【マニアックな体験談】”老人会”と言う名の乱交

親子って顔も性格も似るんですね。

昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。

何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。

今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。

夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!

毎晩の様に行われていたんだと思う。

その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、

俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。

親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け

見やすいような場所で絡み合っていた。

覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に

なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。

妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。


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2018年1月16日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【近親相姦体験談】地獄に落ちるかな

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。

三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。

「お義母さん…うっ、お義母さん…」

迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」

という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」

俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。

今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。

俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。

俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。

俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。

「…カチャ」


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2017年12月30日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【恋人との体験談】嫁「ここにテント張ったら駄目ですよ」俺「?熊が出るの?」嫁「

874:名無しさん@お腹いっぱい。2012/07/28(土)03:43:26.91



夕暮れが迫っていて慌てて作業をしていると

後ろからいきなり声を掛けられた。



嫁「ここにテント張ったら駄目ですよ」

俺「?熊が出るの?」

嫁「(怒)家の私有地です!」



しゃがんで作業してた俺の視線のちょうど入った

デニム地のショートパンツから伸びた嫁の脚の白さが印象的だった。





876:名無しさん@お腹いっぱい。2012/07/28(土)14:21:48.14




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2015年7月21日 | エロい体験談カテゴリー:恋人との体験談

【浮気や不倫の体験談】ショタな男の子といけない子作り

私は亜希といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美優ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美優ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。



 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。



 美優ちゃんに思わず相談すると、美優ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。



 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。



 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。



「あーちゃん、なに」

 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。

「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」

「でも」

「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」


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2015年6月13日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【寝取られ体験談】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。



私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。

でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。

その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。





そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、

「こんばんは。ビリヤードするんですか?」

と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、

『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』

と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。


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2015年4月14日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【露出体験談】高学歴女の末路2

の続き



「●●薫さんのお母様ですか?薫さんの入園試験のことで、折り入ってお話があるのですが、、、」



男は名前も告げずに、そう切り出した。



「失礼ですが、どなたでしょうか?」



「ああ、失礼致しました。私(わたくし)、入園試験を担当しております高野と申します。

●●薫さんの面接にも立ち会っていたのですが、覚えていらっしゃいませんか?」



5人居た面接官のうちに

高野と名乗る男が居たかどうか私の記憶は定かではなかった。

しかし、相手が薫のお世話になるかもしれない学園の職員を名乗っているのだから、

自然と受話器を持つ手に力が入る。


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2015年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【近親相姦体験談】義理父との

義理父とのセックス 投稿者:ゆきこ 投稿日:01月10日(木)02時12分39秒



37才の主婦です。私は義理父、つまり主人の父親とセックスをしていま

す。主人は44才、義理父は67才です。もちろん主人には内緒です。この

ような関係になって10年になりますが、今もほぼ「毎日」のように義理父

との関係を続けています。むしろ義理父との濃厚なセックスを楽しんでいま

す。主人ともセックスはしますが、数ヶ月に1度程度でしかもほんの10分

程度で終わってしまいます。今では、主人とした回数よりも義理父とした回

数の方がはるかに多いですし、子供たちも義理父に大変なついていますので、

義理父が私の夫のような気さえしてしまいます。

きっかけは主人の転勤でした。10年前の4月に地方支店から都内の本社に

転勤になったのですが、会社の都合で単身赴任となってしまったことから、都

内に近い主人の実家で主人の両親と同居することになりました。その時私は最

初の子供を妊娠していました。また、義理母は長いこと病気を患っており、1

年の半分以上は入院生活という状況でしたので、主人としても週末には会える


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2014年2月25日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦体験談】かわいい娘婿

