【マニアックな体験談】家で飼って居た乳牛と・・・

<>352名前:えっちな21禁さん投稿日:03/01/2815:04ID:ttK2FDwN<>



今から25年程前のことです。

僕が15才位の頃 牛との獣姦に興味を持って家で飼って居た乳牛と、交尾しました。

夏休みのある日 家族みんなが出かけて僕一人家に残った時でした。

放牧している牛を1頭捕まえて、小川の方へ連れて行き立ち木にロープで繋いで逃げない様にしました。

それから僕は、服を脱いで素っ裸になり 牛の尻の方へ廻りマンコを開いたりして触っていると、突然牛が大量の放尿を始めたのでその尿を僕は体にいっぱい浴びました。次に僕は牛のマンコに右腕を突っ込んでみました。

牛の膣は奥行が深く右腕は殆んど中に入ってしまいました。

マンコの中は暖かくヌルヌルした粘液が腕にべっとり付いてました





<>353名前:えっちな21禁さん投稿日:03/01/2815:04ID:ttK2FDwN<>



今度は肛門に右腕を突っ込んでみました。

やはり中は、暖かく腕も全部入ってしまいました。


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2014年3月10日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】あらら・・処女だったのに・・

現在27歳の女です。

中2の夏の出来事の話しをします。

当時ゴールデンレトリバーのマックというオス犬がいました。(もう死んでしまいましたが。。)

マックは日中は外の大きな犬小屋で、夕方の散歩の後は家の中の小さ目のケージに入れていました。

小さ目のケージなのでたまに茶の間に出して遊ばせてあげていました。

いつも父がマックを出して遊ばせてあげているのですが、

父はマックをケージからだしたまま二階の自分の部屋へ行って寝てしまいました。

そんなときは母がマックをケージに戻してくれるので、

お風呂がまだだった私はマックをそのままにしてお風呂へ行きました。

お風呂からでてくると母も寝てしまったらしくマックはそのまま茶の間にいました。

バスタオル1枚ででてきた私は暑かったのでそのままジュースを飲んでいました。

誰もいないのでバスタオルをとってそのバスタオルで濡れた頭を拭いていました。

髪の毛をヘアクリップでとめようと思って髪をまとめていたのですが、

片手に持っていたクリップが手から落ちたんです。

クリップがちゃぶ台の下にころがってしまったので自分の頭をちゃぶ台の下に入れて手をのばして取ろうと思いました。


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2014年3月4日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【出会い系での体験談】出会い系に生息するとんでもないブスってなんなの?

<>1:なまえを挿れて。:2007/08/14(火)11:33:13ID:dsHgMhRT0<>

まじで晒してやりたい



<>2:なまえを挿れて。:2007/08/14(火)21:37:13ID:YgqtA9AO0<>

ブスだから出会い系にいるんじゃないの?



<>3:なまえを挿れて。:2007/08/14(火)23:18:53ID:CuzDwfQY0<>

ブスなのに調子こいてる女が

多いのがネットだよね。



<>4:なまえを挿れて。:2007/08/15(水)07:38:45ID:IyJ0O1wyO<>

誰にも愛されない可哀想な生き物。適当に相手してやれよ。おだてて調子に乗り出したら拒否ってやればいい



<>6:なまえを挿れて。:2007/08/17(金)23:37:19ID:zDfw0gNl0<>

私ははっきり言って十人並み。


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2014年2月25日 | エロい体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【マニアックな体験談】獣姦

私は豚でした 投稿者:ふたば 投稿日:6月11日(金)10時32分15秒削除



私も獣姦経験があります。いいえ、獣姦なんて生やさしいものじゃありません。昔、今は亡

き私の叔父は田舎で養豚場を経営していました。家庭の事情で私はよく、その叔父の家に預

けられていました。9歳の夏休み、いつものように叔父に預けられ、一人で泊まっていた私

に、叔父は信じられないことをしました。当時、叔父はペット用の1mちょっとにしかなら

ない、小型の豚を飼育してました。私はこの可愛い豚が大好きで、いつも豚小屋の前で豚を

みていました。そんな私に、叔父は豚と遊ばせてくれると言ったんです。ただし、その条件

が「服を脱いで豚小屋に入ること」でした。叔父は慣れない人が入ると豚がびっくりするの

で、服を脱いで豚の真似をしながら入るように私に言いました。私は恥ずかしかったんです

が、豚と遊びたい気持ちと、叔父と二人きりという安心感から素直に従い、服を脱いで豚小

屋に入りました。豚は四つん這いで豚の真似をしている私を遠巻きに見ていましたが、しば

らくすると近づいてきて、私のにおいをかぎ始めました。そして突然私にのしかかると私を

押さえつけました。突然の豚の行為で、あまりの怖さに私は泣いて叔父に助けを求めました

。叔父は豚小屋に入ってきました。でも、叔父は豚を追っ払おうとはせず、私の頭と体を押


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2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】女性のためのドッグセックスへの招待

