【マニアックな体験談】”老人会”と言う名の乱交

親子って顔も性格も似るんですね。

昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。

何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。

今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。

夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!

毎晩の様に行われていたんだと思う。

その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、

俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。

親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け

見やすいような場所で絡み合っていた。

覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に

なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。

妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2018年1月16日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【近親相姦体験談】パパとお兄ちゃんに犯される日々

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした

2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。

そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです

その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました

するとパパはビールを持ってきて飲み始めた

しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした

私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた

いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた

私は酔いがすぐにきて寝てしまった

何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた

訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた

(以下省略)簡単に言います

私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです

私は服を着ようと探したがどこにもなかった

お兄ちゃんに聞くと


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

|||||||||

2017年12月22日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【姉との体験談】真夏の夜の夢[2]

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が

鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル

を退屈そうに絞りながら話し始めた。

「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」

この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。

「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」

「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」

ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。

「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一

緒にお風呂とか入っていたでしょ」

「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」

「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ

た。マメよマメ」、と言った。

「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。

「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月22日 | エロい体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉との体験談】真夏の夜の夢[1]

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま

りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖

つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む

月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取

れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。

「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと

いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや

けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部

屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え

る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように

口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ

けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。

「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。

「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2017年12月22日 | エロい体験談カテゴリー:姉との体験談

【近親相姦体験談】父親のことがほんと大好きなんだが、ついに一線越えてしまった話

313 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 09:24:36 ID:kR3q3NWO0 [1/8]

父との思い出です。私は一人っ子で、父には溺愛されていました。父は単身赴任で、たまにしか家に帰ってきませんでしたが、とても優しくて、いつも遊んでくれて一度も怒ったことがありません。見た目も若く、仕事が出来る男という感じでとてもかっこよかったと思います。私もそんな父のことが大好きで、父が帰ってくると一日中父にまとわりついていました。母は、普段一人で子育てしているストレスもあったのでしょう、いつも怒られていた思い出があります。父が帰ってくると、子供心に母に対してものすごいライバル心を抱いていて、父を独り占めしたいといつも思っていました。それはおそらく母も同じだったのではないかと思います。父がまた赴任先に戻ると、母の私へのあたりがいつも以上に厳しくなったからです。ある時、私たちは親子三人で川の字で寝ていたのですが、夜中に目を覚ますと父と母がいませんでした。耳を済ませてみると、なにやら母の泣き声のような声がします。私は怖くなったのですが、どうしても気になったので声がするリビングの方をそっと覗いてみました。



314 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 09:36:28 ID:kR3q3NWO0 [2/8]

すると、母はリビングのソファのところに横になっていました。頭がこちら側に横になっていたのでよく見えなかったのですが、肌着の上をはだけて、足を大きく開いて、クンクンと泣いているような声を出していました。よく見ると、大きく開いた足の間に父の頭があって、そこから母のおっぱいに両手が延びていました。クンニしながら、乳首を刺激してたんだと思いますが当時(小2ぐらい)の私には何をしているのかさっぱりわかりませんでした。マッサージか何かと思ったのですが「イヤ、ヤメテ、気持ちイイ」という、母の普段決して出さないような変なささやき声を聞いているとなんだかとても変な気持ちになり、すごい嫉妬心を覚えました。その時は、そのまま部屋に戻って寝てしまったのですが、その思い出はずっと覚えていました。



315 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 09:59:32 ID:kR3q3NWO0 [3/8]

父が、母のあそこに何をしてたのか、どうしても気になって、夜布団に入ってから自分でいじったりもするようになりました。父が帰ってきたときには、じゃれて遊ぶときに父の顔にまたがってみたり、お風呂で父が髪を洗っているときに父の顔の近くにあそこを近づけてみたりしていました。小3の夏休み、母の実家に帰省したときに、祖母が体を壊して、母は実家で祖母の看病をし、私と父はふたりで温泉に行ってホテルに泊まる事になりました。私は父を独り占めできるので嬉しくてたまりませんでした。夜、私はふざけて浴衣を脱ぎ散らかして、素っ裸で父にじゃれつきました。いつものように父の顔にまたがって押し付けると、父の鼻がクリのところに当たって、いつもと違う感じがして息が荒くなり、父も黙ってしまい、急に変な雰囲気になりました。



316 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 10:20:59 ID:kR3q3NWO0 [4/8]

