【人妻体験談】嫁のひそかな失態

嫁は32才になる。

子供もいないのに30過ぎたあたりから夜の営みも理由をつけてはスルーされることが多くなった。

この土日に我々夫婦と友達夫婦二組、合計6人で温泉旅行に行った。

土曜の夜は温泉に入った後にみんなで一部屋に集まって飲むことになった。

こうなると酒も進み話題はやはり下ネタになった。

俺達二人はそんなに得意な方ではないので適当に話を合わせている感じだった。

しばらくすると昔からやんちゃだった一組の夫婦の奥さんが

自分の旦那のあそこは大きくはないけどめちゃめちゃ硬いと言い始めた。

そして俺の嫁にパンツの上からなら触って確かめていいよと言ってきた。

嫁はいいってと断っていたが旦那の方もノリノリで

もうボクサーブリーフ一枚になって嫁の横にやってきて俺にもいいよなと聞いてきた。

俺はせっかく盛り上がっている雰囲気もあったのでそれ以上脱がないならいいんじゃないと答えた。

すると奥さんは嫁にいつもやってるみたいに旦那にもしてあげてといやらしく言ってきた。

嫁も堪忍したらしく触るだけよと言って男の正面に座って下から撫でるように触りはじめた。

途中男にはそのままパンツおろして口でしてくれてもいいよとか


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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】花火に夢中で妻の異変に気付かなかった私

夏も近づき、店先には花火をよく見かける。

何か夏って感じがして、私はとてもワクワクする。

毎年、妻と大量の花火を購入し、プチ花火大会と称し楽しんでいた。

最近、近くのホームセンターで大量の花火を購入し、今年はどんな感じで打ち上げるか

自分なりに考え、家近くの河川敷に妻と向かった。

妻にはちょっと離れた所にある土管に座って待っててもらった。

その間に私は、打ち上げ準備を始めワクワクしながら打ち上げる順番に花火を並べた。

空はもうすっかり暗くなり、恒例行事に気づいた子供達(小学生から中学生)が数人集まって来ていた。

”よ~し、始めるか”そう思い、一発目の花火に火を放った。

”ヒュ~ン・・・・バ~ン”大きな打ち上げ花火から始まった。

”お~綺麗!”子供達が叫んだ!

次々と休む事無く打ち上げを繰り返し、子供達は夢中で私の方を見つめていた。

夢中で花火に火を付け、”どうだ!”と言わんばかりに演出した。

そろそろ、終わりと言う頃、妻の方を見たが居ない?

トイレ?そう思いながら、残りの花火に火を付けていた。


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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】愛妻を淫乱な女に・・・

下手な文章で失礼します。10年以上前の話ですが、現実に妻を淫乱な女に成長させた話しを聞いて頂きたく、書いてみます。当時、田舎に生まれた私は、両親と私達夫婦・娘と5人家族で暮らしておりました。私は33歳で家業を継いでおり、愛(妻)は36歳で友達夫婦(直樹33歳・智子31歳、)に言わせると「清楚な奥さん」らしいです。実際、妻は私以外の男を知らず、ノーマルなセックスしか経験させてませんでした。セックス中も声を我慢して、家族に聞かれるのを気にしておりました。そんなおり、娘が小学校に入学したのを期に、母屋の二階にある以前に私が使っていた部屋を娘にあたえ、私達夫婦は離れを使うと家族に宣言したのです。妻も驚いておりましたが、私は心の中で「計画の第一歩は踏み出された」と、思いました。計画とは、以前に読んだSM小説に妻を淫乱な女に調教していく話を実行するのが長年の夢だったのです。離れに移り住んだことで、セックスの回数も増えました。妻も少しずつですが声を出すようになってきた頃、ある出来事が妻を変えたのです。ショッピングモールに出かけた時に、大学生風の若者に声をかけられナンパされそうになったのです。その夜、妻から「今日ね。ナンパされちゃった。もちろん、無視したけど久々にドキドキしちゃった。」と嬉しそうに話すのです。そんな妻をパジャマの上から胸を愛撫しながら、「そう言えば、直樹も愛とHしたいって言ってたなぁ」と嘘をついたのです。「えっ~直樹さんとそんな話するの?冗談だよね?」「愛がいいって言ったらセックスしてもいいよ。って返事したけど・・」「そんなのできないよ。あなただって嫌でしょ!」「愛が他の男に抱かれてるの見てみたいなぁ」「そんなの普通じゃないよ」と言う嫁さんを無視して、パジャマの下をパンティーごと脱がせて顔を埋めました。今までこんなに濡れたことがないほど、ビチョビチョになってるオメコを舐めながら「どうしたの?直樹とのセックスを想像したのかな?それとも、ナンパされそうになった大学生にホテルに連れ込まれるのを想像したのかな?」「ダメ~頭がおかしくなる~逝きそう~逝く逝く逝く~」あっけないほど妻は逝ってしまいました。妻にとっては刺激が強すぎたようです。それからは、セックスの最中に耳元で「直樹がしたいって・・・セックス」直樹の事を言うとすぐに逝ってしまう妻になったのです。アダルトショップで買ったバイブに直樹って名前をつけてオナニーをさせるのもセックスの前戯になった頃、新しい遊びもさせるようになりました。セックスの最中にテレクラに掛けて、話をさせるのです。「・・・こんばんは・・・」緊張して妻はまともに話しもできません。少し慣れて会話ができだしたら、セックス再開です。「私は主婦なんですよ。36歳の人妻です」「ご主人はまだ仕事から帰ってないの?」「主人は・・・うっ・・・あ、あ~ダメ~」バックから挿入されながら声を堪えています。「オナニーしてるの?それともセックスしてるの?」「・・・セックスしてます。主人に後ろから突かれてます。気持ちいいです。」妻は律儀に答えてます。「奥さん、気持ち良いの?もっと気持ち良いことしようよ。3Pしない?ご主人に聞いてみてよ?」「えっ!3P ?聞いてみるけど・・・」「あなた、3Pしようって・・・」「愛はどうなんだ?愛が決めなさい」「そんな~知らない人とはできないよ」電話に向かって「今回はお断りします。」って電話を切りました。また、セックスを再開してると、「男の人から、次につながったらお願いします、って言われちゃった」と嬉しそうに目を潤ませていました。「愛は本当はどうなんだ?3Pしてみたい?」「分からないわ。でも、いつかあなたに経験させられそう・・・」妻の予感が当たる日は1ヵ月後にやってきた。