 獣姦−動物と性的関係を持つこと−は、長い間禁じられてきた問題でした。「病気」とか、非倫理的だとか、変態だとか見なされてきました。このテキストで私は、獣姦の一種である犬とのセックスについて説明したいと思います。私がこのテキストを書く理由は、私の知識を他の女性達と(興味があるとか、やりたいけど踏み切れていないとか、やり方が分からないとか、存在自体知らなかったとか、そういう女性達と)分かち合いたいと思ったからです。



歴史



 獣姦は決して新しい発明ではありません。現代の堕落した人間の頭が生み出したものではありません。信じようと信じまいと、それは、何千年も前から知られてきました。ギリシャのヘラス帝以前に、人間と動物又は獣人との関係が神話に残っているのです。動物が男性役で、人間の女が女性役という物語は、女にとってとても興味深く感じられます。しばしば、物語はとても詳しく書かれていて、ほとんどの場合女性は妊娠し、神や獣人や獣のような子供を産むことになります。これらの物語を信じる人がいるかどうか知りませんが、少なくとも、現代を迎えるずっと以前からこのような考え方があったという事は分かります。このようなことが起こったかどうかは知る由もないですが、想像は難くありません。



 技術の進歩に従い、人間は田舎から都市へと生活圏を移してきました。これにより私達は農村を去り、人間と動物の間の溝を広げていきました。これで獣姦は劇的に減っていったでしょうか?実際はそう簡単ではありませんでした。都市部の住宅に住むことにより、ペットを家の中で飼うようになりました。そして人間とペットの親密さが増し、多くの人がペットを、特に犬を、東部風に住居の一部だと考えるようになりました。犬は家族の一員となり、共に眠り、食べ、日々の暮らしの一部となっていったのです。これは女性にとっては、動物とのセックスを楽しむ機会が増えたということになります。



 タブーであるが故に、動物とのセックスを楽しんでいる人の正確な数を調べるのはとても難しいことです。しかし、1992年ドイツで出版された「ハフナーセックスリポート」によると、農村での14%の人が動物との定期的なセックスを行っているということです。もちろんこれは、農村で見られるあらゆる動物や、動物とセックスをした男性の数も入っています。報告によると、さらに3%の人が周辺領域(動物による自慰行為や動物の性器で遊ぶといったような)にいます。このドイツの報告は数千件の農村においての聞き取り調査を基にしていますが、都市部でも全女性のうちの2〜3%が犬とのセックスを試した、としています。これらの女性の8割が、定期的な犬とのセックスをしているそうです。自分自身の経験に照らしあわせると、この調査は正しく行われたと思われます。犬とのセックスは非常に刺激的で、もし「ちゃんとした」やり方で行えば、「普通」の男性とのセックスよりもずっとエキサイティングなものです。動物とのセックスをするのはとても簡単です。多くの女性は、動物とセックスするとか、獣のように扱われたいとか、動物のように楽しみたいとかいうファンタジーを持っていたり、自分自身の中に特定の動物への欲望を感じていたりするからです。動物とセックスしたいと言う女性はまれですが、事実はその反対です。心理学の研究によると、女性の8割は動物のように扱われたいという秘めた願望を持っているそうです。だから、それをやろうと決心するだけです。もしあなたがそうしたら、あなたはとても幸せになれるでしょう。私を信じてください。



まえがき



 大事なことを一つ言い残していました。犬とのセックス方法を紹介をする前に、私自身のことをお話ししたいと思います。私の名前はアンナ、他の事は読者には伏せておきますが、どちらかというと社会的に尊敬されている立場です。私はずっと犬狂いの人生を送ってきました。そして、私は自分の知識が、これから犬とセックスしようとしている人や気持ちよくなりたくてヒントを求めている人たちへの助けになれば、と願っています。私は、18歳の時からずっと定期的に犬とセックスしてきました。一番最初は16歳の時で、セックスの経験はそんなにありませんでしたが、なんでも自分の体で試してみたいと思っていたころでした。それまで、2、3人の男の子と経験していましたが、彼らも私と同様経験不足で全然気持ちよくありませんでした。それが、飼犬とのセックスで全てが変わりました。私をいかせてくれたのは、私の犬が最初だったのです。それはめくるめく体験でした。23歳の時、私はイタリアのリビエラの犬の育成所で働き始めました。その育成所は高級なところで、純血種や質の高い混血犬が扱われていました。この時期に、私は100匹以上の犬とセックスをしました。違った犬とセックスするのは楽しいことでした。もちろんお気に入りの犬とは何度もセックスしていました。私は、ほとんど毎日、そして時には他の従業員のいない週末に、犬とセックスしていました。結婚する前は、何度も犬とセックスしていました。一人で横になって、次から次へと訪れるオーガズムを楽しんでいました。このように、私は何匹もの犬とセックスするのが好きです。特に、育成所が休みの週末には、夫と6〜7頭のお気に入りの犬達と一緒に、一日中セックスを楽しみます。二人とも(少なくとも犬相手には嫉妬しない夫なので)すごく楽しみます。彼は、私が次々とオーガズムを迎えるのを見るのが好きなようです。



