【マニアックな体験談】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6

拝啓

結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。

もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。

娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。

構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。

やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。

たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。

もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。

ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。

同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。

ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。

もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと

本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。

お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。

しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。


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2018年1月13日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【寝取られ体験談】嫁が町内の運動会の後から様子がおかしい・

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。



とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。

すぐ近所に、義母が1人暮らし。

嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。

かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。



俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。

何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。



付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。

金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。



去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。




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2014年11月3日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【アニメキャラの体験談】阿笠「光彦君、30日間マクドナルド生活にチャレンジせんか?」

<>1:名無しさん@おーぷん2014/06/11(水)22:30:22ID:M99mie0rV<>

光彦「マクドナルドって、ファーストフードのですか?」



阿笠「そうじゃ。朝昼晩ハンバーガーやポテトなどマクドナルドのメニューだけを食べるんじゃ。それを30日間やってもらうぞい」



光彦「いえ…それはちょっと…」



阿笠「30日間やり通したら風俗店巡りに連れてってあげるぞい!」



光彦「やりましょう!今日から今すぐ!」












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2014年9月8日 | エロい体験談カテゴリー:アニメキャラの体験談

【寝取られ体験談】最悪な交渉 2

結局、私は

いてもたってもいられなくなり、仕事を早めに切り上げて

我が家に急ぎました。



友里が家にいることを信じて、ひたすら我を忘れて走りました



やっとのことで

なんとか夕方頃には家まで戻ってくることができましたが



いざ自分の家のドアの前に立つと



ここまで必死に走ってきたこと

最悪の結果が待っているかも知れないということなど

いろんな不安が混ざり合い、




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2014年6月6日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【修羅場の体験談】美少女ダンサー4人が

美少女ダンサー四人が、深夜の埠頭でダンスの練習をしているところに、

突如バイクに乗った凶暴なレディース集団に絡まれる。

10対4での集団リンチ。羽交い絞めにされる美少女達。そこに大柄な女達が

交代で剥き出しになった白い腹にパンチやキックを連打する。ダンスで引き締まっているとはいえ、

ウエストの細い美少女ダンサー達の腹筋など、喧嘩にあけくれたレディースの腕力には

かなわなかった。「や、やめ、おぐぅ!」「ひぃぃッ、げほォォッ」「あう、痛っ、うげぇッ」

「オエ・・げぇ、ゲボォォ」美少女とは思えない呻き声をあげてのた打ち回るダンサー達。

レディースのリンチはさらにそれから2時間続いた。



ステレオの音に気づいた翌朝港湾関係者が現場を発見した時は、菓子袋、酒、タバコなどのほか、

衣服が散乱していた。血のついたキャミソール、ハーフパンツ、スニーカーなど。

その奥の倉庫から、無常なリンチにより血の海に沈んだ美少女4人の半裸体、中には全裸のもの

もいたが、言わぬ物体と化して倒れていた。



発見者はあまりにも凄惨な光景に息を呑んだ。倒れているのがまだ若い女性であるということは


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2014年2月18日 | エロい体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場の体験談】修羅場の話

友達の話だけど、間違いなく修羅場だったので投下します。



彼  当時22歳 大学四年生

彼女 当時20歳 専門学校生(トリマー科?)



出会いは彼のバイト先に、彼女が友達と遊びにきていて、彼に一目惚れ。

そのまま告白され、彼女のかわいさに彼も惚れ、付き合うことに。

彼女は結構いい家柄の娘らしく、住んでるのは某有名なショッピングビルの上の居住階。

親と同居していて、一人娘らしかった。

彼女は芸能人並みにとてもかわいい子で、性格もちょっときつい感じだがMっ気のある彼はどんどん惚れていった。

今までの彼にもそうだったようだが、結構なお嬢様気質で、相手がどこで何していようとお構いなしに電話をしてきて、

新宿まで迎えに来い、と言う。学校が午前で終わる時も呼び出す。

彼の通っていた大学がたまたま新宿に近かったため、彼は授業等を抜け出し送り迎えをしていた。

周りからは「彼女はちょっと度が過ぎるんではないか」と言われても、

彼女のそのちょっとワガママな所に惚れていたので、毎日が嬉しく、いつも電話が来るのを心待ちにしていた。


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2014年2月15日 | エロい体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【学校での体験談】部室での甘い香り

