【人妻体験談】妻と20年来の友達

私52才、妻46才の夫婦です。

友達の政雄さんとは以前、同じ職場で一緒に働いていました。お互い20年来の友達ですが、どうやら妻は織田ゆうじ似の政雄さんが自宅に遊びに来ると意識しているのが解りました。

政雄さんも結婚はしています。

そして妻の生保の顧客でもあります。

政雄さんには昔から本当、綺麗な嫁さんで羨ましいよ!って言われていました。正直、私も自慢の女房です。

割と長身でスタイルが良く特に脚が綺麗なんですよ!

妻と付き合い始めて初めて関係した時でした。アルコールが好きな妻は食事の際に飲んだアルコールで酔ってしまいホテルに入り、そのまま関係してしまいました。セックスの真っ只中、妻の中で動き足フェチの私は興奮して妻の脚から爪先裏まで触っていました。私も妻も久し振りだったせいか凄く興奮していました。酔っていたのもあり妻の様子を伺う為、悪戯に態と両足指に鼻を当て深く動いてやったのです。

当然の事ながら妻は大興奮。

恐らく妻も足指舐めは私が初めてだったみたいで足を強く引き逃がしました。

綺麗な顔に似合わず爪先は蒸れ濃厚な匂いがしていました。私も妻も大興奮してしまい妻は悲鳴を上げ直ぐ逝ってしまい私も久し振りの濃厚な女臭に大爆発してしまいました。

そんな訳で以来、妻もフェチ的なセックスに興奮を覚えました。

政雄さんも女臭が大好きで私と同じ足フェチなんです。

同じ趣味を持つ同士でお互いの妻の黒ストッキングを交換した事もあります。

一度、妻が他人としている所を、どうしても見てみたいと思った事があります。

もし政雄さんだったら?


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2013年10月14日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】初ディルド

はじめましての投稿です。

私34才妻33才子供二人がいます。

私のチンポのサイズは幅3.5センチくらい、長さ12センチくらいと

小さめかな?そこで、

妻の他人棒で悶えている姿をみたいと思って、

アラブのLサイズを購入。ずっと使う機会を伺っていました。

昨日の妻は、エッチをしたかったみたく、子供が寝た後、

誘ってきました。そして、今日ならばと思い、

愛撫したあと、妻に俺以外の棒を入れられているところを

みたいからディルドを入れたいと告白。あっさりとOKで、

想像しただけでも、興奮し、いきそうになった。

妻も興奮していたのか、オメコはヌレヌレ状態でした。

そして、念願の挿入、最初は半分くらいまでで、

少しきつくなったため、ローションを付け、

最後まで、入り、出し入れしていると、今まで見たことのない


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2013年10月14日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】野球拳

文章が下手で申し訳ありませんが、最近の体験談をお話します。

私たちは40台の夫婦です…今回、一人息子が野球部を卒業することになり、父兄会の役員で『1泊2日でお疲れ様会』を行った時の出来事をお話させて頂きます。

出席者は…会長ご夫婦、副会長ご夫婦と会計の私たち夫婦の3組6名と監督さんの計7名でした…。

会長夫婦(50台半ば)…会長は少し頭が少し薄いおじさん、奥様は酒井和歌子似の熟女美人。

副会長夫婦(40台前半)…副会長は普通の会社員、奥様は色白ポッチャリ系。

私たち(40台半ば)…自分で言うのも何ですが、妻は40半ばにしては綺麗な方かと思います。

監督…29歳独身

出来事は…食事が終わり…飲み会…泊まりでは無い副会長ご夫婦が帰られた後、泊まりの会長ご夫婦と私たち、監督の2組5人がまだ飲み足りないので2次会を…と会長ご夫婦の部屋で飲みなおすことになった時です…どれくらい時間が過ぎたでしょうか…

結構酔っ払った会長が…『さて、ここで野球部役員慰労会恒例の野球拳をしようではありませんか~』

と言い出したのです…私達は『え?…唖然…』

(会長ご夫婦は2年前の長男が野球部の時の役員だったため…2回目の役員慰労会)

