【人妻体験談】妻の友人関係

 妻とは、知りあって1年ほどで結婚した。

 いわゆるできちゃった婚。

 妻には、学生時代からの付き合いの男女混合の友達グループがあり、結婚前はしょっちゅう飲みに行ったり、泊り歩いたりする関係。

 レギュラーメンバーは男4人、女6人程度で、男は皆180cm以上のいかついタイプ、女は可愛い子やナイスバディーの子が多い。

 結婚してからも付き合いは変わらず、妻はよく出かけて行ったが、出かけるといつも朝まで帰ってこない。

 一度注意したが、「男友達にやきもち妬くなんて」と馬鹿にされたので、それ以上は何も言えなかった。

 結婚前も男女同じ布団で寝たり、一緒に風呂に入ったりする関係なので、ただの男友達な訳がないが、僕は大人の対応を見せていた。

 ある夜、妻の男友達二人が我家に遊びに来た。

 男友達は馬鹿っぽいが、僕に対しても友達のように接していた。

 そのうち妻が男友達に風呂を勧めた。

 男達二人が風呂に入ることになったが、妻が突然「私も入ろう」と言い出し、居間で服を脱ぎ始める。

 僕は驚いたが、妻はあっという間に全裸になり、白い肌を男達に抱えられるように、Dカップのおっぱいに手を添えられながら風呂へ消えて行った。

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2013年7月11日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】居酒屋での出来事(ノーパン)

恥しがり屋で露出プレイは できない妻であるが、気分の良い時など私の言う事を聞いてくれる事がある。

凄く大胆な事はしないが、ある程度の事(ノーブラ・ノーパン・海の家やプールの着替え<出入り口が開くと見える位置の着替え> ・鍵をかけないシャワーやトイレなど)はしてくれる。

夕方、ノーパンで買い物に行き何のハプニングもなく買い物を終え、夕食を居酒屋で済ます事になった。お酒の量が進むにつれて 気もゆるみ股もゆるみがちである。

そんなある夏日の出来事、居酒屋の座敷席で私が通路側に座り生ビールを3杯

4杯と喉を潤した頃、妻が「あの人達と よく目が合うの?」と私に言う。

私は「おばさん 好みの連中じゃないの?」と冗談めかしに気にせずにいた。

しばらくして私がトイレを済ませ席に戻りかけると、妻のミニスカートの隙間から色白の肌と薄っすらとした繁みのコンストラストが見えた。

ちょうどトイレ方向から妻の斜め座りがテーブルの死角から外れて見えるのである。

私は酔っ払っていてもノーパンにさせていた事は覚えているが、私自身テーブ ルがあるので 「まさか見えないだろう」と思っていた。

先程の人達の理由が今、分かった。妻に言うと警戒し「お店を出よう。」と言いかねない。

当時、ハイレグ水着を着るため陰毛を刈り込んで薄く透いていた。

それは今でも 私の役目&趣味で、小陰唇周りを綺麗に剃ってある。

多分、見られたと思う!と私の心臓は酔いと興奮でドッ クン・ドックンと動くのが分かった。

気分はスケベモードにスイッチが入りトイレに行く人達が待ち遠しい!中には気がつかない人もいたが、ご丁寧に何回も来る人 達(多分同じグループの人達)もいた。

おそらく6~7人は妻の恥ずかしい部分が見えただろう!


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2013年7月8日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】PTAで

35歳の会社員です。3つ下の妻の遊び(遊ばれてたこと?)がばれました。

今日、子供の小学校のバザーがありました。

いつもは、PTAの役員をしている妻のサチコが出ているのですが、

風邪で寝込んでしまったので、たまには、学校行事にも協力しようと

私が代わりに出ました。

妻は、最初「一人くらい居なくても大丈夫だから」と断りの電話を入れましたが

他のお母さんから「都合で出られない人がでたので、何とかならないか」と電話があり

電話を取った私が行くことをかって出ました。

いつも妻はPTA行事のあとは、慰労会があるからと夕方から出かけ

帰りは深夜になることもあるのに

「あなた、終ったら、早く帰ってね。慰労会なんか、女しかいないんだから

 男が居る白けちゃうから。」と早く帰るよう言われました。

妻が寝込んでいるので子供を妻の実家に預け、学校に行きました。

妻の言うとおり、お母さん達が大部分ですが、ちらほらとお父さんたちの姿もありました。

私は、PTAの副会長(男)と家に電話してきた役員の〇〇カオリさんと


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2013年6月30日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】念願叶って

私達夫婦も初めての夫婦交換を経験しました。

はっきり言いまして、それまでの私と妻は倦怠期を通り過ぎて半年に1回あるかどうかの有様でした。

私としては何度も妻に求めていたのですが仕事で疲れているからとか何とかと言っては拒絶されるのが頻繁でした。

私も妻も同じ年齢で今年43歳になります。結婚して20年をまわっていまして息子も高校3年生になります。

私は単なるサラリーマンですが妻はと申しますと美容室を経営している事業主なのです。今までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。

そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して現在は独立して自分の店を持っているというS君という32歳の男性がいます。

妻が雇った中では珍しく男性でしたので当時から私とS君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。

妻は一切、お酒がダメな女性ですので専ら飲みに行く時は私とS君だけで出かけていました。

この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて出来ればその相手にS君にということを考えていたりしていました。しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので口に出す事はありませんでした。

