【レイプ体験談】美人な友人の母

前編:美人な友人の母(続続続編)





7名前:TAK◆GuTbk9G1MQ投稿日:04/04/2401:200WS7uCCQ

久方ぶりにカキコするんで、とりあえず自分の中でボルテージあげるためにも、ちょっとした

余話から書きはじめたい。

ちょうど俺が中学生だったころ、いまから10年前ってのは、まだまだバンド全盛のころだった。

近所の兄さんの影響でランディ・ローズにあこがれて、小学5年生のころからギターを弾いてい

た。だから、中学3年生のころにはそこそこギターを弾けるようになっていた。

これを読んでるお前ら、厨房だったら将来に備えてギターを練習するといいぜ。



8名前:TAK◆GuTbk9G1MQ投稿日:04/04/2401:260WS7uCCQ

なぜって、俺の左手の指は普通の人よりも(というか、ギターやピアノなど楽器を弾かない人に比べて)

よく動くようになったんだ。こうやってパソコンのキーボードをたたいていても、左のほうが広範囲でキー

ボードをカバーしている。


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2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:レイプ体験談

【レイプ体験談】美人な友人の母

前編:美人な友人の母





<>444TAKsage04/03/2920:15ID:y8dFP9nM<>

もう次のかたのお話入ってるようですが、お邪魔じゃなければきいてください。



なお、姉貴は出てきません。今思えば親子どんぶりのチャンスだったかもしれないけど、

ま、あのころは母ちゃんだけで十分まんぞくだったし、なにより厨房に姉貴まで差し出させ

るようもってくほどの知恵と度胸もなかったし、ね。



興味のある方だけ、聞いてください。

書いているうちに興奮してきて、すげー失礼なこと書くかもしでないけど。



<>447TAKsageNew!04/03/2920:25ID:y8dFP9nM<>

さんざんその体を弄ばれて、精液ぶちまけられたヒロキの母親は、それでも翌日から


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2014年2月16日 | エロい体験談カテゴリー:レイプ体験談

【修羅場の体験談】披露宴

ちょっと長いけどお付き合い下さい。会社の後輩Aちゃんの結婚式の話。

3年付き合った彼氏とAちゃんが晴れてゴールインすることになった。

Aちゃんは凄くいい子で仕事も出来る。彼氏はとても優しく真面目そうな資産家令息(イケメン)。

小さい会社だから、もう会社中で我が事のように大喜びだった。

式には社員総出(+社員の家族)でお呼ばれ。



式中、結婚にいたったきっかけが披露された。

彼氏に腫瘍ができたことが発覚。そのときAちゃんが彼氏に

「もし悪性だったら結婚しよう、あなたに出来ることは全部したいから」とプロポーズしたらしい。

幸い腫瘍は良性で、検査結果を聞きに行った帰りに彼氏から

「両性だったけど、結婚してくれますか」と改めてプロポーズしたんだって。



その話に一同和んでいたところ、新郎友人席からバカにしたような「ハッ」という女の笑い声。

「バカじゃないの、もろ遺産狙いバレバレじゃん」。

見るとなんか荒んだケバ目の女が酔っ払ってグデグデしながら喚いていたわけ。その後も


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2014年1月27日 | エロい体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦体験談】ガチで撮ってみた

とってもとってもキモい母子エロ話です。

ネタ臭がプンプンするし、文章も小学生の作文以下のレベルだったりします。

それでも構わん!という無謀な方のみ、この先にお進みください。



〈ここからコピペ〉



俺自身の話じゃなくて申し訳ないんだが、

以前、某映像プロダクション…という名のAV制作会社に勤めてた。

こっち方面って異常に詳しい奴がいるから、中身はかなりデフォルメしてある。



その会社でよく組ませてもらってた監督の「Aさん」は、当時30代後半くらい。

熟女系が専門で、人気監督ってほどじゃないが底堅い需要のある人だった。

今は別の世界に転身したが、レンタル屋にはまだAさんの作品が残ってると思う。



そのAさん、やたら「リアリティー」とか「ガチ」にこだわる監督だった。


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2013年9月24日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【出会い系での体験談】出会い系というものを信じてみたくなった