会長曰く『野球部役員慰労会では恒例なんですよ~役員の妻同士が真剣勝負で野球拳をするんですよ…』って…^^;

私も妻も最初は冗談だと思い…たとえ本当でもいくら同じ役員を1年間してきたとは言え、他人の男性の前で…また独身の監督の前でなんて…と最初は拒んでいたのですが…。

会長さんの強引とも思える誘いや、『最後ですし…』の言葉で…お酒が入ってることもあり私達は『納得?』で野球拳を承諾しました。

(妻は戸惑いを隠しきれてない様子でしたが、正直…私は会長奥様の50台半ばには見えない…芸能人で例えるなら酒井和歌子似の奥様に以前から好意がありましたので…妻に心の中で『頑張れ!』と言いながら妻が負ける事など頭に無く承諾したと思います。)


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2013年10月13日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】露出癖 3

ミチを初めてここへ連れて来たのは彼女が10歳の時だった。

大冒険だった。

二人だけできたのだから。

やはり夏だった。

列車に乗り窓の外を見ているとミチが囁いた。

「短くないかな?」

しきりにスカートの裾を気にしている。

もうすぐ降りるのだ。

スカートが短いのは上の方で穿いてるからだ。

下着は着て無い。

僕も。

駅には祖母が来ていた。

この人は何時も着物だ。

駅前の店で昼を食べさせて貰い買い物して帰った。

荷物を部屋に置くと早速泳ぎに行く。


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2013年10月13日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】妻を貫いた他人棒 その2

以前、「妻を貫いた他人棒」を投稿した者です。あれから、妻の理香との毎日は、とても細やかなものになり、2人で過ごすひとときがとても充実しているように思えるようになりました。夜の営みも、若いときほどではありませんが、前よりは頻繁になり、濃密度を増してきました。もちろん、精力回復という訳ではありませんが、思いの方向が相手の方に向き、パートナーの喜びが自分の喜びと思えるようになってきたのです。

複数の人と交わることはアレ以来しばらく遠ざかりました。あんなに凄いことを体験したのだからアレ以上のものは無いだろうって、お互い満足感でいっぱいだったのです。でも、あの時からしばらくして、再びめくるめく喜びを私にもたらしてくれる機会がある日突然に訪れました。今回は、そのときのことをお話します。

それは、桜の花が咲き誇る頃、二人でとある観光地へ旅行に行ったときのことです。この頃になると、私たちは都合をつけて二人で旅行に出かけることを慣例にしています。今回は、どこか田舎の鄙びた所でのんびりしたいと思って、民宿を選びました。2泊3日の予定です。

1日目は、市内観光でたくさんのお寺を見て歩きました。春の陽射しを浴びながら、妻と手を繋いで歩くのもまた格別なものです。長い道のりを歩いたので、民宿へたどり着いたときはとても疲れており、旅館の人の勧めで先ずお風呂に入ることにしました。脱衣場がとても狭い上、湯場も男女の別がなく、二人が入るので精一杯です。妻といっしょに入り、旅の垢を落とし、着衣し始めた時でした。突然、二人の男性客がドアを開けて入ってきました。

