【友達との体験談】美帆の寝取られメモリー Part.3

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ

そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・

それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。

俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日

隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と

ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して

久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。

ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、

その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。

「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。

彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。

名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。

今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。


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2018年1月9日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【露出体験談】夫婦の営みを覗かれやがて3Pへ発展

少し前に起きた実話です。<まえおき>    名前は仮名です。

私(林 弘明・41歳)は自動車部品会社勤務。

妻(弘恵・38歳)はアルバイトをしており、私が言うのも何ですが、綺麗な顔立ちでスタイルも

男好きなムチムチ体系で友人にもファンが数人いる程です。結婚したのは私が24歳、妻21歳の時で当時は私の両親と同居していました。

東北地方の人口5万人程の小さな街で、我が家は更に街外れの小さな集落にあります。

結婚して直ぐに子供を授かり(男)、小学6年の時に息子が”部屋が欲しい”と言いだしたんです。

実家は平屋の小さな家でしたので、子供の部屋まで用意出来ず結局、実家を出て借家を

借りる事にしたんです。

(妻も両親に気を使って生活するのが、窮屈だった様です。それに夜の営みも声を出せないのでお互い不満を・・・)

実家から車で10分程で、子供が転校しなくて済む様に、学区内での引っ越しです。(小学校・中学校は近かった)

両親も若く、まだまだ働ける年なので、特に反対も無く家を出たんです。そんな息子も高校受験し、市内の学校に見事合格!しかし学校は借家から遠く、むしろ実家の方が通い易かった事も

あり、息子は実家の両親の家から通う事になったんです。

部屋は以前、私達が住んでいた部屋が空いていましたし、両親も孫と暮らせるというので大喜びでした。そんな訳で、借家には私と妻の2人暮らしが始まる事になった訳で、それがキッカケで事件?生活が変わる

事になったんです。借家は平屋建て(2LK)で古く(家賃も安いんですが)、同じ建物が3棟建っています。

辺りは山に囲まれ、民家がポツリポツリ建っている位で、何もありません。


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2018年1月9日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【盗撮・覗き体験談】母のスリップ姿

私が中学生になった、夏休みでした、母は、40歳過ぎても、母のオッパイはまだ張りがあり、暑い夏は、スリップ一枚で、ノーパン、ノーブラで、過ごしていました。

ある日、友人が、家に遊びに来て、部屋で、ゲームや漫画本を読んでいると、母が、ジュースと、お菓子を持ってきてくれて、母は、いつもスリップ一枚で部屋に入り、友人がビックリしていました、

汗で、スリップが透けて、茶色い乳首が透けて、お尻のラインも透けていました、母が、正座で座り、白肌の太ももが見えて、「ジュースと、お菓子をどうぞ」と出してくれて、友人は、目を丸くして、

「お前の母ちゃん色っぽいなぁー」と言っていました、

それで、家の見取り図ですが、二階建てで、私の部屋は、ベランダに、通じる部屋で、洗濯物を干す時や、こむときは、私の部屋を通り、ベランダへといくのです、

夕方になり、母は、洗濯物をこむため、私の部屋を通り、友人が寝そべっていると、友人の頭スレスレに通ると、友人が、母のスリップの下を覗き、ニヤリと笑い「わぁ^-おまんこの毛がボーボーだ、そして、おまんこの割れ目も見えた。」

と友人が喜んで、いました。母のおまんこを初めて見た友人でした。

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2018年1月9日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【盗撮・覗き体験談】3年A組の男子達の災難②

授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司がどっかと乗っかって何やら話している。



「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった……」「で、結局服は見つかったの」「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、 あいつら調子乗ってるからな」「ホームルームでチクれば?」



「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」

3年A組の教室では、いつものように授業の後、ホームールームが行われていた。

「……明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」「ちょっと、待ったぁ」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、剛司だった。



「剛司くん?何ですか」

「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」「そうですか、それは一件落着ですね」「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」「それは、どうして分かるのですか」「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」

「それは具体的に誰のことですか」

剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。

「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、 犯人が分からないことには、どうしようもありません」




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2018年1月8日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【盗撮・覗き体験談】彼女の押しで彼女の母親ともSEXするようになって親子丼の日々

彼女 当時21

義母(になる予定)当時42彼女と義母は母子家庭でもう父親は他界してた。彼女と会ったのは19の時でそれから一年後母親に会った。

その当時、こっちは独身で彼女のこと本当に好きだったけど、言い訳になると思うが、年齢が離れてたために彼女もいずれ心が離れていくだろうという勝手な予測、そしてそのせいと年下に対してちょっと躊躇があった俺はあまり真剣になれない自分自身もいた。

