【痴漢体験談】陸上部のJK..

その子をはじめて目にしたのは4月のとある日だった。

新入生目当ての変態っぽいのが正面から密着していた様だったが、

触られだした途端に、蹴りを入れて撃退していた。

そんな事をすると仲間呼ばれて囲まれるのではと心配した。

案の定翌日数人に囲まれて何かされそうになっていたが、

またもや暴れて何とか撃退していた。



ああいう手合いは結構横の繋がりがあるようで、もは彼女に手を出す奴はいなくなったようだった。

彼女は部活に入ったのか部名入りのジャージで通学するようになっていた。



5月の連休明け、私は車内で部活ジャージ姿の彼女の後ろに立っていた。

以前から疑問に思っていたことを試すときがきたのだ。

「この子は、ソフトに触れられたらどういう反応を示すのだろう?」



運動部らしく5月にして既に軽く日焼けしたうなじを見下ろしながら


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2015年8月3日 | エロい体験談カテゴリー:痴漢体験談

【レイプ体験談】おとり捜査

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。

「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。

「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」

高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。


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2015年1月14日 | エロい体験談カテゴリー:レイプ体験談

【恋人との体験談】続・マンコ締まりピラミッドの頂点

   名前:作者◆qHqxyyRmmkメール:sage投稿日:2005/09/10(土)23:13:05

やっべー!

usbメモリーのデータが吹っ飛んでる!

・・・・・・・ごめん。

再読み込みしてみるけどもしかしたらダメかも・・・・・

しばしお待ちを・・・・・。









あ、読み込めた!!!!

汗が20ガロン吹き出たぜ!

お待たせ!ふう・・・・・。



「はー。よかったぁ・・・・・」


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2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:恋人との体験談

【寝取られ体験談】言いなり(完結編)

前編:言いなり(第二部)





<>152:コピペ:2005/12/12(月)23:29:28ID:SDX4LUx6<>



あれからも、妻は、毎週のように抱かれてます。

部長は夏バテも無く、絶倫は健在ですし、妻も鍛えてますので同じです。

軟弱者の私だけ、夏バテしています。

妻は、毎週部長に抱かれる事が、もはや生活の一部で当然の行為と受け止めています。

しかもそれが、今では快楽をもたらしてくれる。

妻も望んでいるのでしょう、週3回も逢ってしまうところまで進んだ。

部長の飲み会の後に2回、週末のゴルフ練習の後です。

さすがにまずいと思い、私は部長にお願いした。

「部長、週3回はまずいです。今回だけにして下さい」

「それは言えるな、今後は気をつけよう。でもな、それは久美子も望んでいたからだ。


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2014年2月13日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【学校の先生との体験談】続・美人先生が高給ディナーをおごってくれる

前編:美人先生が高給ディナーをおごってくれる





=====新着レス=====

その直後のプールはさすがに立たなかったよ。何と言っても抜かずの

三連発だったからね・・・。俺の中ではいまだに伝説になってる。

プールの時間ぽ〜っとしてた。まぁでもさすがに先生には釘刺されたよ。

くれぐれも自分で抜く努力をするようにって。出ることは出るんだから

後は俺の努力次第だという事だった。それで・・・え〜と、プールの

前日だったかな?「どうだった?」って先生に帰る前にヒソヒソ声で

呼び止められた。正直こうなるんだったらエロ小僧と思われても

抜いても駄目なんですって言っておけばよかったと後悔したね。

一度嘘ついちゃってるとどうしてもつき通さなくちゃならなくなる。



結局、良心がとがめたけど俺は首を横に振った・・・。しかも先生に


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2014年2月5日 | エロい体験談カテゴリー:学校の先生との体験談

【温泉での体験談】下戸のおかげ?

何年か前、俺(A)と嫁、友人のB夫妻と計4人で温泉に行ったときの話。

男2人は当時30過ぎ、女2人は30手前だった。



旦那同士、嫁同士がそれぞれ中学・高校時代からの友達。

どっちも似たような時期に結婚して子供もいなかったんで、

よくつるんで遊びに行ったものだった。

4人で旅行に行ったのはこれが初めてだったけど。



近場の温泉宿だったが、シーズンオフのせいか客はほとんどいなくて、

泊まりがけは俺たちのグループだけだったと記憶してる。



到着して付近を簡単に観光してから温泉へGO。

4人で混浴に繰り出したわけだが、まあ親しき仲にもってやつで

一応タオルは装着した。

女2人、相手の旦那と入浴したのはもちろん初めてだったが、


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2014年1月28日 | エロい体験談カテゴリー:温泉での体験談

【痴漢体験談】陸上部のJK.