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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】娘の借金で、知った、真実

ある日、郵便受けの手紙を見て、驚愕した。内容は、借金の督促状だった。

娘、晴美30歳は、今だに、独立できない、長男とそんな、息子を溺愛している。母親共々そりが合わず。

私の庇護の元、

高校卒業と共に、家を出た。私には、近況を知らせていたが。今だに、子供たちは、30を過ぎても結婚すら、出来ずにいる。困ったもんだ。

晴美も、仕送りと称して、度々小遣いをせびるしまつだ。

しかし、2百万も借金してるとは、ドッと気落ちしたが。このままには、出来ず。

晴美の部屋を訪ねる事にした。

娘は、私の突然の訪問に、ドギマギしているが、部屋に迎えてくれた。

晴美、、、何だ、このボロアパートは。家賃が安いからさ(苦笑)。

家賃は毎月分、仕送りしてるだろ。

晴美は、何とも言えない顔で、沈黙していた。

私は、娘に、督促状を手渡した。

娘は、ごめんなさいを連呼し、泣き崩れた。私は、借金の理由を問いただした。

去年、務め先で、会社に、多額の損害を与えてしまい。退社(クビに近い形らしい)、三十路の娘は、なかなか再就職が、出来ずに、悪徳金融ではないが、ヤミ金に手をだし。

ヤミ金業者から、風俗務めを進められ。決心したところに、実家に督促状って事だ。


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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】母を眠らせて続き

学校から帰り友人が来るのを待っていたら友人が自転車で家に来ました 中学からの友人だったので家に入れるのは初めてで家に入るなり「お前の家いい匂いがするな~」っと珍しそうにきょろきょろしていました 風呂やトイレ、リビングっと一通り見て友人は「これお前にやるよ!俺の兄貴が今の彼女をものにした時ジュースに入れて飲ましたらものにできたからお前にもわけてやるよっともらった薬だからお前のママに飲ましてみな!」 「兄貴にどうなるか聞いたらニヤニヤ笑って教えてくれなかったけど、たぶん睡眠薬だと思うよ」

薬は錠剤で青い色をしていました 「結果が出たら教えてくれよ!」 友人は30分位で用事があると帰りました

母は美容師なので火曜休、僕と休みが合わないので飲ませるタイミングがなく2週間位過ぎた時中学の三者面談で母が土曜日に半日で仕事を早退する事になりその日に決行することにしました

当日母は薄いピンクのワンピースに生足でミュール、長い髪は後ろに蝶の髪留めで束ねて首を出して涼しげな大人の女!って感じで学校に来ました 面談を待っている時浮いている母に少し恥ずかしかったのを覚えています