そんな気持ちを抱えてたため後ろめたさがあり、彼女の親にばれない様にいろいろ工作して行動してたつもりだった。

でも彼女はスパイのように俺に合わせて行動するくせに、その一方で全部母親に報告してた。始めて母親に逢ったのはクリスマスの週の週末だった。

それまで何度か呼ばれてものらりくらりかわしてたけど、クリスマスに大好きな母親一人はかわいそうだからということでしょうがなく逢うという感じだった。

母親は彼女から何もかも報告を受けてたため最初から俺に馴れ馴れしくして、そして俺を受け入れてくれた。

俺の方も徐々に母親に打ち解けて話してるといつ彼女とエッチしたかとかも全部筒抜けだったことが判明した。

それから奇妙なデート?するようになった。

週末は彼女の実家に泊まって三人で食事→泊まりになったり、一ヶ月に一度は母親含めて食事や映画するようになったり、しまいには三人で旅行行ったりするようになった。

彼女の母親は年齢より若く見え、見た目は30代前半という感じで、彼女と母親の関係は親子というより姉妹のような仲のいい関係だった。

それまで俺と彼女は俺の遠慮からちょっと距離のある恋人?という関係だったけど母親が入ることで仲のいい三人組が出来上がった。こういう関係になると、俺は彼女のこと好きだけど母親のことも好きになり始めた。

多分、最初に母親と出会って付き合い、後から娘の彼女とこういう関係になったら逆に娘(=彼女)にも恋心抱いてたと思う。

そう考えると今の状態がベストだと思いなんとか感情を抑えることが出来た。

そうこうしてるうちに母親と逢ってから一年経ち、正月に彼女の実家で三人で正月休みを過ごす事になった。


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2018年1月7日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【盗撮・覗き体験談】ホコリ臭い布団の記憶

               

               

両親は共働きだった 

父が仕事変わる、といった言葉を覚えてるが、

詳しくはわからなかった

失業かなにかで、家族が途方にくれて、そんな感じの様子

よく覚えてない、古い家で、厳しい冷え込みの冬の日だった

こたつで、知らない大人の男の人2人、母と自分と4人での夕食

子供の自分には、ご馳走に思えた

母が流し台や冷蔵庫を甲斐がいしく往復する

お酒飲んで騒ぐ大人たちは、楽しそうだったが

よく見ると、酔った大人というのは、とても悲しそうな表情にも見えた

その隣の物置みたいな部屋に、母と自分と2人分、布団が敷いてあって

ホコリ臭い布団にはいって、寒さで震えながら1人で寝た

目が覚めた、襖の向こうには、母と知らない男の人がいる


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2018年1月6日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【盗撮・覗き体験談】両親のセックス、そして姉と姉の彼氏のセックスを見てしまった。

私は、高校2年の女の子です。

この前、両親のセックスを見てしまいました。

父と母はともに45歳です。夜中にトイレに起きたとき、両親の寝室の襖が開いていて電気がついていたので、「まだ起きてるのかな」

と思い、何の気なしに覗いてみました。

すると上半身裸でオッパイ丸出しで下はパンティ1枚の母が父の顔にオッパイパンチをしながら「ねえ、セックスしようよ」と誘っている

ところでした。父は「一昨日もしただろう。本当にお母さんは好き物だな」と言いながら母のオッパイを揉み乳首をチューチュー吸い始めました。母は「ああーんっ。気持ちいい」と言い、自分でオッパイを動かしながら交互に舐めさせています。

母のオッパイは私が記憶していたよりも大きくFカップはありそうでした。乳輪が肥大して大きく、乳首も大きいし黒っぽくてイヤラしいです。少し垂れ気味ですが、それがますますイヤらしく見えました。しばらくの間、オッパイを舐めまわしたあと、父は母の両足を

広げ性器を全開にしました。「いやんっ」と母は嫌がるそぶりを一瞬見せましたが、本当に嫌がっているわけではないようです。

こんな煌々と電気のついた部屋でセックスするなんて、なんてイヤらしいんだろうと私はそんなことを思っていました。

母は自分で性器を広げ「おまんこ、たくさん舐めて」と言います。父は「よっしゃっ」と言い、母の足の間に顔をうずめクリトリスや穴の

周りを一心腐乱に舐めています。母は「ああんっ、いいっ、クリトリス感じるー」と言って悶えています。

「そろそろ欲しくなっちゃった」母は言い、起き上がると父のアレをしゃぶりはじめました。その間、父は母の乳首をいじり、おまんこを

触っています。母は父のアレをしゃぶりながら「ううっ、あっあん」と声を出しています。そして気が済んだのか、口を話すと

「おちんちん、おいしかった」と言って父の上にまたがり、ゆっくりと父のペニスにおまんこをあてがい、挿入していきました。

根本までズッポリ入ったところで母はゆっくり腰を動かし始めたかと思うと、急に今度は上下にかなりの速さで腰を振りはじめました。


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2018年1月5日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【盗撮・覗き体験談】CFNM女性教師と女子生徒達のお仕置き

オレの名は浅尾貴信。

「だいぶケツ締まってきたな」「や、やめろよ、ハズイから。。」「なんだよ、男同士だからいいだろ」

ちょうどいま昼休みの部活を終え、仲間とシャワーを浴びていたんだ、そしたら・・・、

「ちょっと失礼するわよ」

その言葉に驚いて後ろを振り返ると、なぜかすごい剣幕のマチダ先生、その後ろにはオレと同じクラスの田中千夏が泣きべそをかいている。そしてそれに付き添うように数人の女子が立っていた。