私が浴衣を着ようとすると、父が真面目な顔をして「パパのこと好き?」と言いました。私がうなずくと、父は「パパがママにだけしてあげてる、とっても気持ちいい事みーちゃん(私)にもしてあげようか」と言いました。私は何となく、あの時見た母へのクンニのことだとすぐに分かりました。そして、なんともいえない期待感で胸がドキドキして爆発しそうになりました。私がうなずくと、父は黙って私の膝に手をかけました。私はドキドキで息が荒くなってしまい、それを父に悟られるのが恥ずかしくて、必死に息を潜めていました。父はそれまで見たことがないくらい真剣な顔で、鼻息が荒く興奮しているのがわかりました。私は父のことを信頼していたので、少しも不安はありませんでした。「痛かったり、気持ち悪くなったらすぐに言うんだよ」そう言うと、父は私の足を開かせて、その間に顔をうずめてきました。そうして、鼻先で、私のあそこのまわりをつつきました。鼻息が当たって、とてもくすぐったかったので、私は思わず笑ってしまいました。そしていよいよ父が両手であそこを開いて、父の舌が私のあそこに触れました。



317 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/08/09(月) 10:34:09 ID:kR3q3NWO0 [5/8]

私はドキドキが最高潮になって、腰のあたりがものすごいゾクッとしてしまいました。父の舌が、私のクリのところで優しくチロチロと動いているのがわかりました。あそこのまわりがものすごく熱くなって、あっと思ったら私はおしっこを漏らしてしまいました。父は笑っていました。浴衣を着て、シーツを取り替え、その日はそのまま寝ることになりました。私は以前、父が母のあそこをなめているのを見たことを話しました。父は苦笑いして、「これからはみーちゃんにだけしてあげる。パパはみーちゃんのことが一番好きだから」と言いました。それからは、私は次にいつしてもらえるのか、楽しみで仕方がありませんでした。夜布団で自分で触ることも、以前より多くなりましたが、どうしても父に舐めてもらった時のような、頭が真っ白になる感じになれませんでした。父が帰ってきたときは、母のことが疎ましくてたまりませんでした。なかなか二人きりになれるタイミングがなかったからです。




このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||

2014年1月22日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【人妻体験談】両親のSEX

皆さんは、両親のSEXを見た事がありますか?

僕は、最近見てしまったんです。僕は中学2年、弟小学3年・父35歳・母32歳になります。

僕が中学生になる頃、両親は何故か2階の寝室を出て1階の部屋に移ったんです。

1階の部屋は和室で、10畳程でしょうか?

2階は3部屋あるんですが、僕と弟の2人のスペースとなったんです。

もちろん、その時は何も気にする事もありませんでした。その日、10時位に布団に入り寝ようとしていると、父が来て寝るのか?と聞かれました。

”うん”と言うと、”そうか!お休み”と言って出て行ったんです。

それから1時間位経ったでしょうか?はっと目が覚め、僕は母に言い忘れていた事を

思い出したんです。大事な事だったので、トイレついでにと思い両親の寝室へ向かったんです。

部屋の近くに行くと、母の声が聞えていました。

ただ、凄く苦しそうな?叫びの様な・・・怖くなって両親の部屋の扉(引き戸)をそっと開けたんです。

驚きました。両親が裸だったんです。

まぁ、中学生にもなれば何が行われているかは察しが付きましたが、普通のSEXでは無かったんです。

母の両手に手錠が嵌められ、体中にロープで縛られ天井に吊るされているんです。

アソコには玩具が入れられ固定され”グイングイン”音を立てていました。


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||

2013年11月6日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】認知症の父と妻

私の父は62歳で認知症になった。

母(55歳)は病気で亡くなり、父は1人になりました。

それでも、仕事をしている時は元気でバリバリ働いていたんですが、60歳で定年を迎えると

1人淋しさの影響なのか?1日ボ~っとする事が多くなった様です。

その頃からでしょうか?父の言葉に”んっ”と言う事が度々起きて(ごはん食べたのに、まだか?と聞いて来る)

孫(12歳)と同レベルの事を始める始末。

病院へ連れて行くと、認知症の初期と言われました。そんな訳で妻(美沙35歳)に父の面倒をお願いする事にしたんです。認知症と言われ、数週間が過ぎた頃には父と妻の仲は良くなり、いつも2人で行動するようになっていました。