無事面談も終えて3時頃校門のとこで母と待ち合わせして一緒に帰りました 帰り道母に「家でDVD観ようよ!」「じゃ3時だしケーキでも買ってお茶飲みながら観ようか?」 家帰ると母は足首をたくし上げたGパンと白いTシャツに着替えてお茶の準備をし始めました 僕はリビングでDVDの準備をしてソファーに座ってました テーブルにケーキとコーヒーを持ってきて母は「洗濯物を入れてくるからまだ始めないでよ!」っと二階に駆け上がって行きました コーヒーに友人にもらった錠剤を入れてみたらそのままと解けなくて。。。慌てて口に含みコーヒーを少し入れて噛み砕き母のコーヒーに出しました 少しゴミみたいなのが浮いたのでミルクを入れてごまかしたのを覚えています

10分位して母が二階か駆け下りてきてテーブルのコーヒーを半分位飲んで「お待たせ!観よ!」っと僕の背中を押しました 映画が始まって1時間位したら隣で見ていた母が居眠りをしはじめたので「眠いなら止める?」っと聞いたら「ごめん!大丈夫観ましょ!」映画もクライマックスになってきた時には母はソファー寄りかかり顔を上に向けていびきをかいていました 母に「こんな所に寝ないで自分の部屋で寝なよ」と揺さぶってみましたがぜんぜん反応がないので急に怖くなって友人に電話をしました 「薬飲ましたら寝てしまったけど大丈夫かな?」 「寝た?兄貴が居るから聞いてみるよ」数分して電話が鳴って「兄貴に聞いたらそれやっぱり睡眠薬だって!彼女に飲まして寝てる時にものにしたんだってさ。。。半分でも効くらしいから全部飲ましたら相当起きないらしいよ」酔って寝てる時と違ってイビキかいてるから心配したけど友人の相当起きないって言葉にドキドキしてきました

僕はこの前の夜から母に対してチャンスが来たら何をするか決めていたので少し冷静に母の寝姿を見る事が出来ました

もう夕方で外も暗くなり始めたのでカーテンを閉めて玄関に鍵をかけて前の夜みたいにソファーに寝ている母の前のテーブルをどけて母の前に立ちました 母は背もたれにだらしなくななめに寝て脚は投げ出していました 僕はわざと強めに母の脚を蹴飛ばしてみたけどイビキが止まっただけで起きる兆しがありません 白いTシャツには透けて下着が見えていたので指で押してみたら今まで触ったことのない感触に電気が頭を通って行きました

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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】彼女と私が別れた理由

今から5年程前、私は可愛い彼女と別れた。

当時、私は22歳でまだ駆け出しの社会人でした。

大学の時に知り合ったか彼女(里香/20歳)と付き合っていました。

大学でも結構モテていた彼女だったが、サークルで一緒になり意気投合し付き合う事になったのだ。

付き合いだして半年、私は就職も決まり車を購入し初めてのデート。

ちょっと無理をして海沿いのコテージを予約した。

海が目の前に広がる綺麗なコテージ。

全ての部屋には露天風呂(小さいが)があり、自由に入る事が出来た。

私達も、部屋に入ると直ぐに風呂に入った。

風呂から上がり、夕食を済ませると砂浜を散歩していた。

気持ちも盛り上がり、人目を気にする事無くキスをしていた。

(たぶん誰も居なかったと思う)

何だか、ムラムラした私は、彼女の胸を揉み下半身に手を伸ばすと、流石に彼女も抵抗してきた。

”部屋に戻ろう!”と言われ、もう一度キスをすると部屋に戻った。

帰り道、誰かに付けられている感じはしていたが、気のせいだと思う事にした。


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2013年10月27日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】兄と私の禁断話

私には5歳離れた兄がいます。

今から、20年程前になりますが、私は兄に抱かれました。

まだ、小学6年生で、その日は両親が出かけ2人で留守番をしていました。

兄の部屋に入ると、目の前で兄がオナニーをしていました。

”何!勝手に入って来るなよ”と言われ、私は押されました。勢い余って私は

その場に転んで、スカートが捲れあがり兄の前にパンツ姿が露わに・・・。

兄は、私に又がり口にチンポを入れて来ました。

”ヤダ!汚い”兄は容赦なく私の口にチンポを入れました。

初めての味と匂い!驚きと不安、そして興奮していました。

正直、私は兄が好きでしたし、SEXが何かも理解していました。

”もう~”そう言いながら、兄のチンポを舐め始めると、兄は私の小さなマンコに挿入してきました。

処女は兄に破られました。初めは痛さで涙が出たんですが、何度も出し入れされるうちに、気持ち良くなって

何度も中に出されていました。

その日から、毎日私は兄の性処理をさせられ、両親の目を盗んでは兄に挿入され続けました。

両親は共働きで、夜は7時位にしか帰って来なかったので、学校から帰ると直ぐにパンツを剥ぎ取られ


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2013年10月26日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】母を眠らせて

