【友達との体験談】小3の女の子。

今やってる習い事のバトントワリング。

これであった萌えた体験談。最初はダッフィーと一緒に練習後に遊んでたんだ。するとだんだんと女の子の方から近づいて来てくれた。僕は子供好きだしもちろん嬉しい。

僕を見かけると超絶に笑顔になり可愛い。そして今日の練習。

後ろから「キャー!」という子供特有の甲高い声。

何かと思って振り向くと、急に抱きついて来た。本人は何とも思ってないけど、かなりはずかしい。みんな見てるし。それからも手を繋いで来たり、しゃべったり、いろいろして帰宅の時間。ちょっと待っててねと言われ、出口で待つと、はいっと飴ちゃんをくれた。お母さん苦笑いだけど…。少し舌足らずなところとかも可愛い。

僕の名前はゆうき。

そのことを、「ゆうちくん?」って聞いて来たり。いつか萌え死にするわ。

ちなみに僕中3。

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2018年1月9日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【痴漢体験談】通学途中の満員電車で痴漢に公衆トイレにされました・・・

私は高○2年生の○7歳。

いつも通学のために都内の○○線に乗り換えなしで満員電車に約40分ほど揺られている。

たまに通勤ラッシュと重なって身動きができなくなることもあるくらいに満員なのだ。

今日も学校へ向かうためすし詰め状態の電車に乗る。

乗った車両がサラリーマンばっかり・・・。

胸が大きい方なので男性の前立つと押し当ててしまうのであまり男性のそばには立ちたくなかった。

「あっ、」

お尻を撫でている感触がする。

これだけ混んでいると痴漢も多いがお尻を触って満足して手を引くから今回も相手が飽きるまでじっとして耐えた。

「え!?」

なんと、痴漢の手が一瞬離れたと思ったらスカートをめくってクロッチ部分へと伸びてきた。

「ぁ、あの・・・」

声が震えて出ているのか出ていないのかわからない。怖い。

そうこうしているうちに痴漢は下着の中へと侵入してきた。

そこで初めて気付いた、わたし、濡れてる・・・。


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2018年1月2日 | エロい体験談カテゴリー:痴漢体験談

【おっぱいにまつわる体験談】スロットにはまった若妻を罠にはめた

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。

今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。

閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。

そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。

5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。

確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。

あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw

とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。

なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。

そんなある日、環奈に出会った。

後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。

俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。


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2018年1月1日 | エロい体験談カテゴリー:おっぱいにまつわる体験談

【童貞・処女の体験談】なおぼんとヤノさん

あたしが十歳ころのことでした。

小学校の生徒数が多くなりすぎて、分割化が盛んに行われたころのことです。

今からでは考えられないでしょうが、一学年が十クラス以上なんてザラでしたよ。

あたしの家のすぐそばの田んぼがつぶされて、学校につくりかえられました。

それまで、三、四キロメートルも遠い小学校に通っていましたので、とても嬉しく、あたしも友達も出来上がるのが待ち遠しかったんです。

実は、五、六年生だけは、新しい小学校ができても、元の小学校に卒業式まで通って中学に上がることになっていました。

(現六年生は竣工に間に合わなく卒業を迎え、新六年生となる当時の五年生だけがそのまま元の小学校に通うのよ)

あたし、四年生だったんでギリギリセーフだったの。あたし、楽しみなもんだから、学校ができる工事現場に足しげく通って、その様子を眺めていたわ。

ダンプカーがひっきりなしに土砂を運んできて、田んぼがみるみる埋まっていって、鉄筋の杭打ちが始まるの。工事現場の休憩時間に、おじさんたちと仲良くなって、遊んでもらったりしたよ。

ずいぶん遠くから来たダンプの運転手さんがいて、とても優しかった。

たしか、みんなから、ヤノさんと呼ばれてた。ある日の夕方、ヤノさんが一人で、緑のダンプカーを洗車していた。

ガーっとダンプの後ろを上げると、水がざばーっと勢いよく流れ落ちてきた。

あたしは飽きずに眺めていたよ。

「なおちゃん。一人か」

ヤノさんには、「なおちゃん」と呼ばれる仲だった。


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2017年12月30日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【童貞・処女の体験談】私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。

私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)兄「はれて大学生やな」

私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」

兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」

私「?学校だけ?」

兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」

私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」

兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」

私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」

兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」

私「どんな子ならいいの?」

兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」

私「なにが?」

兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」

私「へ?」


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2017年12月30日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【露出体験談】初めてスワッピングしちゃいました

この前初めてスワッピングしちゃいました。

親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。

自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。

私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。

チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。

ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。

ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。

とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。

我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。

ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。

今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。

裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。

 

チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。

だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。


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2017年12月30日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【妹との体験談】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」

「マサミ、兄ちゃんもだぞ」

「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」

俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。

おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。

そして、チンコを突き入れてた。

「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」

俺は妹の上で、腰を振りまくってた。

妹の処女マンコは血だらけだった。

やっと俺のものになった!!