先月友人Tがこんなことを言ってきた



「出会い系始めた!!」



「は?」

「お前はバカか!」

その時放った言葉はまずこれ。

間違いなく誰でも言うだろう。

というかそんなことを普通言わないもんだろうと思っていた。

実はこういうこといいながらピュアだったころの自分にも経験のあったことだから。

しかし

こいつはどこかアホなところがあるせいかそういったことをおおっぴらにする。

というか出会い系というものを本気で信じている。

まぁ俺は一度騙されたクチだからもう騙されないと思っているわけだけどね。

何とか損をする前にTの目を覚まさせてやろうと思いひたすら「やめとけ!」と


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2013年8月1日 | エロい体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【人妻体験談】塾生の母親

ボクは大学卒業後、地元の塾で講師をしています。小さな塾なのですが、合格率がよく、特にある大学への合格率がすごく高いんです。それで裏口入学のコネやルートがあると勘違いしてる保護者が結構いるんです。

 ボクらのような下っ端はよくわかりませんが、いまどき、そんなのまだあるんでしょうか?それに頼むなら社長とか、塾長とかだと思うのですが、なぜか講師のボクにお願いしてきます。

 もちろん、ほとんど丁寧に断るのですが、中には断らない時もあるんです。それも毎年、1人か2人。

 断るか、断らないかの判断は頼みにきた人と子供の成績です。そう、ボク好みの母親で、合格しそうな子供の時だけです。

 しかも「なんでもしますから」なんて言われたら、本当に断れません。

 「じゃあ、詳しい話を」なんて言いながらホテルに行くんだけど、受験に関する話なんかほとんどしません。だって、裏工作なんかありませんし、ホテルに向かう途中で「私にすべて任せてください」なんて言えば、もうそれ以上、何もありません。

  40歳くらいの美熟女という感じの優子さんは、ホテルに入るなり、ボクに抱きついてきて、ムチっとした唇を押し付けて激しいディープキスしてきたんです。同時にチンコも一緒に触ってきて、さすがのボクでも即ボッキしてしまいました。大学受験しているような若い娘たちとはぜんぜん違います。

 さらに目の前にひざまずくとビンビンのチンコにしゃぶりついてきたんです。唾液まみれにしながらすごい勢いで舌を動かして、吸い付くんです。「おいひい、おいひい、ひんぽおいひい」ってうわ言のように言いながら。

 優子さんには以前から何度か会っていましたが、普段の清楚な主婦という印象からは考えられないような変貌ぶりでした。ボクはその変貌振りにも興奮して、思わず優子さんの口の中に発射してしまいました。

 「あー、濃くておいしいわ。もっと、もっとちょうだい」と、吸い付いたり、玉袋を舐めたり、ズボンを脱がすとアナルまで舐めてきました。アナルに舌先が入ってきて、中をツングリされて、すぐに復活してきてしまいました。

 いまどきの若い子はエッチに積極的で、いろいろしたり、させたりしますが、アナルの中にまで舌を入れてくる子はさすがにいません。

 ボクも優子さんの大きくて柔らかいおっぱいにむしゃぶりついて、激しく揉みまくりました。久しぶりのパイズリも堪能させてもらいました。でも、さすがにおっぱいだけは、発育途上のプリンプリンのおっぱいのほうがいいですね。

 もう、ここまでくるとただ体を求め合うだけです。濃厚なディープキスと貪り合う全身リップの嵐。ガマンできなくなってきた優子さんは「もうダメ!入れて、早くおちんぽ入れて」と懇願してきました。

 優子さんはボクを押し倒すと騎乗位で入れてきました。ぐにょぐにょした熱い粘膜に生で包まれたボクは危うくイッてしましそうになりました。若くてきついマンコも最高ですが、熟れた熟マンも格別です。

 優子さんは自分の欲望を満たすかのように激しく腰を振って、チンコを締め付けてきました。ボクも負けじと下から突き上げたり、バックになってお尻を叩きながら突いたりしました。


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2013年7月19日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【童貞・処女の体験談】由美かおるを さらに美人にしたようお母さん

