【近親相姦体験談】限界集落の須田君

須田浩二君のこと覚えてるかしら。

なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。

須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。

安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。

娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。

須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。

須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。

昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。

※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。「え、この子?」

彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。

ま、他人の空似だろうけど。

※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」

「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」

「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」

「ただのデブだよ」


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2017年12月30日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【出会い系での体験談】生まれて初めての未亡人

年上の女性(当時53歳)と一年半のあいだおつきあいをしていました。旦那さんは亡くなって子供さん三人と暮らしていて、若い頃は薬師丸ひろ子似だったようなすっきりとした顔立ちで話も合いました。何度か居酒屋デートして、その日盛り上がったのでラブホテルに誘ってみると向こうも待っていたようですんなりといきました。

ホテルに入るときゅっと抱きしめて、長いキスをしました。彼女もキスが好きなようで、ベッドに倒れこみながら激しく舌を吸い込んできます。彼女は「ああ、ああ」と何かものすごく興奮したようすで体をくねらす感じです。バストを揉むより先に、スカートの中に手を入れました。相当濡れていました。

クリトリスに指先をあてて持ち上げるようになでると彼女は「ふーう」と興奮した声を上げました。キスをしたまま、まずスカートを脱がし下半身を裸にして、そのあと上半身の衣服を脱がせてあげました。僕は、ネクタイ姿ですが、彼女はすっ裸の状態です。おっぱいは、小さめですが、先っぽがツンと出て指でつまむとこりこりといい感触です。





キスを中止して立ち上がると、彼女の両足を思いきり開きました。彼女は「明かり消して」といいましたが、お構いなしで濡れた貝を開きました。ビラビラもそんなにめくれた感じはなく、濡れていいにおいがしていました。クリちゃんをなめながら、指を出し入れしすると、「いい、いい」と大きな声をたてます。



「だめいく」といって挿入をせがんできました。僕は衣服を脱いで、69の形になりました。バナナのようにそそり立ったオチンチンを彼女の顔に近づけると彼女はそれに吸い付きました。軽く腰を振るとキュキュと口で閉める感触はなかでした。クリちゃんを舌で上下していると、また「入れて」とせがんできます。あくまでもオチンチンを挿入していきたいと言うのが彼女の要望だったので、お口に入ったものをすぽっと抜いて、体を入れ替えてぐっと入れました。





彼女は自分で腰を降り始めました。そして、一分もしないうちに「いくぅ」と声をあげて体を痙攣させました。そのとき、オチンチンに「ピチャ」という感覚があったので、僕はすぐに彼女が潮吹きであるとわかりました。「よし、今度はしっかりみてやろう」と思い、ぐったりとした彼女に今度は後ろからオチンチンを突き立てました。彼女はすぐに声をあげます。



すぐに要求してもいやがらないのが年上のいいところだと思います。右手でクリをこすりながら、左手でおっぱいを揉み、バックで突き立てていると、また「いくー」といったので膣のあたりを見てみると、挿入したオチンチンの間から、潮がぴちゃと飛ぶのがわかりました。「いつもこうなの?」「こんなに出たのは初めて。あなたうまい」彼女は二度もいったのに(そのほかに小さく何度もかいっている)まだ入れてと迫ってきます。



「正常位」で僕が射精するそのときの顔をみたいといってきます。「いいよ」と腰を動かしたものの、出そうと思うとなかなかでません。体位を変えながらおそらく一時間以上は腰を振っていたと思います。彼女はまたもイキました。そして射精の瞬間。ぴくんぴくんとオチンチンが痙攣して、ものすごい量の精子が飛びました。


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2015年12月13日 | エロい体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【近親相姦体験談】本当は役に立つ豆知識2

うとうとしかけたときにメールの着信があった。ぼくは母の寝室のベッドで下半身を裸にしたままだった。ペニスにはまだ母のパンティがまきついている。

メールをあけた。「5回目の浣腸でママのお尻の穴はすっかりやわらかく開きました。ご主人様たちのおかげで浣腸が大好きになりそう。毎日浣腸のおねだりをしますって約束したのよ。お外でも浣腸して、それからお尻の穴に悪戯していただきたいわ。春男さんにもママのお尻の穴がどんなにやわらかくなったか見てほしいわ」

破廉恥な文だった。画像が添付されていた。全裸のママが映っていた。首には犬の首輪が装着されている。ママは、正面を向いてしゃがみこんでいた。しかも足を開いた格好だ。両方の膝に左右から手が伸びている。左右からの手で膝をつかまれ、無理やりに開脚させられているのだろうか。洗面器の上にしゃがんでいる母はどんな状況なのか一目瞭然だ。洗面器にほとばり出ているのは水流だった。

