【人妻体験談】パートさん

同じ会社に勤務しているパートで由美子(仮名)は私より一回り年上の40歳、周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の二人の子供がいる人妻さん。お互いに会社を休んで食事に行った。

 午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。

 仕事のことや家庭の事など話している間に人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗ってひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。

 話の内容も無くなりお互い無口になった瞬間、私は由美子に抱きついた!

「やめて!」と彼女が言うと私は「由美子さんが好き!」と言い額、頬にキスし思い切って唇も奪ってしまった。

 彼女の口に舌を入れると腰を痙攣し始めた。

 もう堪らなくなり「由美子さんが欲しい」と告白するとそのままホテルに!

 お互いシャワーも浴びずディープキスし由美子の服を脱がしながら私も脱いだ!

 子供が二人もいるとは思えない綺麗な体、私は由美子の硬くなった乳首を口に含み舌先で軽くそして激しく転がし、出ない母乳が出るくらいの勢いで乳首を吸った!

 すると先ほどより激しく腰を痙攣させた!

「いい!気持ちいい!」と由美子は言い、下半身に唇を移した。

 白い本気汁がアナルまで垂れる位に沢山濡れていた!

 私は本気でこの人妻が欲しかったので本気汁を舌で膣からかき出し沢山味わった!

 次に指先は硬くなった両方の乳首を両手で転がしながら舌先を勃起したクリトリスへ、優しく丁寧に舐め上げマンコ汁を吸い込んだ!

 由美子は腰を浮かせ「イッ、イッちゃう」と叫び、「いいよ、思いっきりイッちゃいな」と私は言った。


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2014年2月15日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】塾女

散歩の途中で近所の家の前を通ると、塀と家の間でがさがさ音が聞こえましたので見ると、その家の奥さんが長いリードロープで繋がれた二匹の犬のつなぎ紐に絡まって動けなくなっていました。

二匹の大型犬が怖かったので近づけなかったのですが、奥さんが完全に動けなくなり絡まったロープのせいで片足が上がり、今にも倒れそうになっていましたので声を掛け近づきました。

犬は私に吠えながら向ってきますので、奥さんの身体に絡まってロープはくい込み状態は悪くなったので側に有った犬用クッキーを使い何とかなだめ近づけました。

奥さんにくい込んだロープを緩め外そうとしますが、犬が動き回り思うようにほどけません。

奥さんは六十歳くらいで小さな人で、今まで挨拶程度で女とは見ていませんでした。ロープが股にくい込み胸から脇に回り、もう一本は片足に巻きつき腰からわき・二の腕に絡まっています、腕から解き脇から胸に回るロープを解く為に自然とオッパイや腰を触っているうちに、見た目より肉付きがよくオッパイも大きいな〜と思いましたが必死でした。

股に食い込むロープを外しているうちに、ロープと股の間に入れた私の手が丁度おまんことの辺りに来た時に犬が引っ張り、ロープが締まりぴったりと挟まれました。

奥さんも必死ですからそんなことは意識していないようですが、私はラッキーと思いましたがまだ必死でした。

奥さんのスカートも捲れ上がり薄いパンツ越しにおまんこの上に指が有り、割れ目にすっぽりと指が入っているのも感じました、動かしているうちに何か湿気を感じながらなんとかロープを解き終わる頃には、奥さんもその状態に気づいたのか顔が赤くなっていました。

最後のロープを外そうとした時に、誤って犬の足を踏んでしまったらしく急に太腿を噛まれましたので、その後奥さんを家の中に運び込んだ後消毒してもらいました。

一応断ったのですが、奥さんがすまなそうに消毒だけでもしてくださいと言われたので、ズボンを下げ消毒してもらいました、しゃがみこんで消毒してくれましたが上から見るとシャツの胸元が丸見えです、さっきの感触を思い出してしまい勃起してしまいました。

奥さんもそれに気付いているようで顔を赤くしていますので小さな声で「すみません・・」と誤りました。

沈黙の後に奥さんが「若い人は何時も元気なのね」と少し笑いながら言いましたので「胸元から中が見えたので遂・・」と言うと「こんなお婆ちゃんのが見えてもしょうがないでしょ」と返ってきましたので、ロープを解く時に身体を触ったりパンツ越しにおまんこに手が触れていた事を想像してしまったことを話しました。そして「奥さんは気付かなかったけど、僕は気付いていたので興奮してしまいました」と言うと奥さんも「私も判っていましたよ、恥ずかしかったけど言えないし動けなかったしね・・・こんな年寄りが恥ずかしいなんて言えないしね・・」と更に顔を赤らめました。

私はスカートから少し見える太腿とその仕草に余計興奮してしまい、股間は熱くより勃起してしまい痛いくらいにカチカチになり、何を思ったのか奥さんの上に覆いかぶさり一気にスカートの中に手を入れ、パンツの横から手を入れオマンコに指を入れながら奥さんを押さえつけました、今思っても何故そんな衝動的な行動をしてしまったのか分かりません。

奥さんのおまんこはうっすらと濡れていて直に指は奥まで入りました、抵抗はされましたが大きな声は出さず引きちぎるようにパンツを下げ、いきり立つ亀頭をオマンコに宛がいす挿入するとビックリしたような顔をして大人しくなり、目を閉じて身を預けてきましたので私は無我夢中で腰を動かし直に中で果てました。