「今日の昼休み、この子のスカートを めくった人物がこの中にいるはずです。」

ハァ、、、??な、何でよりにもよってこんなときに・・・。だが、オレたちの表情を見るに付け、その思いをすでに見透かすように先生は言った。

「この子がとても辛い思いをしていて、 事件の解決に一刻の猶予も許されない状況で、 恥ずかしいも何もないっ」

このシャワールームにいたのはオレを含め、男子部員11人。何の因果でここの部員が疑われたのかは分からなかったが、マチダ先生の顔を見れば、何か確証を得ているようでもあった。

「田中さんは昼食を取ろうと食堂へ向かおうと 廊下を歩いていました。そしたら、後ろから 来たサッカーのユニフォームを着た男の子 数人の中の一人がスカートをめくって、 追い越して行ったそうよ。」

なるほど、ユニフォームを着てたんなら、サッカー部員には違いないところではある。

「彼女が言うにはこちらを振り返らないまま 足早に去っていたので、犯人の顔までは 分からなかったようです。 しかし、彼女のスカートはそれに煽られて、 中の花柄パンツがそこを歩いていた生徒全員に 見られてしまったそうです。」

ものすごい剣幕で怒りをあらわにするマチダ先生。その形相にオレたちは押し掛けてきた数人の女子たちを前に全裸でいることも忘れてしばし立ち尽くしていた。

「見られたのはパンツだけではありません!」

「パンツのその上のおへそがチラリ! 昼食を少し急ごうとしてそのパンツもズレてて オシリの割れ目もややチラリ!」


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2018年1月4日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【痴漢体験談】痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。妻の名前は、『 恵 』です。顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。私「ここの露天風呂はいいんでしょ」従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」従業員「24時までになっております」私「男も同じ泉質ですか」従業員「同じですよ  混浴ですから」妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」妻「何でですかー」従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますからもう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」妻「良かった」私「そしたら後からいこーか」部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズします。妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」私「他の客に気づかれたら大変だどー」妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」オヤジB「それ本当ー」オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか手コキもしていた」オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。②酔うふりをして観察する。以上のこと考えて妻の所に戻った。妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」私「そうでかー  恵行こーか」オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」妻「私達もいこー」おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている乳首が見えてます。混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」私「人が来たらまずいぞー」妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。私は、興奮していってしまいました。妻「したくなった、入れて」その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」オヤジB「奥さんは、エッチですねー」妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達におもっきり視姦されている。私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」妻は、びっくりしています。オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉みオヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 

ばらすぞ―」妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。妻は、何もなかったようにせしています。あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。まだ、続きがありますので後日投稿いたします。

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2018年1月4日 | エロい体験談カテゴリー:痴漢体験談

【盗撮・覗き体験談】3年A組の男子達の災難①

3年A組の教室ではホームールームが行われていた。「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる 私たちを覗き見していました。それが原因で 奈緒ちゃんはその時泣いていました。 関わった男子は女子全員に謝ってください」「見ようと思って見たわけじゃないぞ。 廊下を通りかかったら見えたんだよ」「女子はみんな剛司くんや稔くんが窓の隙間から 覗いていたのを見ています」

「チッ、謝りゃいいんだろ」

剛司と稔は、ふてくされながらも女子に向かって軽く頭を下げると、あっさりと席に着いてしまった。こういった事はいつもならこれで終わるのだったが、今日はどうも様子が違った。

「では、ホームルームをこれで….」「あ、ちょっと待って」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、担任の久子だった。

「人間が初めて作った法律、ハムラビ法典の中には こんな一文があります。

 ”目に目を、歯に歯を”

 どういう意味か分かるかしら、三橋さん」

久子は、学級委員長である三橋の顔をチラッと見た。

「はい、罪を犯した人が同じ罰を受けて罪を償うことです」「そうですね。で、これを”同害復讐の原則と言います。 復讐というと少し誤解があるかもしれないけど、 この理念はいまのイスラムをはじめ多くの国々の法の 基礎になっています。一部、犯罪者の人権擁護などと 馬鹿げたことを言う人もいるけれど、そんなこと言ってると ますます犯罪者が増えるだけです。被害者のことを   第一に考えれば、当然の考え方です。」

久子は自分の言ったことを黒板に書き示しながら、

「ですから、私のクラスでもこのルールを今日から適用します」

久子はそう言って、黒板を強くドンと叩いた。教室中に重く響き渡ったその音は、生徒たちにも妙な緊張感が生まれていった。そんな中、今回の事件の当事者である剛司が手を挙げた。

「はい?剛司くん何ですか」「それって、今回のことを言ってるわけではないですよね」

剛司は笑顔を交えながら冗談半分に聞いた。


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2018年1月3日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談
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