<>41名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3018:43ID:ZpeSbJ+k<>

高校時代、僕は野球部に在籍していた。

中学から万年補欠で、選手を諦めていたので

2年からマネージャーをすることにした

仲間と汗を流して感謝もされ、やりがいがあった。

2年の半ばまで僕は下働きやスコアラーに励んだ。

そろそろ退いて受験勉強に専念しようと考えていた頃

秋の市総体にむけて新しく2人のマネージャーが加わった。

元々2人の女子マネージャーと僕の3人いたが

3人とも近いうちに引退を決めていたのだ。

新人マネージャーの一人は、明るくて可愛い

誰にでも好かれそうなタイプだ。

僕もすぐに好意を持ち始めた。

<>42名前:◆U0XCey/J32投稿日:03/10/3019:00ID:ZpeSbJ+k<>

ある日の放課後、僕は先に来ていた可愛い新人に、


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2014年2月11日 | エロい体験談カテゴリー:学校での体験談

【M男な体験談】逆援助交際

ある日、出会い系で知り合った人妻から、

「セフレを欲しがっている知り合いがいるんだけど、良かったら逢ってみる?40代の人なんだけど、お小遣いくれるってよ。」



当時、女には困っていなかったが、お金につられて1度会う事に。

アドレスを教えてもらい、逢う約束を交わした。

俺は結構ストライクゾーンが広かったので、40代でも全然構わないとその時は思っていた。



約束の当日になり、女性の住むマンションへ向かった。

彼女の名は恵子さん。40歳。5年前に旦那さんを亡くしているらしい。

マンションに着いた。大きく綺麗目なマンション。

オートロックのため、教えられた部屋番号を押す。

恵子さん「はい?」 俺「あっ、メールしていた○○です。」

恵子さん「あっ、今開けますね。」



扉が開いた。エレベーターで上へあがり、部屋の前へ。


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2014年2月10日 | エロい体験談カテゴリー:M男な体験談

【人妻体験談】ベランダ

5年程前の事ですが、大変印象に残りしかもわたしにすれば信じられない体験をしましたので公開します。

当時私は賃貸のマンションに住んでいました。マンションと言っても小規模な建物で3階建ての3階に住んでいました。

隣の部屋とはベランダ伝いでつながっており薄いコンクリートパネルで仕切られてありました。緊急時はこのパネルをたたき割って隣のベランダへ非難できる構造です。(良くあるタイプで)そしてこのコンクリートパネルと建物の間に雨水排水用の結構太い雨樋があってかなりパネルと壁の間に隙間(雨樋を中心にして、壁側が二十センチぐらいでパネル側が十センチぐらい。)があって、この隙間ごしに隣のベランダが丸見えとなります(勿論隣からこちらも丸見え)隣には3人家族が住んでおりました。

三十五、六ぐらいの奥さんと旦那及び中学生の娘です。私の毎朝の日課は、先ず起きるとベランダに出て煙草を一服。その後食事してまた一服。出勤する直前に一服。我が家では室内での一服は禁止しておりましたので、煙草はいつもベランダへ出て一服しておりました。最初は全く気にもしないで、頻繁にお会いする隣の奥さんへ一服しながら 私「あ、どうもおはよう御座います」

奥さん「あら、おはよう御座います」「いつもベランダでお吸いになってらっしゃるのですか?」

私「えー子供に悪いので室内では禁煙にしてるんです」

奥さん「そうですかー大変ですね」 といった他愛もない会話が繰り替えされるだけでした。ある時私は気がつきました。

「なぜいつも私が煙草を吸いにベランダへ出るといつも奥さんも出てくるのだろう?」

ベランダへ出る時にはカーテンを開けて、引き戸式の窓を開けて、最後に網戸を開けます。この時、網戸を開ける時に結構「ガラガラガラ」と音が出ます。注意してみると、この「ガラガラガラ」の音を聞いて奥さんは洗濯物を干しにベランダへ出てきます。

何回かするうちに確信できる様になりました。それからは、もう毎朝隣の奥さんを意識し始めました。よく注意して奥さんの様子を見ていると、例の隙間からこちらを時々伺っております。さすがの私もここまでハッキリすれば何か行動を起こす決心をしました。ただしあくだでも少しずつ、少しずつ奥さんとのタイミングを図りながら。この奥さんはなにか知的でハキハキして結構奇麗な方ですので初めてお会いした時(我が家がここへ引っ越してきた時挨拶へ伺った)正直言って「素敵な方だなー」と思いました。 最初の変化は、私が完全に奥さんを意識してしまったのでいままでの様にペラペラと話をしなくなってきた事です。お互い挨拶はするが、後は結構無言でおたがいを観察し合っていると言った感じです。