母はぎこちない笑顔だった。はっきりと正面を向いて右手でピースサインをしていた。乳房にも左右から手が伸びている。さらに何本ものペニスが映っていた。母の顔をはさむようにしてペニスが何本も突き出しているのだ。剛太のマンションにはいったい何人がたむろして母を責めているのだろう。

母の泣き笑いの表情が哀れだった。それでいてぼくは母の裸体から目を放せないでいた。ぼくは最低だ。



「ママはいよいよアナルセックスをしていただくの。若いたくましいおちんぽで串刺しにされるわ。ママはアナルセックスでご奉仕する奴隷未亡人よ」

メールに添付された画像では全裸の母が後ろから貫かれていた。きっとお尻の穴に挿入されているのだろう。

破廉恥な文章とは裏腹に母はすすり泣きをした辛そうな表情だった。

二枚目の画像では首輪をした母が突き出された足を舐めていた。舌を出して足を舐める母はまるで犬の扱いだ。その足は女性のものだった。女性の足を舐めながら後ろから腰を抱かれている。性交をれながら犬のように舌で女性の足を舐める惨めな姿だった。そのメールの後で母から連絡があった。母の声が携帯から聞こえてくる。

「ママの初めてのアナルセックス見ていただけたかしら。剛太さんにママはお尻の穴の処女を捧げたのよ。ママにとって記念すべき日なの。これからもママはお尻の穴を調教していただいて、ご主人様たちにアナルセックスでご奉仕するのよ。ねえ、晴男さん、ママがお尻の穴の処女を捧げた記念の日にお祝いの言葉をちょうだい。」

母の声に混じってざわめきが聞こえる。女性の声も聞こえる。若い声だ。クラスの女の子たちだろうか。

「ねえ、晴男さん、ママに祝福をください。あなたの祝福がいただけないとママはまた浣腸のお仕置きなの。ママを助けて」

哄笑が聞こえる。何人もの笑い声。肉を打つ音。きっとは母スパンキングされながらぼくと話しているのだろう。ときおり悲鳴が混じる。

「ママ、おめでとう」


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2014年2月26日 | エロい体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【人妻体験談】52歳の私ですが

先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが

そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。

年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。

主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。

その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。

彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。彼の職場に嘘の噂を流したりしました。そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。

「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。けど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。

「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました

「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました

「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。

そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。「オチンチン欲しい」と思っていました………

私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。

「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。

「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。

しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。


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2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【浮気や不倫の体験談】野球と未亡人

なんとかギリギリで入った大学院で一年を過ごし、少し余裕も出た頃、

昔在籍したボーイズリーグの監督から電話があったと、実家の母親が連絡してきた。

「何で?何かあったの?」

「監督さん怪我したみたいよ。手伝ってほしいんじゃない?判らないけど」



俺は年賀状を引っ張り出し、監督の電話番号を調べ連絡を取ってみた

「もしもし町田ですが、あらケイタくん!久しぶり、元気なの?」

俺の初恋の相手、かつ先生の奥さんの、マサミさんの声が聞こえてきた。

マサミさんによると、どうも監督は馬場のように風呂場で滑って、じん帯を

痛めたらしい。

「近くのOBに連絡してるみたいよ、少しでいいから手伝ってくれないかって。

何人かは来てくれるみたいだけど、ホント、皆忙しいのに申し訳なくって」

じゃあ、僕が行かない方がいいですかね?あんまり多すぎてもどうかと思うし、と言うと、マサミさんは

「ケイタくんが来てくれたら、監督すっごく喜ぶと思うよ。一期生の子は

殆ど就職して忙しいみたいだからなかなか来れないみたいだし」


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2014年2月3日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【人妻体験談】無防備な義母 Ⅳ

久しぶりに最近の出来事を書きます。

この間、親戚で法事が営まれ、義母と2人で出かけた。

義母は、喪服姿だったが、ミニスカートで、ちょっと派手だった。

親戚の家に着いて間もなく、お墓に向かった。線香を上げ、親戚の家に戻ると

食事が出された。

私と義母は隣に座り、周りには知らない親戚が大勢座った。

法事ともなると、ほとんどは初老か年配の男性で、数人の女性も見えた。

酒が注がれ、私は車だったので、ジュースを飲み義母が代わりに飲んでいた。

時間と共に、1人・1人と帰り数人程が残っている状態で、女性はほとんど姿が無くなった。

義母は酒をドンドン進められ、もう結構飲んでいた。顔も赤らめ、男性陣に話しかけられると

若干呂律も回らなくなっていた。

火照った体を冷やすかのように、義母が胸元のボタンを外した。

豊満な胸が現れ、ブラジャーも見えていた。足も崩れ、スカートの隙間にパンティが見えていたと思う。

私がトイレに立ち、戻りながら義母を確認すると、向い側からは白いパンティが丸見えだった。

男達はそれに気づき、義母の反対側に席を移していた。


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2013年10月23日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【友達との体験談】未亡人と その3

69で未亡人のオマンコはヌレヌレになり、オレのチンポも元気になった。

オレは、未亡人のオマンコに即ぶち込めると思ったのだが。



何を思ったか未亡人は、オマンコにオレのチンポをぶち込まずオレの目の前でオナニーを始めた。

オレ:何してるの? チンポ入れないの?