「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」

「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」

最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。

「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」

満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。


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2017年12月30日 | エロい体験談カテゴリー:妹との体験談

【姉との体験談】ズルい

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」

兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」

妹1「お兄ちゃん♪」

兄「久しぶりやな!」

妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」

兄「遠いからしょうがないやろ?」

妹1「ぎゅっ」

兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。

当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました

その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。

兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」

妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」

兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」

私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」

兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」


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2017年12月24日 | エロい体験談カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオについての体験談】募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら

無性に股間が熱くなってしまいます・・・・●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、

抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、

そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、

男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って

歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて

嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。 そんな願望を現実に変えてみませんか。

嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。

ぜひ、メールください。

色々話し合って思いを現実にしましょう。都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、

アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。

他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、

自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。


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2017年12月24日 | エロい体験談カテゴリー:フェラチオについての体験談

【盗撮・覗き体験談】後輩に嫁を貸した上にビデオ撮影

私の後輩に妻を貸し出すようになってから、妻は後輩とのデートの前後には私の機嫌を取るために面倒臭がっていたフェラチオなどの要求にも、積極的に応えるようになりました。私は後輩にビデオでのハメ撮りも頼んで楽しむようになりました。それだけではなく野外露出などの調教も、後輩に依頼してビデオで撮ってもらって、それを一人で見て楽しむようになりました。後輩もまた私の妻を抱く代償ではあっても楽しんで撮っているようでした。

 

 その中でも昨年の秋に撮ったものは特に良かったので内容を紹介します。最初は妻がミニスカートで登場し、辺りをキョロキョロと見回しながら、自分でスカートをチラッとめくり上げると中はノーパンでヘアを剃った。ツルツルのあそこが丸見えになっていました。妻は恥ずかしそうにすぐにスカートを元に戻して誰かに見られなかったかと辺りを見回しました。 それから後輩の声がして、妻は彼に言われるままにそこにしゃがみ込んで恥ずかしそうに少しずつ脚を開き「本当にするの?」と後輩に聞いてから、チョロチョロと小便を出し始めました。すぐに小便は勢いを増したかと思うとシャー!と音を立て、画面には妻の小便を出している部分がアップになりました。 場面が替わり、どこかのデパートのエスカレーターに妻が乗って上がっているシーンになりました。カメラは下から妻のスカートの中をあおって、ノーパンの妻の尻の割れ目がはっきりと見えました。その後はデパートの店内らしい婦人服の売り場の中でスカートの前や後ろを嬉しそうにめくって、見せる妻が映されました。それから急に場面が替わってホテルの室内になりました。 妻がシャワーを浴びている様子が映されてから、バスタオルを巻いた妻がカメラの前に寄ってきて、そこにある巨根にしゃぶりつきました。妻は幸せそうに大きな肉棒を音を立ててしゃぶってから「こっちも?」と巨根の下の方を指差して、片手で肉棒を握って擦りながらその根元の袋に舌を這わせました。妻の舌が袋よりも舌の方に進むと、カメラはアングルを変え、画面は少し震えながら妻が彼の肛門に舌を這わせる様子を映しました。

