました。

私は行かせたくなかったのですが、理由を聞かれると困るので笑顔で許可をしました。

実は妻の仲の良かったグループの一人H子とは妻と結婚する前に付き合っていました。

少し複雑なのですが、妻と付き合っている時に、妻が元彼と寄りを戻してしまい、その後にH子と約1年ほど付き合っていました。

が、妻が元彼と別れて私のところに戻ってきたのです。

私はH子と付き合ってるからと一度は断ったのですが、不思議なことにH子が身を引いたので妻と寄りを戻し結婚となったのです。

ですからH子はまあ問題はないと思っていましたが、問題はグループのリーダー格のA美という友達なんです。

A美は数年前に離婚してからよく妻のところに遊びに来るようになり、私とも仲良くなりました。

妻とは異なり美人顔でスレンダー(貧乳かも)なボディです。

メアドを聞いてからは急接近してしまい関係を持ってしまいました。


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2013年10月26日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

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