子供も”ママ最近おじいちゃんとベッタリなんだ”と言われる始末。

でも父の症状は日々良くなって行く様にも感じられたんです。

それでも何だか気になり、ある日ビデオカメラをリビングの隅に設置し、録画ボタンを押したまま会社に行く事にしました。

(ビデオはHDDなので、長時間録画できます)

その日の夜、ビデオは自動停止していました。こっそり皆の目を盗んで、ビデオを書斎(自分の部屋)に持ち込みました。

夜も深まり、妻も寝ると言うので先に寝て貰いました。

私は、書斎で昼間のビデオを確認して驚きました。<ビデオ内容>

妻が掃除機をかけていました。父はソファーで新聞を読んでいます。


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||

2013年11月4日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】娘の借金で、知った、真実

ある日、郵便受けの手紙を見て、驚愕した。内容は、借金の督促状だった。

娘、晴美30歳は、今だに、独立できない、長男とそんな、息子を溺愛している。母親共々そりが合わず。

私の庇護の元、

高校卒業と共に、家を出た。私には、近況を知らせていたが。今だに、子供たちは、30を過ぎても結婚すら、出来ずにいる。困ったもんだ。

晴美も、仕送りと称して、度々小遣いをせびるしまつだ。

しかし、2百万も借金してるとは、ドッと気落ちしたが。このままには、出来ず。

晴美の部屋を訪ねる事にした。

娘は、私の突然の訪問に、ドギマギしているが、部屋に迎えてくれた。

晴美、、、何だ、このボロアパートは。家賃が安いからさ(苦笑)。

家賃は毎月分、仕送りしてるだろ。

晴美は、何とも言えない顔で、沈黙していた。

私は、娘に、督促状を手渡した。

娘は、ごめんなさいを連呼し、泣き崩れた。私は、借金の理由を問いただした。

去年、務め先で、会社に、多額の損害を与えてしまい。退社(クビに近い形らしい)、三十路の娘は、なかなか再就職が、出来ずに、悪徳金融ではないが、ヤミ金に手をだし。

ヤミ金業者から、風俗務めを進められ。決心したところに、実家に督促状って事だ。


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】親も親なら

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった

13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ

俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてた

まさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう

妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある

気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった

考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンストに欲情してパンストのままセックスした時にできた子供である

息子ができたのは結婚してすぐだった、その頃はしばらく2人だけの夫婦生活を楽しもうと考えてたので避妊してた、

ところがある日妻の実家で法事があり、俺たち夫婦は出席することになった、法事なんだから当然妻は黒いパンストを穿いていた

法事は午前中で終わったのだが、お昼に妻の実家の家族や坊さんや親戚と近くの料亭で会食した

それが終わり帰ろうとしたら義父が「○○君飲み足りんだろう、家で飲みなおさんか」と言ってきた

結局夕方まで飲んで夕食もごちそうになりかなり酔った状態でタクシーで家に帰った

実はすでに朝から妻の黒いパンストに欲情されてた、いつも穿いているベージュのパンストとは違うエロさがあった

家に入って2人きりになると我慢できなくなった、酔いも手伝って服を脱ごうとしてる妻をそのまま押し倒した

「スーツが皺になる」というのを無視して妻をむさぼった、最初は抵抗してたがしばらくして観念したらしく


このエロい体験談を読む! »

エロ体験談関連タグ

||||||||||

2013年10月25日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【浮気や不倫の体験談】娘とのSEX

娘は1×歳 最近SEXをするようになりました。

最近では、もう触るだけで濡れてくるので、娘のマンコにスムーズに挿入できます。

この事は、妻も承知しており、積極的に娘にSEXの予備知識を教えていました。

こうして家の中では、いつでも娘を抱くことができます。

先日も夫婦の寝室に娘を呼んで、3人でSEXをしました。

妻の前では、娘とする時にはコンドーム付けて、絶対妊娠をしない様に、今は偽装しています。

一方、妻には妊娠しない様にピルを飲ませ続けて、『やっぱり生は気持ちがいいよ!』と何回も逝ってもらいます。

しかし、もう数年したら長年の夢をを実行する予定です。

それは、娘に対して中出しを続けて、私の精で孕ませる事です。

もちろん、女の子が生まれるように願って、出精します。

もし上手くいけば、20年後には生まれてきた女の子(娘?孫?)も抱く事が出来るでしょう。

そして、この子も孕ます事が出来れば、親子3代に渡って自分の子を産ませる事が出来ます。

エロ体験談関連タグ

|||||||||

2013年10月24日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談
1 / 41234

このページの先頭へ