【人妻体験談】本当の妻

2年間、幼稚園の先生と不倫関係にありました。

先生といっても年は僕より3つ下です。

最初、年少のクラス担任で先生の子供らしい服装とか仕草が

「可愛いな〜」

なんて思っていました。

積極的に先生と子供の話などしていたある花火大会の夜に偶然出会い、なにげに

「先生、少し飲みに行きませんか?」

などと冗談ぽく言うと

「いいですね。」

幼稚園と違い化粧も服装もビビッとしていて一瞬見たくらいでは分からない程の変身ぶりに僕は惚れてしまいました。

無論、地元では先生も一緒にいるのが世間体的に恐いとの事で隣町まで出かけシットリとしたショットバーで

飲み始めました。



アルコールが進むに連れて徐々に彼氏の話やHな話に成って行き淫靡ムードばっちり!

先生の乳首が立ってるのを確認後、送りオオカミに変身しました。


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2014年2月4日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】妻の女性器拡張動画

僕の妻美紀37歳の流出動画の中で特に興奮するのは不倫相手の男川本による女性器拡張でした・・・

PC画面一杯に妻のおまんこが大UPで出てきました・・・

クリトリスも枝豆位に肥大していました・・・・

小陰唇のビラビラも左右にビローンと伸びたままに成り

尿道口も5mm位の穴が開いています・・・

妻のおまんこは手放し状態にもかかわらず膣口が10円玉

の大きさ位の穴が開いたままに成っていて赤い肉壁がモロ見えでヒダヒダが奥まで続いているのが解りました・・・

川本が指を1本だけ挿入して膣口を軽く下にグィッと下げています、妻の膣口は柔らかくビローン簡単に穴が拡がります

更にペンライトで中を照らしていました・・・

紫色の妻の子宮頸部がクッキリと見えていました・・・

次は指を4本挿入しています両手の指を2本づつ使い川本に

「指クスコー」と言われながら妻のおまんこば、グバァと左右に拡げられていました簡単に「動画の目測ですが」4cm以上の大穴が開き内臓も完全に見えています、今度は指で膣壁を裏返そうとしていました、段々子宮頸部が外側にせり出てきて膣口辺りまで下がっています・・・川本は子宮口に体温計を差込んでいました、次は透明な電球を挿入していました

ガバマンなのでスポッと挿ってしまっています・・・

川本が電球を抜くと妻の膣口が更に大きく開いたままに成りそれをワザと見せ付けるように撮影して指2本挿入し上下左右にグイ・グイッと引っ張りおまんこの緩さ加減を楽しんでいるみたいでした・・・

完全に僕の愛する妻の女性器を玩具扱いしています妻も嫌がれば良いのに「痛いとか、遊ばないで」位しか言っていませんでした・・・妻も自分で大股を開きM字開脚の状態で


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2014年2月3日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】映画館で熟妻が…

私50歳、妻の眞澄51歳の熟年夫婦です。

結婚生活も25年を過ぎるとやはりマンネリ感は避けられないもので、先日金曜日の夜に刺激を求めアダルト映画を観に行く事にしました。

夫婦でこんな映画を観るのは全く初めての事です。

仕事帰りにススキノで待ち合わせ、軽く食事をして夜の7:30頃に映画館に入りました。

薄暗い館内には人がまばらに座っており、当然ですが男性ばかり12,3人程居たでしょうか。

若い大学生の若者が2人並んで観ているのを見つけ、妻に「ほら、あそこに2人若者がいるだろ、あそこに座ってちょっと様子を見てきたら…?」

妻「え〜っ、嫌よ。そんなことしてもし痴漢でもしてきたらどうするのよ…怖いわよ。」

私「大丈夫だよ、普通の若者だし、大体せっかく刺激を求めて来たんじゃないか。そういう俺の気分満足させてくれよ。なっ…」

妻「………」

私「もし、手を延ばしてきたらあんまり長いこと居ないで、すぐ席を立っておいで。それだけで俺は十分満足出来るから。」

妻「……分かったわよ。もうあなたったら勝手なんだから、こんなことなら来るんじゃなかったわ…」

私「まぁ、そう言うなよ。ちょっとだけな、ちょっとだけ。それで十分満足だからさ。」

妻「もう、本当に勝手な人ね…」

ようやく観念して妻は若者達の席の方に向かいました。

私は後ろの方で見守る事にしました。


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2014年2月3日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】取引先のA氏が妻を気に入り、スワッピング

