【マニアックな体験談】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6

拝啓

結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。

もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。

娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。

構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。

やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。

たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。

もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。

ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。

同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。

ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。

もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと

本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。

お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。

しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2018年1月13日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【スカトロ体験談】ビジホに泊まってマ嬢を呼んだんだ

久し振りに良い思いしたよ。

某駅からすぐのビジホに泊まってマ嬢を呼んだんだ。

そのビジホ、ここでも多分話題になってなかったし、

前行った時は、どう考えても、それ系のババアじゃなかったから

期待してなかったんだけど、なんと、来たのが熟れ熟れのイイ女。

30代後半の松尾和子って感じ。

太ってないんだけど、下腹や二の腕なんかに肉がぽってりと

エロっぽくのってるのが、服を通しても分かる。

「時間早いからダブルも出来ますよ」って言うので、

期待に震え、でも冷静に「そうして貰おうかな」と答える。

最初の内は、結構マトモにマッサージ。

しかし、「私ねー、3年前に亭主と離婚したのよ、亭主が女作って、

全然私をかまってくれなくなっちゃって、私だって、まだ30代なのにねー」

なんて話をしてる内に、なにやら怪しいムードに・・・・。




このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||

2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:スカトロ体験談

【風俗での体験談】俺が初風俗に行った話をする

当時の俺は21くらいで童貞だったが、性欲は有り余ってた

AV見てオ○ニーするだけなのもどうかと思い、風俗に行こうと思った

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った

リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける

そこで考えたのが、「そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?」

これなら受身で言われたとおり従えばいいし、

攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる

早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた

すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった

どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの子の方を指名した

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく

準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた

待ってる間は「もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか」と不安だった

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年2月10日 | エロい体験談カテゴリー:風俗での体験談

【M男な体験談】それから

【雅之は私の奴隷だ。今日も私の帰りを犬のように玄関で正座をして待っている】

女子高生の時、万引きを男に見つかり脅されてホテルに連れ込まれM調教を受けた。

Mに目覚めてから数年が経ち、私は全てのプレーをやりつくすとSに逆転した。

その時に私を脅し調教した男が雅之だ。

…今では私の従順な奴隷。



夜の仕事を終え、帰るのはいつも深夜の3時を過ぎた頃。

酔った手で鍵を開け、玄関へ入ると雅之が全裸で首輪を付け正座をして待っていた。

「咲妃様お帰りなさい。お疲れ様でした」

「まだ待ってたの!?」

「ハイ、だって今日は遊んで頂ける約束でしたので…」

「今夜は飲み過ぎて疲れてるからイヤ」

「えっ…楽しみに待っていたのに」

涙目で訴える。

私はその目を見るとSのスイッチが入ってしまうのを雅之は知っている。


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年2月8日 | エロい体験談カテゴリー:M男な体験談

【M男な体験談】SM女王様に調教されたった

今年の6月の話し

出会いは

そのやりとりは面白くないので割愛

アルタ前で待ち合わせした

緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様

加藤夏希をちょっと老けさせた感じだったので夏希で

ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験

すぐホテルに行くということだったので後ろをトコトコついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらガッシガシのボンデージをきてた

手を後ろに縛られて目隠しされる

さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った

肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ

たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる

(いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ)


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年1月23日 | エロい体験談カテゴリー:M男な体験談

【友達との体験談】彼女が風俗嬢だった過去1

彼女が風俗嬢だった過去を告白してきた話はここでいいの?彼女とは趣味のサークルで知り合った。

顔は誰に似とるとかはなくて普通。整ってる。胸が大きくてF以上

(ブラがFで本当はそれ以上あると言っていた)友達として何度か飲みに行ったりカラオケ行ったりしてた。

半年くらいして彼女から告白してきて付き合うことになった。彼女は小さな飲食で働いてて、チーフみたいな立場だったので店に最後まで残ることが多くて

俺もそれに付き合って閉店後はそのまま店内で飲みながら話してた(Hはしなかった)

俺はK、彼女はM、以降関西弁で

ある日いつものように店に残って飲んでると彼女が思いつめた顔で「K君とこれからもちゃんと付き合いたいから知っといて欲しいことあるねん」と言ってきたので俺は、借金?家族にめんどいのが?メンヘラ?宗教?とドキドキした

そんな俺を知ってか知らずか彼女はもったいつけることもなくハッキリ言った「わたしな、風俗しててん」なんか全身がエレベーターが止まった時みたいにフワっとなった

風俗に至るまではエッチ要素もないので要約・小さな店を始めたくて友人と金策したがその友人が金もって消える

・怖い人も絡んできて自分は逃走不可

・派手なタイプじゃないしキャバは無理。

・デリヘルで面接、即採用、即日デビュー

・一年キッカリで借金返済

・俺と会って現在に至る借金の額は○百万だったが俺の貯金で返せる額。なんだよそれ。

頭がぐらぐらして吐きそうな俺。その俺の前に彼女がノートPCを置いた。


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2013年11月8日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【乱交の体験談】清楚なOL由紀