「アッ!ごめんなさい。女性がいるとは知らなかったものですから・・・」

二人は一瞬、妻の方へ目をやり、慌ててドアを閉めました。

「いいですよ。こんな小さなお風呂場ですから無理もありません。さあ、どうぞ。」

そそくさと私たちは身支度を急ぎながら、男性客に背を向けて着替えを済ませました。私たちが、浴室のドアを閉めたとき、後ろから小声が聞こえました。

「いいなあ−っ!あの女、あんなのとヤリてえなあ・・・」

私は、その声を後ろに聞きながら妻に、

「おい、おい・・あんなこと言ってるぞ。お前もまんざら見捨てたもんじゃないなあ。」

「うふっ、ちょっと嬉しいな。こんな昔のお姉さんでも、まだその目で見てもらえるんだ。」

一息入れているうちに夕食の時間になりました。食事は飯台を二つ連ねて、都合6人が相向かいに座りました。食卓の上には、お家の方が作ってくださった心づくしの手料理が並んでいます。席を共にすることになった相客さんは、私と同じ40代と見える方がお独り、後の3人は20代後半か30代前半のように見えました。私が、一番年配に見られたのでしょうか、妻を傍にして上座を勧められ、おまけに「旅のご縁で・・出会いを記念して・・・」と乾杯の音頭までお願いされ恐縮しました。

「小野(仮名)と申します。今回は妻と二人でささやかな旅行を、と思ってやって来ました。」

「そうですか。私は山本(仮名)という者です。こちらで、若い者と一緒に仕事をさせていただいているのです。」


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2013年10月13日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】綿密な計画

妻38歳

悩みました、どうすれば妻が自分の性癖を理解し、納得了承してくれるのか・・・

妻に告白・・・とんでもない! 相手にされませんし、変態扱いですよ。

エロサイトも見せました、いろんな人がいる事・・・妻も真面目ですがSEXはそれなりに好きです。

ソレが即、スワップなどには結びつけません。

私との間では開放的ではありますが、他人とのプレイについては・・・否定的です。

それで、結婚11年で少し刺激を与えたく、妻には内緒で掲示板にて相手を募集しました。

何人もの方と話しました。

妻の好みも考え、20代後半から30前半の少し筋肉質の男性・・・・

掲示板で募集し、何人かの方とお会いしましたが、皆早急に妻を抱きたいようで、妻の了承も無い上

他人とのプレイなど考えてもいない妻の事など無視した感じでした。

それから、何度か幾つかの掲示板で募集。

29歳の社会人野球を熱心にやっているAさんに出会いました。

身長182cm、体重73kgで無駄な贅肉も無く胸板の厚い男性で爽やかな感じでした。

Aさんは彼女と半年前に別れたと言い、面白半分で掲示板を見ていたそうで、まさか掲示板の書き込みをして、僕と面接、打ち合わせするなど思いもよらなかったそうです。


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2013年10月13日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】スイミングスクール

結婚7年目を迎えた。ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。

妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。

「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくて・・」

「へえ、そうなんだ~」

・・・・

「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」

「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」

「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」

「ほう、すごいサービスだなぁ」

そこで以前より話題に出るオーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。

「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」

「違うよ。もう1人補習の人いるって言ってた。」

「そうか・・」

生徒が2人と聞いて少し安心したがどうもスッキリしない。加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。補習は俺が外回りの日だった。気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。

スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。


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2013年10月13日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】露出癖 2

うちの娘の名は麻衣。

13歳。

妻のミチと良く似ている。

ワンピースを良く着ている。

しかも下着は無し。

制服のスカートはミニ。

一度見てみたらなんと何も穿いてない。

「大丈夫なのか?」

と聞くと、

「平気だよ!」

の返事。

麻衣の露出癖は妻のミチの影響だと思う。

おしっこを教えるようになったのは1歳。

それから下着を与えずワンピースのみ。

冬以外なるべく薄着で過ごさせた。


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2013年10月13日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】露出癖

僕は今37歳。

妻のミチは35歳。

子どもは女の子が一人で13歳。

妻との出会いは30年前、7歳と5歳だった。

当時僕は両親と3人で住んでいた。

アパートだった。

ミチはお父さんと二人。

部屋は隣通し。

夏休みのある日。

ミチは表で地面になにかを書いていた。

たしか人形だったような記憶がある。

ワンピースを着ていた。

彼女が足を広げた。

バランスを取るために。

そこへたまたま僕が帰って来たのだ。


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2013年10月13日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】底知れぬ未知の快感

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。

小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。

中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。

高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。

もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。

私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。

それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。

この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。

私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。

下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。

いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。

中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。

プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。

でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。

更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。


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2013年10月13日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

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