199 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2009/07/03(金) 12:35:01

−1

僕の妻は幼なじみで24歳。結婚して2年目になる。

先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時

僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで

「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」

と、言われた。酒も入った接待だった為その場では軽く受け流した。

 

後日、A氏にその事を何度もお願いされた。

取引先との商談、出世も深く関わっていた為、どうとも返事出来なかった。

家に帰り妻にその事を話すと良い顔はしなかった。

妻は数日一人で悩んだ結果、A氏と二人きりではなく僕も同伴で、

必ず避妊具を付ける事を条件に、

A氏の一夜の相手をしてくれることを決意してくれた。

A氏に妻の決意と条件を話すと、ならA氏の奥さん(50歳ぐらい)も交えた


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2014年2月2日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】友人のあんま師に逝かされた妻!

私42歳妻38歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も月1回有るか無いかです、妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは無いみたいです何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいな

パターンでした私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね

話は変わりますが私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる人が居ましてアンマ師もしているそうです以前一緒に飲んだ時人体の色んなツボを知っているので女の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来ると自慢げに

話していましたKに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正して上げるから店に連れて着たら良いと言ってくれました

私はKに妻の骨盤を診て貰った後性感マッサージをしてとお願いしどんな道具を使用しても良いから妻が逝かして欲しいとお願いしました其の光景をカメラで盗撮もして欲しいとお願いしましたKは少し間をおいて返事して来ました

もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?

俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?

私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無い

と思いOKしてしまいました私は妻が性感マッサージで逝く

姿を見たく成りました、妻に友人の鍼灸院の事を言うと素直に見て貰うと言いました早速Kの鍼灸院に連れて行きました

2時間後妻がすっきりした顔で出てきました私がどうだった

と尋ねると妻は笑顔で週一で診て貰うのと言いました

私は盗撮のビデオ動画を早く見たくて夜妻が寝てからKの所に行きましたKからメモリーカードを受け取りました

診察の一部始終を解説します。

始めは妻が下着姿で診察台に乗せられています


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2014年2月1日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】上司に無理やり

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。でも,部長はやめてくれません。私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度,部長の舌でイカされたかわかりません。頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。


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2014年2月1日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】人妻の締まるアソコ

不倫相手の彼がね前戯もしないでね

行き成りおちんちん挿入しようとしてくるの・・

それもおちんちん柔らかいままでね・・

何時もワタシのこと肉便器とか言って虐めるの・・

だから意地悪する事にしたの・・・

わざとアソコの入り口締めておちんちん

挿させないようにしたの・・

彼がおちんちんの先っよを

膣口に擦り付けてるの・・

そして挿入しようとして押して来たの・・

ワタシおまんこ膣口締めたの・・

おちんちん挿入出来ないの・・

彼がむきに成って押し付けてきたの・・

するとおちんちん段々大きく成ってきたの・・

ギリギリと肉と肉が擦れ合う音が響くの・・


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2014年1月31日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】上司に仕組まれたスワップ

会社の人事移動があり、課長に昇進した私は、専務に自宅での祝賀パーティに誘われました。

当日が来まして、私たち夫婦は専務の自宅へと向かいました。

私は30才、妻24才で子供はまだいません。妻はB92W59H85で街角では誰もが振り返る美人です。

私もそれが楽しく、わざと派手な服装を妻にさせ、男たちのいやらしい視線を感じては喜んでいました。

今日はさすがに専務宅での食事ですので、夫婦共にスーツで出かけました。妻は紺のストライプの入った上下に中はブルーのカッターシャツを着、胸元を少し大胆に広げ、豊かなオッパイが引き立つような着こなしをしていました。

シャツのボタンがその大きな膨らみに耐えれない位、左右に引っ張られているのがわかります。少しでも手を加えれば、

パン!と弾け取れそうなほどになっており、ボタンのピッチの隙間から中のブラが見えています。

その様子を見て私は密かにスケベ心を抱き、

多分専務は妻の今日のスタイルに、視姦の眼差しを向けるだろうと思い、少し股間を硬くしていました。

専務の家に着き、玄関に迎え入れられた私達は早々リビングの方に招かれました。大きなテーブルに4つ席が用意されており、対面で専務夫婦と座る形をとり食事を開始しました。専務は確か45才で奥さんは一回り若く、私とはそんなに年の差がないと聞かされていました。正直奥さんの色気のある対応に少し同様しました。