今から5年前位の話です

僕は中学2年で母が40歳の時で 当時母は父と離婚の話を進めていて美容師の母は仕事でも家庭でも休む事が出来ずに頑張っている時でした

母は身長があって中肉で背中の真ん中位まで髪が長く美容師なので何時も綺麗にしていて街に出かけると周りのおじさんの視線が少し自慢でした 悪友には「お前のかあちゃんのパンツ見せろよ!」ってよくせがまれたりしてました

父は営業職で家を空ける時が多く母は「なかなか離婚の話が進まなくやんなっちゃう!」っと夕飯時に言っていました

ある日母の帰りが遅く23時位になっても帰らないので母の携帯に電話をしようか迷っていると ピンポン! っと玄関のチャイムが鳴りドアを開けると帽子をかぶったおじさんが立っていました よく見るとタクシーの運転手さんで「すみません!お客さんがここが家だと言っているんですが泥酔していてご家族の方か確認していただけますか?」っと言ってきたので車の中を見てみると母が後ろの席で窓に頭をもたれて寝ていました 「母に間違いないです」「申し訳ないが降ろすの手伝っていただけますか?」運転手と2人で泥酔している母を何とか玄関まで入れて料金を母のバックから財布だして支払い運転手さんに話を聞くと「繁華街で会社の同僚らしき人たちに酔いつぶれているからよろしく!」と家の当たりまで来て何とか母をおこしやっとここにたどり着いたとのことでした ドアを閉めて母を見ると薄いブルーのワンピースに肌色のストッキングを穿いた太ももが人の字みたいに横たわって見えて長い髪も顔にかかって真っ赤染まった頬だけ見えて僕は母と言うより肉の塊に見えてドキ!っとしました

「そんな所に寝てると風邪ひくよ!」「おきなよ!」っと話しかけても身体をゆざぶっても反応が無いので何とかリビングに引きずり込みソファーに寝かせました ソファーで寝ている母を上から眺めると女性にしてはデカイよな。。。友達の母親は太っていたりチビで歳相応に見えるのに母はとても40歳には見えないな。。。 今まで友達におまえの母親は美人だとかパンツ見せろとか言われてもピンとこなかったけど女として見てみると。。。「ねえねえ腹へったよ夕飯作らないならコンビニ行くよ!」っとわざと強めに母を揺さぶってみましたが「うん~」っと気持ち悪げに喘ぐだけでおきるようすが。。。前に友達が「おまえのかあちゃんいい匂いがするんだろうな~」って言われたの思い出して。。。母を調べる事にしました!

ソファーの前のテーブルをカーペットと一緒に引っ張り母の横たわる所にスペースを作り母の横に座り もう一度母を揺さぶりおきない事を確認してから母をしみじみ診始めました 肌色のストッキングを穿いた脚は針で刺せばパン!っという音で破裂するする位パンパンで寝ているからかなり太く診え脛は逆に骨っぽく見えて顔を近づけて診ると少し産毛がみえて脛にはもう少し濃い毛が数本生えていて「母も毛が脚に生えてるんだ!」っと当たり前だけどドキドキしました 手のひらで脚をそっと撫でると熱い位の体温と柔らかさに初めての女性の質感に僕の股間に血が集まり始めてもうそれだけで射精感が込み上げてきました ワンピースを少しづつたくし上げ太ももを全て露わにして今度は匂いを嗅いでみました つま先に鼻を近づけ嗅いでみると納豆みたいなすえた臭いにおもわず咽てしまいました 周りに綺麗だと言われる母もおやじの足みたいな臭いがする事にワクワクして今度は鼻の穴に親指が入る位近づけ臭いをかいでみるとここに寝ている母がやらしい身体をした女にしか見えなくなりました

気が付くとストッキングに唾液が滲み出る位母の脚を舐めまわしていました 足の指、脛、太もも。。。大胆になって行く自分が不思議で気づかれても酔って寝たから着替えたんだ!っと言い訳をすれば大丈夫だろうと思ってました

ワンピースを脱がそうと母の背中のファスナーを下し始めた時に玄関に音がして?父が帰ってきた!慌てて近くにあったひざ掛けを母に掛けて母から距離を取ってテレビの電源を入れて父を迎え入れました 「なんか酔いつぶれて寝てるんだ」っと父を誤魔化し後はよろしくと父に言って自分の部屋に行きました。。。

部屋で自慰をしながら後悔しました「もっと早く母の全てを診れば良かった。。。あんな酔って帰って来る事はめったに無いし!」

もう母の身体を悪戯しないと我慢できないと射精しなが強く思いました

翌日学校で友人に昨夜の出来事を話してみたら「オレに良い考えがあるから今日お前の家に遊びに行くよ!」っと言われました

続きはまた!