私は51歳。一回り年上の主人との性生活はここ5年ほどありません。女として私をみてくれない主人。

でも、私は女。主婦でも女、母親でも女、閉経していても女、死ぬまで女です。性欲もあればオナニーもします。

そんな私があろうことか、娘のお婿さんと関係を持ってしまいました。

軽度の妊娠中毒症で入院した娘。近くに住む婿の一樹さんが夕食とを取りに家に来ることになりました。味気ない主人との二人きりと違って華やぐ食卓。お酒に弱い主人と違ってビールやワインの相手もしてくれます。そして、主人がお友達の葬儀のために○県に2泊する、と家を明けた昨年の初夏のある日。一樹さんと二人きりの食事の後、居間でワインを飲みながらの会話。

「一樹さんも色々と大変ね」

「いやぁ、お義母さんが夕食作ってくれるんで助かりますよ。洗濯と掃除は大変ですけど」

「一樹さん、あっちの方はどうしてるの?N(娘)がいないんで大変でしょ?」

「え?」

「夜が寂しいでしょって聞いてるの。浮気はだめよ。変なお店に行ったりしてるの?」

「あぁ、いやいや、僕は風俗は嫌いだから。なんとか一人で適当に・・・。たはは。なんか照れますね、こんな話」

彼は顔を赤くして言いました。私は寝室のタンスから袋を取り出して一樹さんに渡しました。

「なんですか?これ」

「エッチなDVDなの」

「え?お義母さんたち、こんなの見るんですか?」

「いやねぇ、見やしないわよ。お父さんが新年会の景品でもらってきたの。一樹さんにあげるわ」彼は袋から3本のDVDを取り出して


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2014年2月22日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【露出体験談】授乳ビデオを披露

お盆にダンナの実家へ、1年ぶりに帰省してきました。



うちには3歳になる双子の息子たちがいるのですが、ひさしぶりだったので、

お義父さんとお義母さんも孫の成長した姿を見てすごくよろこんでくれました。



近所で暮らしているダンナの弟さん夫婦も呼んで、ひさしぶりにみんなで晩御飯を

食べた日の出来事です。



子供たちを早めに寝かしつけ、みんなでビールを飲んでいました。

ダンナは、たまにしか会わせてあげられない子供たちの成長していく姿を、お義父さん

とお義母さんに見せたかったらしく、ずっと撮りためていた子供たちのビデオテープ

をたくさん持ってきていました。



このビデオを肴にして、みんなでわいわい言いながら飲んでいました。

子供たちが生まれてすぐの頃から順番に見ていたのですが、友人の結婚式にいったとき


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2014年2月21日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【アニメキャラの体験談】マズオさん報酬はアワビ

 どうもこんにちは。マズオです。いやあ〜今夏も猛暑続きでたまらんですねえ。

 さてそんな今日は月末の日曜日。イゾノ家恒例の家族全員でのお出掛けデーです。

けどボクは、ここ数日の深夜残業で溜まった疲れを取るためにザサエやダラちゃんには悪いけどお出掛けはパスして家で休養せてもらう事にしたのです。

 で、こうしてお昼までゆっくりと寝てカップラーメンの昼食を摂る。

そして食休みを終えたらお楽しみタイムです。

 会社の同僚のアナコ君が「海外出張のお土産だ」と言ってボクにくれた洋ピンのDVDとティッシュの箱を持ってTVの前でセッティングを始めたその時だった。



ガン、ガン、ガン、ガン! と玄関の引き戸を激しく叩く音と共に「イゾノさん! イゾノさあ〜ん!」という若い女性の物らしき大きな声が聞こえてきました。

 何事かと驚いたボクは「んだよ、せっかくこれからお楽しみだってえのによお!」と悪態を付きながらも「はあ〜い今行きますからあ!」と叫んで急いで玄関へ向かう。そして鍵を外してガラガラと引き戸を開けてみると…

そこに立っていたのは学校の制服姿で全身ズブ濡れのお隣のイザサカさんの長女で女子高生のウギエさんであった。

 殺気だった表情のウギエさんはボクの顔を見るなり早口でどもりながら叫ぶように言う。

「あ、マ、マズオさん! う、ウチの水道が、水道が大変なんです! お願いします!た、助けてください!」



「ええ〜!そりゃ大変だあ!って、す、水道がどうしたんですか?」




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2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:アニメキャラの体験談
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