未亡人:私のオナニーみて、もっと興奮してほしいの。



そう言うと未亡人は、オレを挑発するようにオナニーを続けた。



オレはなんだか、おあずけを食らってしまった。

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2013年10月21日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【外国人との体験談】隣の部屋に黒人が越してきて挨拶に来た

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/13(火)09:15:24.32ID:xYW4SLxu0



タッパーに入れた野菜スープみたいなの持ってきた





4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/13(火)09:16:21.00ID:T62sSaNY0



お前も肉じゃがもってけ





6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/13(火)09:16:52.72ID:/uE0xSOJi



4

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2013年10月20日 | エロい体験談カテゴリー:外国人との体験談

【童貞・処女の体験談】童貞捨てて金までもらえたww

1:2012/01/28(土)12:03:00.58ID:T0nir9LiO

5万でどうですか?だってよwwww

余裕あったらハメ撮り写真うpするぜ

ちんぽが先走りでおっきっきしてきたぜwwww

ふおおおおおお



メール北wwwww





2:2012/01/28(土)12:03:22.26ID:Cyneor6Z0

ほう





7:2012/01/28(土)12:06:27.64ID:2dsFsnDNO

いーなーwwwww金貰ってセックスとかwwwww


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2013年10月20日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【露出体験談】本当は役に立つ豆知識3

剛太から渡されたアドレス。リビングのパソコンからアクセスすると行き先はアダルトサイトだった。

卑猥なデザインのそのサイトに使われていたのは母の画像だった。緊縛された母が微笑む画像とタイトル「未亡人マゾ奴隷の調教記録」が目に飛び込む。

母の顔には目線が施されている。パスワードを求める画面。ここは有料サイトなのだ。

剛太から渡されたパスワードを入力する。パスワードを開いた先の母の顔にはさっきよりもかなり細い目線がつけられていた。プロフィールには父がなくなり未亡人となったことや高校生の息子がいること、そして息子と性的交渉をもったことが書いてあった。

もちろんぼくと母の近親相姦の事実が公開されているんだ。母がぼくの股間に顔を埋めている画像もあった。ぼくの上半身は映っていないが母のペニスを咥えた顔は目線を除いてまるみえだ。

息子のペニスをむさぼり舐める淫乱マゾ奴隷の志保と説明されている。

このサイトを知っている人が見たら目線があっても母だとわかってしまうのではないだろうかと不安になる。

母の調教記録が画像と動画で紹介されていた。輪姦調教や異物挿入による拡張調教、露出調教の画像と動画もある。母は何度も露出調教をされていた。十代の子が穿くようなマイクロミニを着た画像や動画。マイクロミニから露出する臀部。白い臀部がまるみえだ。

母はノーパンでマイクロミニを穿かされ、外をつれまわされていた。セーラー服姿の母もいた。その姿で電車にも乗っていた。浣腸したままで電車に乗せたと説明してあった。母の美しい顔は目線があっても苦しそうにみえる。腹を押さえて腰をかがめた姿勢だ。

動画では、電車の雑音に混じって母の苦しげな声が聞こえる。やがて電車を下りた母は、あろうことかプラットホームでしゃがみこみ、セーラー服のひだスカートをまくって排泄をはじめた。母を囲むようにして何人もの足が見えている。そこには何人かの女性の足もうつっていた。

息子の同級生たちに自分から進んで奴隷調教を受けるマゾ未亡人だと書いてある。母は無理やり笑うように命令されたのだろう。こわばった笑みを浮かべながら排泄をしていた。

犬になって四つん這いで張っている画像や動画もあった。場所は公園だろうか。

四つん這いになっている母の臀部はむき出しだった。白い尻肉が陽光に光っている。

そして母の双臀の狭間から尻尾が突き出していた。キュウリの尻尾をつけられて犬にされているのだ。四つん這いの母を囲んでいる足。同級生の足ではなかった。

小学生らしき何人かの足が見える。母は公園で小学生に囲まれて犬になった姿を鑑賞されたのだろうか。


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2013年10月18日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談
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