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2013年10月26日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】海開き(花火大会)

2年前の話になります。

地元の恒例行事に海開き花火大会があります。

数時間で1万発もの花火が大空いっぱいに開花するんです。

海辺には、数万人の人が集まり露店も多く出ているので、大変な賑わいをみせます。

私達は、その込み合いから逃げる様に、穴場を見つけ陣取っていました。

その日の夕方、妻は薄い藍色の浴衣に身を纏い髪を束ねた姿は、久々にドキッとする位

女性らしさを醸し出していました。

(妻25歳、165cm/50kg/88・60・91 顔も結構可愛いいと思います)

妻とは、幼馴染で物心ついた頃から一緒にいて、中学卒業と同時に交際を開始し、7年後に

結婚し、この花火は何度一緒に見た事か・・・。

歩いて30分!ようやく現地に到着し、シートを敷き花火が上がるのを待つ事にしました。

穴場と言っても、多くの人がいましたし、露店も数店出ていて食べ物や飲み物を購入し、

夕食を兼ねて食べ始めていました。

”パンパン”始まる合図の花火が上がり、会場もザワザワとし始めました。

”ヒュ~ン・ド~ン”大きな花火が頭上で開き、今にも落ちて来そうな感じがしました。


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2013年10月26日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】花火大会のあとに…

この時期になると思い出すので書きます。私は早紀と結婚して三年になります。そして屈辱を味わうことになったのは結婚して一年たった頃です。ちなみにわたしが26歳、妻の早紀が24歳でした。

妻の容姿は可愛いとも美人ともとれる顔で、色白で小柄ながらEカップあります。まぁ、普通に街にいたらやりたいと思うタイプです。

あの日私たちは私の友人カップルと浴衣で花火大会に行きました。特に何が起こるでもなく、ただ花火を見て過ごしたのですが、その友人(達也)が飲みに行こうと言い出し、何故か着いたのは一応共通の友人の昌樹の家…(実は達也が昌樹の誘いを断って、可哀想だからあとでみんなで飲みに行くよと言ってしまったらしい)

しかし、昌樹は根っからのキモ男で外見も中身もひどい…見るからにスケベなのだ…。

それよりも昌樹は私が早紀と付き合う前から、「早紀ちゃん超かわいい!マジあのおっぱい揉んでみて~」と散々言っていたので絶対に会わせたくなかったのである。当の早紀は何も知らないが…

しょうがなく飲み始め、みんなが少し酔ってきた頃、当然のように昌樹が下ネタを挟んでくるようになった。相手にしないつもりでいたが、何故か達也がノリノリだ…達也も彼女(陽子)に対してあまり性の対象として見れないと漏らしていたから、恐らく達也も早紀を目当てにしているのだろう。二人とも早紀ばかり見ているのがバレバレだ。

嫌な気持ちだが少し優越感もあった。その後スポーツゲームをすることになり、負けたら勝った人の言うことを聞くというベタな罰ゲーム付きで始まった。速攻で私は負けドラッグストアで昌樹の頼むものを買ってくるという罰ゲームをくらった。その後陽子も負けたので結局二人で行くことに…

歩いて片道15分くらいの所にあるのだが酔っているためにスローペースだ。

選ぶのにも時間がかかり結局一時間程して帰宅。すると「遅いよ!もう帰るか?」と達也。また外に出るのかと思いながらも解散。数日経って早紀が謝ってきたのだが、あの私のいない一時間のあいだにまだゲームは続いたらしい。一回五分程のゲームで何故か早紀だけずっと対戦していて男同士が対戦することはなかったらしい。当然早紀は全敗だ…

罰ゲームの内容は浴衣の上から早紀のEカップの胸を揉む事から始まり、上半身裸で後ろから生乳を激しく揉まれる・上半身裸でフェラ・さらにはパイズリまでやらされたらしい…「断れよ!」と言いたいとこだが、早紀はぐいぐい来られると断れないタイプなので…

結局その後、二人を気持ちよくするという罰ゲームでベッドに寝かされ、射精するまで激しいピストンを二人分受けたらしい。昌樹は出し終えたあと、「マジ夢みたい!早紀ちゃんとセックスできたからもういつ死んでもいいや!」と言っていたらしい。

私はその話しを聞いて呆然とするしかなかった。

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2013年10月26日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

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