【露出体験談】香里奈もう脱ぐしか道はないらしい

大股開きの痴態写真が流出したことで

ドラマもCMもオファーは皆無

ヘアヌード写真集やAV出演の話まで飛び交っている

しかも、なんとその部数20万部、ギャラは破格の1億円らしい



ということで



見たい人=イイ みたくない人=イクナイ





イイが極端に多いようならば、近いうちに

女性が選ぶフアッションリーダーだったお洒落女子

あの香里奈の恥ずかしい全裸大股開きが拝めるかもよ






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2015年3月16日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【寝取られ体験談】同棲している彼女が隠してたHDDには叔父さんが映った

僕には、付き合い始めてもうすぐ5年の彼女がいる。大学時代から付き合い始めて、社会人になった今も続いている。といっても、あまり大きな声では言いづらいが、彼女の真美はまだ大学生で22歳だ。

なので、付き合い始めた時、真美はまだ高校生だった。



僕が社会人になって1年目は、色々と環境も激変して、別れてしまうかな? と思う場面もあった。でも、それを乗り越えて今は同棲している。

一応、真美の母親公認だ。僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。



僕は一応一部上場している会社に就職出来て、仕事もとても順調だ。でも、会社の知名度が低く、コンパ受けが悪いと同僚は嘆いている。僕には真美がいるのでそんな事は関係なく、毎日幸せを噛みしめている。



僕は身長175cm、体重60kgと痩せ型で、顔もごくごく普通だ。

そんな僕に対して、真美は本当に可愛いと思う。最近消えてしまったが、グラドルの山真美に似ていると思う。



どうして僕なんかを好きになってくれたのか、未だに謎だ。僕といると安心すると言ってくれるので、ありがたいことだと思ってる。



ただ、一つ心配事がある。真美がまだ大学生活を送っているということだ。ゼミの飲み会、サークルの飲み会、心配の種は尽きない。でも、真美は見た目のエロさとは違い、すごく恥ずかしがりで、貞操観念もしっかりしていると思う。そこは、信じるしかないと思っている。




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2015年1月9日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ体験談】写真、出回る

<>46名前:智美投稿日:02/11/1117:52ID:8ajhimDR<>

 もう何年前になるのかな・・・やっと過去の出来事だと思えるようになりました。

当時中学3年生になった私はクラス変えで新しいクラスメートと一緒になり

楽しい学校生活を送っていました。

二学期になりクラスの班変えがあってS子と同じ班になりました。

彼女は学校を仕切っていた不良グループの一人と付き合っていて

教師に向かって反抗したりする手の付けられない生徒でした。

正直言って私も嫌いでしたが仲の良い振りをしてご機嫌を取っていないと

何をされるか分かりません。クラスの女の子全員がそうでした。

その子が「席、隣同士になろーよ」と言ってきましたが

私は受験もあるしS子が隣りだと勉強にも集中できません。

断るのも怖くて愛想笑いをしながら誤魔化していたらS子が

「あたしの隣りが嫌なら嫌ってハッキリ言えばいーじゃんよ!」とキレました。

それが悪夢の始まりでした・・・・(続きます)




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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:レイプ体験談

【高校生の体験談】母校に教師として戻る=学生とセックスしたいだけ

<>383 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/06/17(木) 01:36:46 ID:0OZY6T790 [1/9]<>

5年前、自分の母校へ部活の指導に行った俺に、当時15歳の中学生だった女の子が告白してきた。でも、その時俺は33歳、子供なんかには全く興味がなかったし彼女も居た俺はそんなの相手にはせず歳の差がありすぎるし・・・とやんわり丁寧にお断りをした。それからの5年間、年に数回程度近況のメールはやりとりするものの特に気になることも何ともなく時は過ぎて、その子はこの春、専門学校を卒業し就職した。卒業後、地元に帰ってきたその子から、数年ぶりに逢いたいと連絡があった。就職祝い&成人祝いぐらいは逢って伝えてもいいか。と思い、約束した場所に向かった。



<>384 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 01:41:57 ID:U/NAg93uO<>

>>383�C



<>385 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/06/17(木) 02:03:19 ID:0OZY6T790 [2/9]<>