自分の体験を書こう。

某歯科大3年在学中だが。

高校の時以来の親友のお母さんがとても美人で、

正確な年齢は四十代後半と思われるが、腰のくびれからヒップの張り、美脚、

張り出したバスト、由美かおるを

さらに美人にしたような端正な顔立ち。

全てに申し分ない美熟女の母を持つ友人が羨ましくて仕方がなかった。

今年の夏休みの事、友人を誘って日本橋に買い物に行く予定なのに、

友人の家に誘いに寄っても、約束の時間に帰って来ない。

友人の母は申し訳なさそうに、

家の中で帰りを待ってやって下さいと言ってくれたので、

わくてかしながら応接室に入った。



よく冷えた、アイスコーヒーを持って部屋に入ってきた友人の母を見て、ジーンズの中の息子はモッキした。

そのお母さんが身につけたタンクトップに近いノースリーブのライトブルーのTシャツの二の腕はとても柔らかそうにしまっていて、


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2013年7月15日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【人妻体験談】美人の美香さん

オレが居酒屋チェーン店でバイトしてた頃、パートに美香さんという美熟女がいました。

歳は30代後半ですが見た目的には20代後半ぐらいでバツイチで中学生の娘がいました。

その店には、おっさんとおばさんばかりが働いていたので、オレはどうやら美香さんのお気に入りでした。

オレも美香さんいいなぁと常日頃から思っていました。

ある日狭い更衣室でまかないを一緒に食べていたとき、思い切って携帯番号を渡しました。

オレには年上だし美人だし、半分冗談のつもりでしたが、案外喜んで

「男のこの番号とか久々に教えられた!」って言ってました。

その日、仕事が深夜に終わって家に帰ると携帯に知らない番号からの着信が…

もしや?と思って、でてみると

「もしもし…」

美香さんです!行動はやっ!!

「あ…もしかして、美香さん?」と聞くオレ。

「何、それ?自分で番号教えておいて!意外みたいな態度!」と続けて美香さん。

でも、なんでこんな夜中に?と思いながら

「そうですけど、どうしたんすか?こんな夜中に?」と聞いてみる。


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2013年7月13日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【近親相姦体験談】母と同級生

前編:母と同級生





「どういうことだよ!」

週明けの月曜日、元哉は健太と京介に詰め寄っていた。

すっかり淫事が露呈した彼らは観念し、元哉に事の成り行きをぽつりぽつりと話し始める。

「実は誘ったのは・・・おばさんなんだ。元哉」

京介が言う。その目は真摯な物で、嘘をついているようには見えない。

「続けろよ・・・」

元哉は静かに京介を促した。最初の淫事が行われたのは、新学期が始まってすぐの休日。

二人は休日の午後を元哉を誘って、遊びに行こうと考え大内家を訪れたらしい。

しかし生憎元哉は不在で、応対に出た美奈子が息子は夜にならないと帰ってこないと言う。

二人が美奈子に礼を失した突然の来訪を詫び、帰ろうとすると優しく言ったという。

「ちょっと上がっていきなさいよ。お茶でもいかが?」

特に予定も無かった二人は、馴染みの深さもあって美奈子の言葉に甘えたらしい。


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2013年6月30日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦体験談】母と同級生

前編:母と同級生





「なんて事だ・・・」

思わずぽつりと呟いた元哉は、美母の淫行がかなり根深い物だとあらためて認識した。

酒宴が熟すと美奈子は少年達に寄ってたかって裸にされた。そして今度はストリッパーよろしく、

腰をくねらせて淫らに踊りだす。更衣室に積んであった体育用のマットが舞台代わりになり、

美母は淫靡な肢体を隠す事無くさらけ出す。

「美奈子ちゃん!オマンコ開いてよ!」

少年が叫ぶと美奈子はマットに座り込み、足を組替える素振りを見せながら、秘唇をあらわにしていく。

そしてついにはM字に両足を開いたかと思うと、指で逆Vサインを作って花弁を開いて見せたのだった。

「いやっほう!丸見えだぜ!」

少年達は一斉に美奈子に近付いていき、ぱっくりと花芯をのぞかせている女陰を観察し始めた。

美奈子は切れ長の目をうっとりと細めながら彼らに問う。

「ああ、見えてる?あたしのオマンコ・・・」


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2013年6月30日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談
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