 私には、二人の子供がいます。男の子と女の子と。だから、外からだとあなたは私の家族を「普通」の家庭だと思うでしょう。犬とセックスしたからといって、変わった人間になるわけではないのです。その違いは、もっと気持ちのいいことがあると、発見したというだけなのです。


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2014年1月29日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【学校での体験談】操り人形

操り人形〜1章〜 投稿者:砕虎 投稿日:2月16日(土)16時04分13秒削除



某大学院で人間心理学を専攻している26歳の院生です。私が学生の頃から参加し

ている、サークルで催眠術研究会がある。かなりマイナーな、サークルでメンバー

も院生の私(OB扱い)以外には男子学生が5人と少なく、顧問として心理学科の

松谷教授を含め7人しかいない。しかし松谷教授の催眠術には一見の価値が有るほ

どの技術が有り、我々から尊敬されていた。

松谷教授は50歳を越える為、穏和だが神秘的な雰囲気のする人で本人曰く、

「心理学の研究の一環だよ。まあ、趣味と実益を兼ねたものかな。」というが、そ

んなレベルでは無いと私は以前から思っていた。

そんな教授が少し変わってきたのが5月下旬頃。4月、大学に新入生が入学し、我

がマイナーサークルになんと、女子学生が2人参加し始めた。1人は貴代と言い、

ごく普通の女子学生だが、もう1人その友達の祐子と言う子は、誰が見ても可愛ら

しいと思うであろう美貌の持ち主だった。

色白で、瞳はかなり大きく整えた細い眉。栗色の長い髪と細身の華奢な体、身長は


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2014年1月28日 | エロい体験談カテゴリー:学校での体験談

【人妻体験談】彼女の隠れた性友

最近、気づいた衝撃的な出来事を書きます。

私は、大学1年になる学生で、サークルで出会った女性に一目惚れしました。

彼女の名前は志乃、身長165cm位で胸は推定Fカップ、体のバランスも良くムチムチっとした

体系ですが、締る所は締まっているって感じの男好きな体をしていました。

サークルでも彼女を気に入っている学生が多く、特に上学年からは絶大な人気がありました。偶然にも彼女の自宅と私のアパートは近く、親密な関係になるのに時間はかかりませんでした。

見た目とは違い、彼女もエッチが好きだったのか?付き合って直ぐに肉体関係に・・・。

彼女の体は予想以上に素晴らしかったんです。俺は結構Sで、ちょっとアブノーマルなSEXに

興味があり、彼女に少しずつ試してみると、案外イケる口(すんなり受け入れてくれた事)に驚きました。初めて彼女の家に行ったのは、交際2ヵ月が経った頃でしょうか?

彼女の父親は、大手企業の幹部らしく出張も多く、家に居る事がほとんど無いと言うのです。

母親も看護婦で、夜勤も多く昼夜を問わず出かけるそうです。

そんな娘を気にしてか?一匹の犬(ラブラドール)を飼っていたんです。名前はマロン!雄犬です。

彼女の家に入って直ぐに出迎えて来たのは、マロンでした。

マロンは、志乃に懐いていて、いつも近くにいました。

動物好きな俺は、今まで出会った犬にも好かれ、直ぐに懐くんですが、何故かマロンは違っていたんです。

変な犬だな!!!ってその時は思いました。


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2013年11月7日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【友達との体験談】夫の海外転勤で1人になった熟女が愛犬家の会で