20歳になったその子に5年ぶりに逢って、おめでとうを伝えて、学生生活の話や就職先の話を聞いたりした。そこまでは良かったんだよ。そこまでは。だけど話をしながらその子を見てるうちに・・・20歳になって、もう大人だと思うと急にその子が女に見えちゃって。そう考えてる矢先その子、この5年間ずっと俺の事を想い続けてたってまた告白してくるし。さらには、中学・高校、何年経っても忘れられなくて俺と離れたら忘れられると考えてわざわざ他県の専門学校に行ったなんて言われて。俺の事想い続けてたから、今まで彼氏もできなかったとか。



<>386 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/06/17(木) 02:16:38 ID:0OZY6T790 [3/9]<>

そう言われたら、もう俺理性が飛んでしまった。というか、その子が可愛くて可愛くて仕方が無くなっちゃって。当然?ホテル連れってってやっちゃいました。そして今年38歳になる俺。もうおっさんな俺は忘れてた。処女ってこんなに気持ちよかったっけ??もう本当にイイんです(この子がたまたま名器なの?)イイってしか言いようがないんだよ。抱きしめながら、後ろから手を回し、小さなお尻をジーンズの上から触れただけで、ジーンズを濡らすぐらいの濡れマンで。パンツが汚れるから、ってノーパンでいると「エロアニメかよっ!」ってな感じに太ももを伝わって汁が垂れてきて。中は小さなヒダヒダがたくさんあって吸い付いてくるし、何より一度イカせると中の方がギュゥっと締め付けてくるし。ほんと最高にイイです。



<>387 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 02:18:24 ID:7CNorgON0<>

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2014年2月10日 | エロい体験談カテゴリー:高校生の体験談

【フェラチオについての体験談】ビッチスイマーのキス写真流出

部屋のベッドの上で男性と寄り添う…「肉食系」自認する寺川綾の「写真」流出





 ロンドン五輪競泳女子日本代表で、100メートル背泳ぎと400メートルメドレーリレーで銅メダルを獲得した寺川綾選手(27)が、男性と部屋で寄り添ったり、飲み会でキスを交わしたりする写真が、写真週刊誌に掲載された。



 寺川選手のキス写真を掲載したのは「フライデー」の2012年9月14日号だ。複数人の男女が飲み会を開いている様子を撮影したと思われる写真だが、周りの人物がピースなどのポーズで写る中、寺川選手は隣に座る男性とカメラ目線でキスを交わしている。



■写真に写っている男性は同一人物



 このほか、ホテルの一室のような部屋のベッドの上に、タンクトップとホットパンツというラフな格好で男性と寄り添ってあぐらをかいている写真、沖縄そば屋のような飲食店で男性と向かい合って座り、カメラに満面の笑みを向けている写真が掲載された。



 3枚の写真に写っている男性は同一人物で、フライデーは自由形の細川大輔選手(30)と報じている。細川選手は03年〜07年の世界水泳に3大会連続で出場し、400メートルメドレーリレーで銅メダル2つ、銀メダル1つを獲得。100メートルと200メートルの元日本記録保持者でもある。08年に現役を引退し、現在は北島康介選手が設立したスイミングスクール「KITAJIMAQUATICS」でインストラクターを務めている。



 フライデーは寺川選手が所属するチームの緒方茂生監督と細川選手に取材を試みているが、それぞれ「写真が何年前に撮られたものかは覚えていないけど、大切な友だちの一人です。と本人が言っています」「彼女のほうからコメントが出ると思いますので…」と確証が得られるようなコメントはなかったようだ。




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2014年2月9日 | エロい体験談カテゴリー:フェラチオについての体験談