それから時たまわたしの方で奥さんがこちらを伺っている時にズボンの前を奥さんに見えるか見えない程度に摩ってみたりしました。その回数が次第に増えて、触りかたも大胆に変化していきました。もう奥さんは完全に気がついているはずです。奥さんからの行動は洗濯物を干す時にわざと例の隙間に近い位置に自分のパンティーやブラをこれ見よがしに干すようになりました。これには私も家内が気がつくのではないかと少し心配になりました。それから少し経って私はパジャマのままでベランダへ出る様にしました。その時なるべく柔らかい生地の身体にピタットくるズボン下を選んで履きました。そして奥さんとの無言の会話で完全に勃起したペニスをわざと目立つ様なポーズを取ったりしました。奥さんの方は今までよりも更に短いスカートを履いてベランダへ出て洗濯物を干す様になってきました。相変わらずパンティーやブラをこちらに一番近い位置へ干しています。しかもゆっくりした動作で。この頃になると家内に感ずかれはしまいかと、これ以上大胆な行動には出難くなっていました。変な事をしていて、何時ベランダへ家内が呼びにくるかも知れないので少し控えておりました。

転機が訪れました。出産の為、家内が実家へ一ヶ月程帰ることになり

ました。もうこちらへは何の歯止めもありません。毎朝起きる度に胸がドキドキしてペニスは既に勃起状態でベランダへ出る時は身体が小刻みに震える程の興奮を覚えました。

隣の奥さんも家内が実家へ帰った事は知っており、奥さんの行動も段々と大胆になってきました。ある日、奥さんは鉢植えの花を買ってきました。それをベランダへ置き、例の隙間に身体を向けてしゃがみ込んで水をあげる行動を始めました。短いスカートを履いてしゃがみ込む為こちらから奇麗な足が丸見えです。最初は私もチラチラと見ておりましたが、決心して堂々と奥さんの方へ身体を向けてハッキリとした意志を持って奥さんの足をみる様になりました。我が家のマンションのベランダは手摺りがコンクリート製で胸の少し下まで高さがありベランダにしゃがみ込むと外からは一切見えなくなります。従って奥さんとお互いにしゃがみ込むともう二人だけの世界となります。私は今度はパジャマのズボン下から運動用の短パンに履き替えてベランダへ出る様になりました。

短パンだとこちらがしゃがみ込むとどうかするとペニスや金玉がはみ出して奥さんを刺激すると判断したからです。ある日もっと大胆に、奥さんとお互いにしゃがみ込んで無言の会話をしている最中に、思い切って短パンからペニスを引っ張り出してみました。奥さんは驚いた様子でしたが別に咎める事も無くそのまま植木鉢へ水を与え続けました。しかし明らかにこちらを興奮してチラチラと伺っております。私は少ししごいてみました。奥さんへなるべく見える様に、真っ直ぐに奥さんの目を見つめて、ゆっくりとしごきました。水をやり終わった奥さんは、こちらを見て少し笑って会釈をして部屋へと去って行きました。その様子はまるで何事もなかった様に。私は信じられないくらい興奮しておりました。一人しゃがみ込んだままベランダへ残って、奥さんが入っていった窓を見つめながらペニスをしごいておりました。とても多量の精液がほとばしり出、身体が「がくがく」と震えて果てました。もう頭がくらくらして一時ベランダへへたり込んでおりました。翌日ベランダへ出て、五分ほど待って見ましたが奥さんは出てきません。


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2014年2月4日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【恋人との体験談】友達の元カノに手を出した話

<>4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/11(金) 22:32:04.94ID:Ua3/RxP9I<>

その友人とは結構仲が良かった

同じ部活ということもあり、ほぼ毎日一緒に帰っていた

学校で会えるというのにメールもほぼ毎日していた

ほかの人には話さないようなこともお互いに包み隠すことなく話していた

おれは親友だと思っていたし、その友人もおれのことを親友だと言ってくれた

そんなある日、おれと友人は喧嘩した。

この喧嘩は、自分で言うのは少しおかしいけど、友人が悪かった。 でもすごい些細なことだったし

こんな感じの喧嘩は度々起こっていたからすぐ収まるだろうと思っていた。

しかし、現実は違った。 こういう些細な喧嘩はいつもメールで謝って終わるっていうのが定番?だった。

案の定、そのときも友人はメールを通して謝ってきた

それに加えて、直接謝ってきた。

おれはそのときは許そうって思ったんだけど

なんか面白いし、少し意地張って遊んでやろうと思って、「そうやって、毎回喧嘩が起こる度におれに気を使ってる時間があったらほかの人と遊んでた方がいいよ?」

って送った。これがほんとに間違いだった。


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2014年1月29日 | エロい体験談カテゴリー:恋人との体験談
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