去年にあった事を書きます。自分は33歳山岡(仮名)とします。

今現在も関係は続いています。

得意先の事務のOLさんで由紀ちゃんと言う子がいます。23歳で小柄な可愛い幼い感じの子です。

化粧をしなければ高校生でも通用するような子です。

仕事の関係で時々得意先に行くので由紀ちゃんとは顔見知りで、少し会話もするようになっています。

話をしていてもまだ男を知らないのでは?と思うくらいで、会社でも由紀ちゃんはまだ処女では?と

思われるくらいの子です。小柄で身長155くらいで華奢な体型です。胸もあまり無く、幼児体型

のような感じです。ところが・・・

去年の12月初めに仕事の帰りに車を走らせていると、信号待ちで由紀ちゃんを見つけました。

「由紀ちゃん!今帰り?」と声をかけると由紀ちゃんはニッコリして「はい そうです」

「どこまで帰るの?送ろうか?」由紀「良いんですか?」自分「良いよ!乗って」

由紀ちゃんを車に乗せて走らせました。正直この時は下心は全くと言って良い位無かったです。

自分「家はどの辺?駅までが良い?」

由紀「吹田なんです。少し遠いですけど良いですか?」

自分「良いよ。今日はどうせ暇で帰ろうかと思っていたから」


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2013年10月22日 | エロい体験談カテゴリー:乱交の体験談

【寝取られ体験談】まあいつものセックス大好き妻の話なんだ。

686名前:名無しさん@ピンキー[]投稿日:2012/11/22(木)00:53:41.32ID:irU2X+FZ[1/8]

ちょっと長くなるけど色々とあったから書いてみる



まあいつものセックス大好き妻の話なんだ。

長らく続いたセフレ夫婦さんと、若い玩具君との関係を切った。

自分が年明けからおやじの会社に勤めることになった。

当面は実家近くのアパートの一階と二階を借りる。

一階は自分と妻、二階は妻のヤリ部屋としての予定。

これからの妻は相手を一人に絞る予定で、近頃は面接中。

年明けにはこんな感じのつもりだから、今関係ある人とは切ると妻が言った。



687名前:名無しさん@ピンキー[]投稿日:2012/11/22(木)00:58:29.17ID:irU2X+FZ[2/8]

んで夫婦さんには引っ越すから最後と伝えたみたい。

先週の金曜から土曜の夜まで、存分に三人でやりまくったと帰ってきた時に報告があった。

昨日の昼過ぎからは妻と玩具君と自分でラブホに行った。


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||

2013年10月11日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【ゲイの体験談】清楚なOL由紀

去年にあった事を書きます。自分は33歳山岡(仮名)とします。

今現在も関係は続いています。

得意先の事務のOLさんで由紀ちゃんと言う子がいます。23歳で小柄な可愛い幼い感じの子です。

化粧をしなければ高校生でも通用するような子です。

仕事の関係で時々得意先に行くので由紀ちゃんとは顔見知りで、少し会話もするようになっています。

話をしていてもまだ男を知らないのでは?と思うくらいで、会社でも由紀ちゃんはまだ処女では?と

思われるくらいの子です。小柄で身長155くらいで華奢な体型です。胸もあまり無く、幼児体型

のような感じです。ところが・・・

去年の12月初めに仕事の帰りに車を走らせていると、信号待ちで由紀ちゃんを見つけました。

「由紀ちゃん!今帰り?」と声をかけると由紀ちゃんはニッコリして「はい そうです」

「どこまで帰るの?送ろうか?」由紀「良いんですか?」自分「良いよ!乗って」

由紀ちゃんを車に乗せて走らせました。正直この時は下心は全くと言って良い位無かったです。

自分「家はどの辺?駅までが良い?」

由紀「吹田なんです。少し遠いですけど良いですか?」

自分「良いよ。今日はどうせ暇で帰ろうかと思っていたから」


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2013年9月23日 | エロい体験談カテゴリー:ゲイの体験談

【高校生の体験談】姪のペットに

今から約1年くらい前に、出会い系サイトの書き込みを見て、メールをしてみました。わたし(45歳仮名はKとします)は

人に言えない性癖があり、嫁さんや普通に知合った女性には言えないので、出会い系サイトで時々会っていました。

その性癖と言うのは、Mなのです(恥)若い女性に責められるのが快感で・・・止める事が出来なくて、

出会い系サイトで割り切りでも良いので時々探しています。時々使っているサイトで20歳の女の子にメールをしてみました。

内容は「かなり年下の女性に責めて欲しい、唾や聖水をかけてくれれば嬉しいですetc・・・」のようなメールを

してみました。アブノーマル系な内容なのであまり返事は無いのですが、その時はすぐに返事がありました。

「ええ~?変態なんだ~笑 良いよ!苛めてあげるよ」と軽い返事があり、待ち合わせをしました。

待ち合わせ場所へ着き待っていると・・・何と!兄の娘、20歳の姪が来たのです(仮名でAとします)

お互いがびっくりして、、、特にわたしはびっくりと言うか恥ずかしくて(内容が内容だっただけに)

姪のAは「K叔父さんってMだったんだ?」わたしは恥ずかしくて、、、「まさかAが来るとは思わなかった、、、帰るから」

Aは「何で?良いよ!ホテルに行こう!」と言って来ました。いくらなんでも姪とそんな関係にあるわけには行かないと思い

「いや、いくらなんでも出来ない」と言うとAは「ここまでバレたのだから良いでしょ!行こう」と言って腕を組んで

引っ張って行かれました。わたしは無理に腕をほどかず、迷いながらもホテルへ行ってしまったのです。姪のAは可愛く

スタイルも良く、少しギャル系の女の子です。迷いながらもホテルへ行ってしまいましたが、恥かしながらムスコは

ギンギンになってしまっています。Aは「K叔父さん、何か照れてるね」とからかって来ます。「ホテルまで来たけど、


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

|||||||||

2013年9月20日 | エロい体験談カテゴリー:高校生の体験談
1 / 3123

このページの先頭へ