【M男な体験談】玉潰し美少年地獄

明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。

誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。

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明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。そこは、医院長の孫、明石誠のプライベートスペースだった。外界とは、地下から直通の専用エレベーターでのみつながっている。誠は、ここで、気まぐれな人体実験や、性宴を楽しんでいた。彼は、サディストであり、男色を好んだ。相手を殺してしまうこともあったが、完璧な死体処理装置が完備されており、犯行が露見することがなかった。誠は、がっしりした体つきの大男だった。鍛えぬかれた身体は、筋肉の鎧で覆われているようだ。その太い指からは、想像出来ないほど器用で 外科医としても数々の業績を残している。もっとも、人体を好きなように切り刻むことが出来るのだから、自然と腕が上がるのも当然と言えた。誠は、今年で三十二歳になり、そろそろ結婚を考えていた。しかし、ホモであるため、なかなか、踏み切れないでいたのだ。そんな彼の前に、理想的な美少年が現れた。健康診断を受診しにきた倉敷智也だった。誠は、一目惚れをした。この子を一生そばに置いておきたいと思った。誠は、智也に精密検査をすすめ、身体の隅々まで丹念にしらべたが、どこも完璧なまでに健康で美しかった。自分のものにしたいと思った。倉敷智也は、細身で、整った顔立ちをしている。肌は、透き通るように白いが、手足と顔は、日に焼けている。無駄な肉がなく、豹のように美しく筋肉が発達していた。高校1年生になったばかりで、成績も上位で、スポーツも得意な方だ。智也には、加保という2つ下の妹がいた。2人は、仲がよかった。

加保は、小柄で、黒目勝ちの色白な美少女だ。誠は、この2人を誘拐し、9階フロアに監禁したのだ。

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 誠は、左手で智也の髪をつかみ引っ張り上げ、右手で玉をにぎり、万力のような手でクルミのように弄んだ。「い、いたいっ!や、やめてくれ!」智也は、逃れようと腰を引くが返って、痛みを助長する結果になった。「この弾力がたまらんな。いい玉をしている」誠は、徐々に握力を強めた。「いいか。智也。お前は、今日から、俺にいたぶられることになる。お前がいやなら、加保に拷問を受けてもらうことにする」「ううっ!加保には手をだすな!」「ふふふ・・・・安心ろ。お前が服従しているうちは、加保には手をださん。俺は、ここを嬲るのが一番好きなんでね」誠は、智也の玉を、突然引っ張った。「うぎゃあああああああ!」智也が絶叫し、白目を剥いた。誠が手を離すと股間を押さえ床の上で悶え苦しんだ。

「はははははっ。男の急所だからな。だが、こんなことで、まいってもらってもこまる」誠は、智也の尻を蹴りつけ立ち上がるように命じた。智也は、全身脂汗にまみれて、ふらふらと立ち上がった。「股間から手をどけろ!」智也が、恐る恐る手をのけると、誠は、股間を蹴った。「うぐっ」智也は、反射的に股間を押さえ脚を閉じる。

「こら、脚を閉じるな。蹴りにくいじゃないか。あと、どんなに痛くても失神なんかするなよ」誠が命じると、智也は、蹴りやすいように玉をさらさなくてはならない。誠は、容赦ないく、蹴った。何発も蹴られると、智也は、目に涙を浮かべ、口元から白い泡を流している。「どうも、蹴りにくいな。寝ろ」誠は、智也を床に寝かすと両足首を脇に抱え、自分の片足を股間に乗せた。俗に言う電気あんまの体勢である。「つ、つぶれる・・・・」「こんなことくらいで、潰れはしないさ」誠は、足の裏で、智也のふぐりを弄びながら、苦痛に歪む整った顔を鑑賞した。智也がどんなに泣き叫び哀願しようと、誠は、情けをかけるとこがない。電気あんまは、失神するまで、つづけられた。智也が気を失うと、誠は、たばこを1本吸った。ふぐり玉を絞り出すように袋の付け根を糸で縛った。智也の性器は、まだ白かったが、大きさ、機能とも、十分なものをもっていた。智也は、冷水を浴びせられ気を取り戻した。「智也、逆立ちをしろ」「うう・・・・」智也は、まだ玉が痛み、顔を歪めたままだ。誠は、竹刀で智也の背中を打ち、「早くしろ」とせかした。智也が倒立すると、脚を開くように命じた。竹刀が、ふぐり玉を打った。智也は、「ぎゃあっ」と叫ぶと体勢を崩し、背中から倒れてしまった。「だれが寝ていいと言った!逆立ちしろ!」誠は、智也の身体を竹刀でめった打ちにした。「この、いいか、言うことを聞かないと、加保が同じ目にあうんだぞ!」智也は、再び倒立した。竹刀で玉を打たれる。目の前が暗くなるような痛みに崩れそうになる姿勢を耐えた。しかし、2撃、3撃と加えられ、ついにこらえきれず、転倒した。「また、転んだか。やるきがあるのか!妹のオッパイを切り取るぞ!」「か、勘弁して下さい・・・・。逆立ちしますから」智也がいくら頑張って耐えても、急所を続けざまに打たれては、2、3発が限界だった。だが、誠は許さず、なんども、智也に倒立を命じた。失神しても、すぐに冷水を浴びせられ意識を戻された。こんなことを何時間かつづけ、智也のふぐり玉は、ソフトボールくらいに膨らんでしまってい、脈打つように痙攣していた。「でかくなったな。棒の方も、でかくなったところを見たい。オナニーしろ」誠に命じられた智也は、一物を剥いた。智也の一物は、まだ白く、普段は、ピンク色の先端が半分ほどのぞいている。智也は、懸命にしごくが、痛みと恐怖で、勃起するはずもなかった。「だらしないな。これを飲んで見ろ」誠は、智也に錠剤をすすめた。「毒じゃないさ。飲めと言ったら飲め」