その子をはじめて目にしたのは4月のとある日だった。

新入生目当ての変態っぽいのが正面から密着していた様だったが、

触られだした途端に、蹴りを入れて撃退していた。

そんな事をすると仲間呼ばれて囲まれるのではと心配した。

案の定翌日数人に囲まれて何かされそうになっていたが、

またもや暴れて何とか撃退していた。



ああいう手合いは結構横の繋がりがあるようで、もは彼女に手を出す奴はいなくなったようだった。

彼女は部活に入ったのか部名入りのジャージで通学するようになっていた。



5月の連休明け、私は車内で部活ジャージ姿の彼女の後ろに立っていた。

以前から疑問に思っていたことを試すときがきたのだ。

「この子は、ソフトに触れられたらどういう反応を示すのだろう?」



運動部らしく5月にして既に軽く日焼けしたうなじを見下ろしながら


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2013年10月23日 | エロい体験談カテゴリー:痴漢体験談

【寝取られ体験談】中学生に寝取られた_9

 白い靄の切れ目から、少年たちが立ち働いている姿が見えた。朱美がまき散らした大量の糞尿を、シャワーや手桶で洗い流していたのだ。

(あっ、わたし……)

 我に返って首を探ると、赤い輪ゴムは辛うじて残っていた。ほっと胸をなで下ろしたのも束の間、自分がまきちらした臭気のひどさに気づき、再び放心状態になる。

 と、邦夫に肩を叩かれた。

「けつ、洗ってやるよ」

「え、あ……」

「ほら、けつ出せよ」

 邦夫がにやにや笑いながら、シャワーを振って急かす。朱美は横座りになって、恥知らずな尻を差し出した。

「だーめ、四つん這いだ」

「あ、はい……」

 四つん這いになった朱美の尻に、雄太たちの視線も群がってきた。打ちのめされるような恥ずかしさで双臀が小刻みに震える。肛門に強く湯を当てられると、下肢がぴくんと反応してしまった。まるでアクメの後のように……。

「さて、続けるか」

「え?」

 朱美の臀裂を、邦夫がシャワーヘッドで叩いた。

「浣腸に決まってんだろ。ちんぽを入れるにはまだ汚いからな。おまえだって、うんこついたちんぽをしゃぶりたくないだろ?」


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2013年10月9日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ体験談】中学生に寝取られた_8

「せっかくだから、サラダも持って行きなさい」

 雄太の母が盛りつけているのは、具がたっぷりのチキンカレーだ。

「本当はご飯どころじゃないんだよ。お腹が空いたら勝手に冷蔵庫をあさるからさ、心配しないで」

「もう、だから言ったじゃないの。お盆前に終わらせなさいって」

「ぼくはやったよ。でも、ほら、あの二人がね」

 意味深に笑って、雄太はキッチンを後にした。手にしたトレイにはカレーライスが三皿とコップとスプーンが三つずつ。小脇にミネラルウォーターのペットボトルを抱え、軽い足取りで階段を上がってゆく。

 足音に気づいたのか、中から邦夫がドアを開けてくれた。Tシャツ、ハーフパンツ姿の雄太に比べて、邦夫は全裸だ。

「おまたせ。あ、家に電話した?」

「ああ、きちんとお礼しとけって言われた」

「康二くんも?」

 同じく全裸の康二は、床に散らばったティッシュを摘まみ拾いしていた。半端じゃない量のティッシュがくずかごに山を作っている。

「おれも言われたぜ。お礼しとけって」

「あはは、どこの親も言うことは同じだね」

 三人はトレイを囲んで車座になった。コップにミネラルウォーターを注いで、いざ乾杯となったとき、ふと雄太がベッドの方を見た。

「朱美さんもお腹空いたでしょ?」


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2013年10月9日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ体験談】中学生に寝取られた_4

(この子も脅えているのね……)

 雄太の肌は青ざめており、薄い脂肪にあばら骨が浮き出ていた。朱美はその一本一本を確かめるように指先を滑らせてゆく。

「あっ……」

 雄太の背筋がしなり、衰えを知らない男根が大きく揺れた。朱美の乳房も腕の動きにつれてたぷたぷと震え、その先では乳首はゆっくり回っている。

「ね、ねえ……。雄太くんも触っていいのよ」

 揺れる男根を見据えたまま促すと、雄太は回る乳首を凝視して応えた。

「ど、どこを触ればいいの?」

「どこでもいいのよ。好きなところを……」

「ど、どこでも?」

「ええ、どこでも……」

 手を伸ばそうとして、雄太が目を瞬いた。眼前の乳首がぷくっとふくれたのだ。ほんのわずかな膨張だったが、瞬きを忘れるほど凝視していたので見間違いではない。

「あ、朱美さんも気持ちいいの?」

「え?」

「朱美さんの乳首、ふくらんだよ」

 朱美の頬が引きつった。


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2013年10月9日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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