服装は上下ピンクで揃えており、シャツにスカートは大きく上まで切れ上がったスリットが目立つミニでした。サイドに入ったスリットから覗くガーターストッキングがいやらしさを増し、私はいつしか奥さんを視姦していました。

お酒の量も増え、妻も私も楽しく専務夫婦と過ごしていました。

しかし私はお酒の量が増えるほど、奥さんのことが気になり出し、新たな展開を望むまでになっていました。

そんな私の気持ちを察しているかのように、奥さんも大胆に広げた胸元をわざと見せ付けたり、両足の組み換えを頻繁にして、

その内部を見せ付けるかの行動をとるのです。


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2014年1月31日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】青春の思い出!完全版

先ほど投稿しましたが完全版をもう一度投稿します。

今では2人に思い出話ですが実はです過去に彼方此方でコピペされたので

妻と話し合って出来るだけ忠実に再現しようと思い再投稿

することに成りました。

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で

知り合ったパート社員の美人な人妻さん32歳に一目惚れしてしまいました。

その奥さん32歳は優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり

悩み事を聞いてくれたりしました会社でも人気者の女性でした男性社員は

皆が狙っているような感じがします。

顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り巨乳でした少し豊満な感じですが

決してデブではなく脚も長くて綺麗です色っぽいオーラを出していました。

ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。

僕が心配して話しかけると

「何でも無いの大丈夫だから…」と言いました僕は心配でした定時日だったので

奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」


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2014年1月29日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】夫婦交換

俺(32才)と嫁の奈美(30才)は結婚して3年。付き合っていた頃からあわせると既に5年が過ぎており、エッチは既にマンネリになっていた。

 そんなある時、奈美の大学時代からの友達の美樹ちゃん(30才)と夫の達也(31才)が我が家へ泊まりで遊びに来る事になった。

 酔っても帰る必要のないという安心感から4人でどんどんお酒を飲んでいるとさすがに酔ってきてそれぞれエッチな気分になってきて、エッチな話をしていた時、俺から「お互いのエッチを見せ合おう」と持ちかけた所、達也もよいとの回答。

 女性陣はお互い知り合いという事もあり、嫌だと言っていたが、部屋の灯りを落とす事で同意をもらった。

 そして横に並んでエッチを開始。奈美はなかなかのスレンダーでもあり、是非に達也にも見せてやりたいと思った。そして逆に美樹ちゃんの体も見てみたかった。

 お互いにそれぞれの妻の下着を脱がしておっぱいを触りつつ、隣の女性の体をチェックした。

 美樹ちゃんはスタイルもいい上におっぱいも大きく、それを見た俺は一気に起ってしまった。

 そしてその目を奈美に戻していつもの通り、おっぱい、あそこを刺激した。すると奈美からも美樹ちゃんからも既に小さな抑えた喘ぎ声が聞こえるではないか。女性二人の声である。

 興奮してきた俺は、奈美を四つんばいにして、奈美の顔を達也によく見えるポジションにした。

 そして四つんばいの奈美の後ろからあそこを刺激しながら、奈美に「奈美の気持ちいい顔、達也君によく見えているぞ」と言うと、奈美は「恥ずかしい」と言うものの長い髪をかきあげたりしながら、「達也君見てるの?」なんて言って興奮している様子だった。

 それから俺は四つんばいの奈美の下に入り、奈美のあそこを舐めた。

 しばらくすると奈美は更に気持ちよくやってきており、喘ぎ声が一段と大きくなり始めた。そこで彼女の顔を見上げると、なんと達也が左手で奈美のおっぱいを触っているではないか。

 俺は唖然とすると共に、更にあそこが固くなる感触を覚えた。

 そして達也が気づき、「博史君ごめん。奈美が僕の手をおっぱいに導くから触ってしまった」と言う。奈美は「だって3Pは気持ちいいって聞いた事あるから」と喘ぎながら言っていた。

 そこで達也と俺で奈美を攻める事にした。その間、美樹ちゃんには見学してもらう事にした。


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2014年1月28日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

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