 智也が薬を口にすると、「これは、インポ治療薬。バイアグラってやつだ。快楽に関係なく勃起状態にしてくれる。毎朝、食事の後に飲むように」と言った。「効き目が出るまで、次の拷問だ」誠は、智也をX型の磔架に拘束した。まち針を1本、玉に刺した。玉が腫れ、ふくろは、しわが伸びテラテラと光っていた。「うぐぅっ!」智也は、吐き出すようにうめいた。誠は、指でまち針の頭を円を描くように回しながら、押していく。「あ、あああああっ」智也は、ふぐり玉の内部をかき回され、舌を痙攣させた。誠は、1本目のまち針を頭までさし込むと、2本目を手にした。「ふっふっふ。さて、何本まで耐えられるかな?」2本目は、一気にさし込んだ。「あうっ!ぅぅぅ・・・・」3本目はゆっくりと、4本目は釘を打つように指で頭を叩いた。智也は、失神した。覚醒させられた智也は、5本目、6本目と打たれていった。二十三本目を打ったとき、誠が叫んだ。「薬が効いてきたな」智也の一物が上を向いていた。亀頭が露出し、ピクンピクンと脈打ち始めた。「色は、白いが、大きさは一人前だな」誠は、小指を尿道に捻り込もうとした。「ぎゃああああっ!や、やめてくれ!」

「やはり、無理か。尿道を広げないとな。まあ、いい、針が途中だったな」誠は、智也の勃起した一物をしごきながら、二十四本目の針を刺した。二十八本目に智也が、失神した。誠は、金ヤスリを手にとった。ヤスリは、木工用で、金属の棘がささくれ立っていた。金ヤスリが、智也の尿道にさし込まれた。尿道は、一瞬にして、ずたずたに引き裂かれ、血が噴き出した。「ぎゃああああああっ!げ、ぎゃおぅ!」悲鳴とも奇声ともとれる声を上げ智也は、目覚めた。誠は、ヤスリを上下させ尿道をさらに削り込んでいく。血の噴水で真っ赤だったが、一物は、膨らんだままだった。誠は、ヤスリを抜くと、焼けた火箸を突っ込んで、血止めをしたが、血液の流出が激しく、3本も使わなければならなかった。智也は、ショックで顔面が蒼白となり歯をガチガチと鳴らせていた。「おどろいたか。失神ばかりしていると、こういう目にあうんだ」百本のまち針をふぐり玉に打たれたが、智也は、恐怖に支配され痛みをあまり感じなくなったようで、どうにか耐えることができた。智也のふぐり玉は、いろいろな色のまち針の頭で覆い尽くされていた。「もう、勘弁して下さい・・・・」「まだだ。お前のチンチンは、元気じゃないか」誠は、磔架を半回転させ智也を逆さ磔の状態にした。木製の幅十センチの板で、智也の睾丸を打った。「うぎゃぁ!」智也は、狂ったように叫び声を上げた。誠は、容赦なく叩き続けた。智也は、白目を剥いて、口から泡を吹きながら、もだえ続けた。やがて、智也の勃起した一物がビクンビクンと大きく痙攣すると先端からビュッビュッと体液を吹き出した。血が混じりピンク色の液体だった。痛みが極限を超え、神経が快楽と混同したために起こる異常な反射運動だ。智也は、そのまま、目を見開いたまま、失神した。