そんな中での今回のスワッピング計画は半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか。」と承諾してくれました。

そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトをとりました。

私達夫婦にしてみれば未経験のことですからお相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。

何組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。

ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。私の気を留めた職業とはご夫婦共に教師だというのです。旦那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。

小林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで熟女好みの私敵にはビンゴといった年齢だし職業が教師というのにもはまりました。


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2013年6月28日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【盗撮・覗き体験談】同僚の人妻援交の相手だった妻

「おい、小宮。また新しいのが撮れたんだ。今度は上物だぞ!」

隣のデスクから同僚の佐々木が小声で話しかけてきた。

こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、しつこいのでいつも適当に付き合ってやっている。

その趣味とは…、人妻との援交をビデオに収める事。

 

佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。

独身貴族で特に趣味も無いから有り余る金を使って援交に精を出している。

最近はまっているのが人妻援交で、出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。

今までも何度か見せてもらったんだが、大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。

ブサイク同士がセックスしているのを見ることほど気持ち悪いものはない。

どうせ今回のも同じようなものだと思って適当にあしらおうと思ったんだが…。

「おいっ、今回の人妻はレベルが高いぞ。見てみろよ」

「お前も好きだねぇ。どれ、見せてみろよ」

他人のやった女の自慢なんか見てもつまらないだけだが、しつこいので適当に見てやることにしている。

「この女、絶対にスキ者だぜ。金なんかどうでもいいって感じだったからな」


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2013年6月27日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【人妻体験談】留守の間に

私は大のゴルフ好きです。

ゴルフ歴は、20年です。年間40回位ゴルフをします。当然、年に3回位1泊2

日で遠征します。

家では、愛する妻と2人の子供がいます。妻は39歳。顔は10人並み。

小ぶりですが愛想がいいと近所の評判。

この間、1月の28日と29日に九州の鹿児島にゴルフの遠征がありました。

私は、その日に照準を合わせ朝5時起きもなんのその。心浮き浮き状態で出発。

ところが、飛行機に乗るや否や風邪で発熱。下痢はするや39度の熱を出しふらふ

らになりました。

いざ、ゴルフ場に着いても、とてもゴルフなんぞ出来る状態ではありませんでし

た。くやしいやら、情けないやら。と言う訳でその日急遽帰宅する事になりまし

た。別にいちいち妻に今日帰ると連絡もせず、それより自分の体の事しか考えて

なかった。

空港まで車で行っていたので、何とか運転して夜8時ごろ帰宅しました。

帰宅すると、何と妻がいない。


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2013年6月26日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】同期の奥さん三昧

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。

私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。隣り同士はほとんど丸見えです。とりあえず私達はここで着替えることにしました。着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。

「見ちゃ駄目(笑)」

そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。そして、あっと言う間にスッポンポンに。

「もう! 見ちゃ駄目だってば。 ○○ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」

でも、目は笑っています。彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオ○○コが。まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。私の下半身が熱くなるのが判りました。彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。

「あ、大っきくなってる(笑)」

「見たなぁ? 旦那に言っちゃおうかな?(笑)」

「駄目ー内緒、内緒(笑)」

「じゃあ見せて。」

「えー、何をー?」

「オ○○コ」

「えー? ホントにー? 駄目だよ・・・・」

「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」

「もー、じゃあ…見せるだけ…ね。」


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2013年6月24日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【盗撮・覗き体験談】田畑で繰り広げられる性処理現場

私は田舎で農業をして暮らしている独身男性です。

最近、田んぼ近くにゴミが捨てられる様になり困っていました。

この田んぼは、山中にあり道路からちょっと入った所にあり、車を止めたり

方向変更しやすい様にと数年前に道路を広げ、車2台位停めれるスペースを作ったんです。

しかし、この駐車場のあちこちにティッシュや空き缶、時にはエッチな本なども捨てられる

様になりました。

昼間、私がいる時は誰も来る事が無いので、夕方以降に誰かが来るんでしょう!

私は、誰がゴミを捨てて行くのか?気になりある週末の夕方車を違う所に停め、駐車場の後ろの

ポンプ小屋(田んぼに水をくみ上げる為のポンプ小屋)に隠れて様子を伺いました。

夕日も暮れ始めた頃に、一台の小型車が入って来たんです。

車中には20代の男女が楽しそうに話していましたが、やがてキスが始まり、そしてSEXが・・・。

女性の服を脱がせ始めた男性!ブラも外すと張りのある胸が露わになりました。

注意する筈だったんですが、久々に見る女性の生乳に股間は熱くなり見入ってしまいました。

男性がズボンを脱ぐと、女性は股間の方へ顔を埋め舐め始めたと思われ、頭を上下に動かしています。

間もなく、女性が男性の上に跨ろうと立ち上がると、下半身丸出しでプリンとしたお尻と股の間に毛が


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2013年6月23日 | エロい体験談カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【人妻体験談】若夫婦との交際

こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

 ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

 そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

 その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。

 そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

 しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

 以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですがと。

 「一度抱いてみないか?」と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」としながら「すいません、でも良いんですか?」。 「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。ご主人を気に入ってることを伝えました。

 問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

 そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。お互いゴムを使用し中出しはしない事。これを機に個別にこっそり会わない事。決して乱暴にしない事。さてルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。

 驚いた家内を置いて居間に向かいました。その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

 私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。

 私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。其処で慌てず、気を取直しました。

 何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。


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2013年4月30日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談
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