1年前夫(48歳)が海外勤務を言い渡されました。

子供も就職し、県外へ。

私(42歳)と一匹のわんこ、名前はサブ♂(土佐犬)だけになってしまいました。

サブは、子供が家を出て淋しいだろうと、夫が友人から貰ってきた犬でした。

大型犬のサブでしたが、体格はやや小ぶりで気が優しく大人しい犬でした。ある日、私はサブを連れ夫とよく出かけていたドックランの設備のある施設へ向かいました。

その日は、愛犬家の姿も少なく、私を含め3組だけです。

サブを思いっきり走らせ、日頃のストレス発散をさせていました。

やがて、サブの毛を整えていると、1人の女性が話しかけて来たんです。

「良い毛並ね!土佐犬なんて珍しいわね」

彼女は50代でしょうか?綺麗な顔立ちにちょっとマダムな雰囲気が漂っていました。

「そうですか?確かに土佐犬はあまり見ないですね」

「良かったら、あっちで話しませんか?」

感じの良い女性に私は彼女の後を付いて行きました。

「奥さん一人ですか?」

「えぇ、旦那が海外勤務で・・・今は1人なんです」


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2013年11月7日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻体験談】塾妻が回された

私38歳、妻35歳(B88 W62 H92)、2人の子供がいます。最近起きた話をします。

私の家は町外れの集落にあり、妻とは社内恋愛で、今も2人で働いています。

会社まで車で通勤しているのですが、途中人気の無い山道を通ります。

その途中には材木工場(小さい工場)があり通りからは、駐車場しか見えません。

ある日、会社から帰宅途中に、ふと駐車場を見ると1台の見覚えのある車を

見つけました。

近くに行き確認すると、やはり妻の車でした。しかし妻は居ません。

ちょっと気になり、工場の方へ行ってみると事務所らしきプレハブ小屋(2階)があり、

そっと中を覗くと中には、全裸の妻が四つん這いで50過ぎの男性の物を咥えていました。

周りには、他に3人(いずれも50代の男性と何故か犬も)がいました。

飛び込む勇気も無く、暫く覗いていると妻は、’早く入れて~ 欲しい’と自分から欲しがって

いました。

あまりの光景に、見ていられず先に帰宅しました。それから、2時間過ぎて妻も帰宅するなり

’ちょっと残業で遅くなった・・・ゴメン’と言い夕食の支度に入った。

子供も寝た後、妻に夕方の目撃情報を話すと、泣きながら誤り、今までの出来事を話してくれた。


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2013年10月18日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【露出体験談】本当は役に立つ豆知識3

剛太から渡されたアドレス。リビングのパソコンからアクセスすると行き先はアダルトサイトだった。

卑猥なデザインのそのサイトに使われていたのは母の画像だった。緊縛された母が微笑む画像とタイトル「未亡人マゾ奴隷の調教記録」が目に飛び込む。

母の顔には目線が施されている。パスワードを求める画面。ここは有料サイトなのだ。

剛太から渡されたパスワードを入力する。パスワードを開いた先の母の顔にはさっきよりもかなり細い目線がつけられていた。プロフィールには父がなくなり未亡人となったことや高校生の息子がいること、そして息子と性的交渉をもったことが書いてあった。

もちろんぼくと母の近親相姦の事実が公開されているんだ。母がぼくの股間に顔を埋めている画像もあった。ぼくの上半身は映っていないが母のペニスを咥えた顔は目線を除いてまるみえだ。

息子のペニスをむさぼり舐める淫乱マゾ奴隷の志保と説明されている。

このサイトを知っている人が見たら目線があっても母だとわかってしまうのではないだろうかと不安になる。

母の調教記録が画像と動画で紹介されていた。輪姦調教や異物挿入による拡張調教、露出調教の画像と動画もある。母は何度も露出調教をされていた。十代の子が穿くようなマイクロミニを着た画像や動画。マイクロミニから露出する臀部。白い臀部がまるみえだ。

母はノーパンでマイクロミニを穿かされ、外をつれまわされていた。セーラー服姿の母もいた。その姿で電車にも乗っていた。浣腸したままで電車に乗せたと説明してあった。母の美しい顔は目線があっても苦しそうにみえる。腹を押さえて腰をかがめた姿勢だ。

動画では、電車の雑音に混じって母の苦しげな声が聞こえる。やがて電車を下りた母は、あろうことかプラットホームでしゃがみこみ、セーラー服のひだスカートをまくって排泄をはじめた。母を囲むようにして何人もの足が見えている。そこには何人かの女性の足もうつっていた。

息子の同級生たちに自分から進んで奴隷調教を受けるマゾ未亡人だと書いてある。母は無理やり笑うように命令されたのだろう。こわばった笑みを浮かべながら排泄をしていた。

犬になって四つん這いで張っている画像や動画もあった。場所は公園だろうか。

四つん這いになっている母の臀部はむき出しだった。白い尻肉が陽光に光っている。

そして母の双臀の狭間から尻尾が突き出していた。キュウリの尻尾をつけられて犬にされているのだ。四つん這いの母を囲んでいる足。同級生の足ではなかった。

小学生らしき何人かの足が見える。母は公園で小学生に囲まれて犬になった姿を鑑賞されたのだろうか。


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2013年10月18日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談
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