 3

誠は、智也を監禁部屋に運んだ。監禁部屋は、2畳程度の広さのタイル張りの部屋だ。部屋と言うより箱と言った方がいいほどの広さしかない。部屋には、智也の妹の加保が待っていた。加保は、小さな暗い部屋で兄の帰りを待ちわびていた。加保も全裸で、服を与えられていなかった。「加保、兄ちゃんを帰すぞ」加保は、智也の惨状を見て小さな悲鳴を上げた。まち針は、すべて抜かれていたが、精巣が腫れ上がったままだった。「ふふふ・・・・金玉が膨らんで熱を持っている。冷やしてやらないと使いものにならなくなるぞ」「ああ、なんて酷いことをするの。兄は、何も悪いことをしていないのに。早く氷をください」加保は、誠にすがりついて哀願した。「バカが!氷などやらん。冷やしたければ、一晩中、兄ちゃんの金玉を舐めつづけな。明日の朝まで腫れが引くようにな」誠は、加保を足蹴にすると、鉄の扉を閉じ、行ってしまった。加保は、膨れ上がった智也のふぐりに口をつけた。朝が来た。暗い部屋に智也と加保が折り重なるように眠っていた。加保は、一晩中、舐め続けていたようだが、疲れ果ててしまったらしい。天井から冷水のシャワーが吹き出した。2人は、悲鳴を上げながら目覚めた。外から、誠の怒鳴り声がした。「排泄と洗浄をすませろ。汚物は、排水口から流せ。さっさと、しないとぶっ殺すぞ!」「お、お兄ちゃん」加保の舌は、赤く腫れ丸い棒のようになっていた。「加保。言われたとおりにするんだ。殺されるぞ」智也は、加保に背を向けると、小便と大便を排泄した。小便は、血の色だった。「加保、早くするんだ。兄ちゃんは、後ろを向いているから」「で、でないよ・・・・」「無理にでもするんだ。殺されるぞ」加保は、しゃがみ込み顔を真っ赤にして力んだが、緊張と羞恥のため、効果がなかった。「早くしろ!俺を待たせると、もっと、ひどい目にあわせてやる!」誠が部屋の外で叫んでいた。「ごめん。加保」智也は、加保を抱えると、肛門に指を入れた。「あっ、お、お兄ちゃん・・・・なにを・・・・」「ごめん・・・・加保・・・・こうするしかないんだ・・・・そのかわり、兄ちゃんが守ってやるから」智也が指を抜くと、ポロポロとこぼれ出た。汚物がみな流れるとシャワーが止まった。ドアの下にある小さな扉が開いて、食事が差し入れられた。栄養満点の豪華な食事だが、味には、無頓着だ。「全部、残さず喰え!早く喰わないとぶっ殺すぞ!」誠がドスの効いた声で叫ぶ。智也と加保は、震えながら、朝食を口に詰め込んだ。

 4

誠と智也は、拷問ルームにいた。睾丸の腫れは、だいぶ退いたようだな。棒の方は元気がいいが」智也の一物は、薬の効果で堅くなっていた。「今日も、貴様を痛めつけてやる」誠は、智也の睾丸を片手で握り引っ張り回した。智也は、昨日の傷も癒えていないこともあり激痛に襲われた。「ぎゃあっ!や、やめてくれ!ど、そうして、僕をこんな目に会わせるんだ!」「可愛いからに決まっているだろう。お前のような、美しい男の子は、こうして局部をいたぶられ悶え苦しむ様がよく似合うんだ」誠は、指に力をいれ玉をにぎった。


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2014年2月8日 | エロい体験談カテゴリー:M男な体験談

【職場での体験談】職場に妻の穴兄弟が多数

<>1名前:かずし[]投稿日:2008/05/12(月)11:40:34ID:h4KAHbnL[1/2]<>

私(34)妻(29)

職場で知り合い去年結婚しました。

ちなみに私は恥ずかしながら素人は妻が初めてでした。



結婚後に知ったのですが妻は独身の時に私の仕事仲間数人に抱かれてたそうです。

最近、酔った親友に教えてもらいました。

妻には怖くて聞けません。



やっぱり裏で馬鹿にされてるのかな?