 妻は指で彼のその部分を左右に広げながら、舌を刺し込むようにしていました。やがて妻が「ねえ。私にもして」と言うとカメラは寝そべって脚を開いた。妻の局部を大写しにして、彼の指が妻のその部分をかき分けていじる様子を映し出しました。彼の指が包皮をめくり上げてクリトリスをいじり始めると妻は大きな声を上げて喘ぎ始めました。妻が感じて妻のそこがキュッと締まると卑猥な穴から溢れた愛液が流れ出しました。 しばらくすると妻が「お願い。もう入れて」と言いました。彼が指を3本入れると妻は感じて声を上げながら「それじゃなくてあなたのを入れて」と言いました。彼が意地悪く「何を?」と聞くと妻は「おちんちん」と言いました。カメラは彼の目線から妻の局部と彼の巨根を映し出しました。彼はまだ意地悪く「どこに?」と聞きました。妻は恥ずかしそうに「お○んこに入れて」と言いました。 彼の巨根が陰毛をツルツルに剃られた妻の局部にゆっくりと押し込まれていくと妻は「ああーっ!」っと声を上げました。巨根はゆっくりと何度か妻の中に入ったり出たりしてから動きを速めて行きました。妻は動きに合わせて「あっ!あっ!」と声をあげました。カメラは彼らの横に置かれて二人を映しました。彼は妻の脚を持って開きながら激しく突いて妻をイカせました。

 それから彼は妻に「上になって」と言ってカメラを持って寝そべりました。妻が彼の肉棒を握って自分のあそこに当て、それが飲み込まれて行く様子がアップで映し出されました。妻が腰を動かし始め、カメラが上にアングルを変えていき、妻の乳房が揺れている様子を映し、さらにアングルを変えると大きく口を開けて「あっ!あっ!」と感じて声をあげている妻の快感に歪んだ顔が映りました。 しばらくすると妻は四つん這いにされてヒップが大写しになって、彼の肉棒がバックで挿入される様子が映されました。彼は腰をゆっくり動かしながら、妻のアヌスに指を1本2本と入れていき「そのうちにここにも入れてやるからな」と言いました。妻は感じて声を上げながら「うん。入れて」と言いました。カメラはしばらく彼の肉棒と指が妻に入ったり出たりする様子を映してから再び二人の横に置かれました。 彼は妻の腰をつかんで激しく腰を打ちつけながら突きました。妻はイキ始めて顔も肩もベッドにつけて尻だけを高く上げた状態で目を強く閉じて口は大きく開けて大きな声を上げて感じていて顔は快感に歪んでいました。妻のあそこも空気が入ったり出たりする屁のような卑猥な音を立てていました。彼が「イクぞ!出すぞ!」と言うと妻は「うん。ちょうだい」と言いました。

 彼が「どこに?」と聞くと妻は「お○んこの中に出して」と言いました。そして「もう壊れちゃう!出して!」と言いました。

彼は「ううっ!」と言って奥まで何度か押し込みながら出したようでした。妻は「ああーっ!」と言いながらそれを受け入れました。彼が妻から肉棒を抜くと妻はすぐにそれをなめようとしましたが、彼が妻を制してカメラを持って妻のあそこをアップにして彼の精液が流れ出す様子を映しました。 それからベトベトの肉棒を疲れた様子の妻が嬉しそうになめて、きれいにする様子をアップで映しました。それから妻が「ねー。毎週うちに泊まりに来てよ。もっといっぱいしたい。毎週1回泊まりに来てデートも1回か2回しようよ。」と彼に甘える様子をアップで映しました。彼が「でも先輩に悪いからなー。」と彼が言うと「そんなことないよ。だってうちの亭主はこんなに気持ち良くしてくれないもん。ねー。何でもしてあげるからさー。」と妻は彼に甘えました。 彼が「でも俺だけ何回も泊まりに行くのは怪しまれないかな?」と言うと妻は何と「じゃあ、他の人も連れてきて3Pしちゃう?」と言い出しました。彼が「マジ?」と聞くと妻は「あなたが一緒なら何でもいいよ」と言いました。妻が3Pしてみたかっただけだと思うのですが。それから妻がまたフェラチオして「もう1回して」と言ってカメラは2回目を写し始めました。 彼が激しく突いて何度も妻をイカせてから「ねえ。飲んで欲しいな」と言うと妻は「もう1回してくれるなら飲んであげる」と言いました。彼はもう一度することを約束してからさらに激しく妻を突いて、抜いた肉棒を妻の口の前に差し出しました。妻はそれを手で握ってしごきながら先を口に含んで吸い出して喉を鳴らしながら飲み込みました。

 最後の一滴まで吸い出してから妻は彼に「気持ちいい?」と聞きました。彼は「うん。すごく気持ちいい」と答えました。3回目は妻のアヌスに彼の巨根を入れようとしていましたが、妻が痛がって途中で断念してあそこに入れて中出しして流れ出す様子を再び写していました。

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2017年12月24日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談
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