<>2名前:名無しさん@ピンキー[]投稿日:2008/05/12(月)12:17:15ID:/eQIw051<>

キモヲタと公衆便所が結ばれただけだなw



<>3名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2008/05/12(月)17:27:10ID:j2RrEeyV<>


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2014年2月4日 | エロい体験談カテゴリー:職場での体験談

【人妻体験談】妻の女性器拡張動画

僕の妻美紀37歳の流出動画の中で特に興奮するのは不倫相手の男川本による女性器拡張でした・・・

PC画面一杯に妻のおまんこが大UPで出てきました・・・

クリトリスも枝豆位に肥大していました・・・・

小陰唇のビラビラも左右にビローンと伸びたままに成り

尿道口も5mm位の穴が開いています・・・

妻のおまんこは手放し状態にもかかわらず膣口が10円玉

の大きさ位の穴が開いたままに成っていて赤い肉壁がモロ見えでヒダヒダが奥まで続いているのが解りました・・・

川本が指を1本だけ挿入して膣口を軽く下にグィッと下げています、妻の膣口は柔らかくビローン簡単に穴が拡がります

更にペンライトで中を照らしていました・・・

紫色の妻の子宮頸部がクッキリと見えていました・・・

次は指を4本挿入しています両手の指を2本づつ使い川本に

「指クスコー」と言われながら妻のおまんこば、グバァと左右に拡げられていました簡単に「動画の目測ですが」4cm以上の大穴が開き内臓も完全に見えています、今度は指で膣壁を裏返そうとしていました、段々子宮頸部が外側にせり出てきて膣口辺りまで下がっています・・・川本は子宮口に体温計を差込んでいました、次は透明な電球を挿入していました

ガバマンなのでスポッと挿ってしまっています・・・

川本が電球を抜くと妻の膣口が更に大きく開いたままに成りそれをワザと見せ付けるように撮影して指2本挿入し上下左右にグイ・グイッと引っ張りおまんこの緩さ加減を楽しんでいるみたいでした・・・

完全に僕の愛する妻の女性器を玩具扱いしています妻も嫌がれば良いのに「痛いとか、遊ばないで」位しか言っていませんでした・・・妻も自分で大股を開きM字開脚の状態で


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2014年2月3日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】お皿な彼女!

僕は人妻さんと不倫していました去年別れましたが・・・凄く優しい人でした

彼女は膣が凄く浅く6cm位しか有りません子宮口も指で簡単に触る事が出来ます

いわゆるお皿マンコです僕はおちんちんが小さいです勃起しても長さ13cmぐらいです

太さは4.5cm有りますが短いですしかし彼女にはピッタシサイズです半分ぐらい挿入すれば

子宮頸部に当たります亀頭を押し付けて擦り付けるとコリコリした感触が味わえ彼女も

気持ち良いみたいです根元まで一杯挿入して子宮口を押し上げて子宮の中に直接射精した事

も有ります彼女は妊娠してしまいました胎堕しました別れました。

僕は彼女の膣口に指を挿入して子宮口を穿るのが好きでした最初は彼女は痛がりましたが

馴染んでくると気持ち良いみたいです何も言わなく成りましたその時の悪戯動画

がネット上で流れているみたいですファイル共有ソフトから流出されています

人妻が子宮口をホジホジ動画でググれば見られるそうです!

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2014年2月2日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【童貞・処女の体験談】山の神様(改訂版)

山の神様(改訂版)



ある東北の山村に伝わる、萌える昔話。



若い、まだ10代半ばの少年の猟師が、先輩の壮年の猟師と山に入ったが、

先輩猟師とはぐれてしまった

日が落ちてから行動するのは死につながると常々教わっていたため、

たき火をおこし、弁当に持ってきた酒の筒と餅の包みを引っ張り出し、

魔物よけに剣鉈を引き寄せて夜明かしに入った。



火が小さくなって、ふと目を覚ます。薪をくべたして、また眠ろうと

したところ、闇の向こうに、緑色の炎がいくつも瞬いている。山犬か、山猫か。

がくがくと若い猟師はとっさに剣鉈をつかむと、鞘を払った。

と、光の当たる範囲内に、不意に、若い女が姿を現した。




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2014年2月1日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談
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