身体を離し沈黙が続き奥さんはそのままの格好でいました、私が土下座をして謝ると奥さんは身を起こし「もうこんな事しちゃ駄目よ・・私も年甲斐も無くいやらしい事を考えちゃったから・・」と言ってくれましたが、私には最初意味が分かりませんでしたが和姦みたいなものだったと気づきました。


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2014年2月15日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】5年後に

秋絵さんと最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。

その夜の事は今でも鮮明に覚えています。

秋絵は22歳で、身長は155㎝位、でも小顔で、B88、W57、H88のグラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。

繊細な襞の折り重なった中心に、透明な蜜が溢れていました。

僕は秋絵の豊かな乳房を揉み立てていた手を、股間に差し向けて、左右の手で亀裂を限界まで押し広げました。

あの時、大きなベッドの鏡の前で、赤い噴火口のような割れ目を見せてやりました。奥はつやつやと光ったサーモンピンクの肉片が複雑に重なり合って見えます。

「係長は私が結婚しても時々は逢ってくれますか」と突然聞きます。

まだ性交を始めてもいないのに、そんな事を聞かれます。

僕の陰茎はそのときには松こぶしのように、にょっきりと逞しく姿を現しています。

それは赤銅色に艶光って、茎根は脈打ち熱い血を滾らせていました。

「結婚って?秋絵は結婚するの?」「22歳で早いと思うのですが、高校時代からの同級生で大学時代に結ばれて、本当は婚約しているのです、本当は今年の秋か、来春には結婚を考えているのです」

「えっ、それじゃこんな事してちゃ不味いんじゃないの」と聞くと、全裸の秋絵は「私は彼以外には今まで誰ともSEXをしたことがないのです。私が最初に営業部に配属されたときに、この人なら一度は抱かれてみたいと思ったのです」

秋絵のふたつの足首を掴み、自分の肩に担ぎあげます。

ほこらを作っているぬかるみの入り口に、勃って脈打つ上反りの陰茎を、蕩けた割れ目をこじ開け、みりっと重圧をかけます。はかなく身をよじる秋絵にとどめをさすように、奔馬のように押し込みました。

「丸太ん棒が入ったみたいだわ〜」掠れ切った声で言い、両手で僕の背中の筋肉を強く掴みました。


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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】義父

私は62歳の女性です。パソコンもどうやらできるようになりました。昔のことが懐かしく思い出され、投稿します。

私はある田舎の村で生まれ育ちました。中学を出るとすぐ隣町の紡績工場へ就職し、女性ばかりの職場で働いていましたが、18歳の時に縁談があり親の勧めで婚約しました。近所のおばさんたちは「かずちゃんは、ぽっちゃりしていて色白だし、気立ても素直だから、きっとでいいお嫁さんになれるよ」などと言われ、少々太めだった私は恥ずかしさで真っ赤になったことを覚えています。嫁ぎ先は2人家族で、24歳の夫になる人と、52歳の父親でした。お母さんという人は5年前に亡くなったそうです。家は、農家が点在する山間の農家で、親子二人で農業をしていました。         夫はおとなしい性格で決して悪い人ではないのですが、いろいろなことに無気力でちょっと物足りない人で、なにかというとすぐ義父を頼りにするような人でした。  夜のこととなりますと、夫は夫婦の営みがまったく淡白で始まったと思うとすぐ終わってしまい、恥ずかしいことですが、その後私はいびきをかいている夫の横で手を下のほうに伸ばし、声が漏れないように布団のすそをかみ締めながら自らを慰めることもしばしばでした。            義父は寡黙な人ですが、私が困っているような時はすぐ力を貸してくれるような人で、色黒で険しい表情をした一見怖そうな人ですが私はとても頼りにしていました。

ある風雨の強い深夜、夫との味気ない営みが終わっってしばらくした後お手洗いに行き、部屋へ戻ろうとした時、義父の部屋がまだ薄明るくなっていたのでなんだろうと思いそっと障子の破れ目から部屋の中を覗いてしまいました。薄明かりに目が慣れて見た光景に私はびっくりしてしまいました。

義父は、寝巻きをはだけ、うつ伏せになって真っ黒な逞しい体を波打たせ、低いうめき声を上げていたのです。義父の自慰を見てしまったのです。しかもその声は、確かに「和江、和江」と言っていたのです。早鐘のように打つ胸を抑えながら自分の寝床に戻り朝まで寝付けませんでした。  性とはまったく関係がないと思ってい義父が、とりつかれたように自慰に耽っている。しかも、私の名前をささやきながら。無理もない、お母さんが亡くなってから何年もたつんだからきっと男性として切ないのでしょう。そう思うと義父がいとおしく、私がお世話をしてあげなければ、と思うようになりました。

ある初夏の、夫が青年団の一泊旅行に行った夜、生暖かい空気で寝苦しく何度目かの寝返りを打った時、義父が突然部屋に入ってきました。私はびっくりして寝巻きの裾を正し、「お義父さん、なにか」と聞くと義父はただ黙っているだけで、もういちど「お義父さん」と言ったとき、義父は怖い顔をして「和江、頼む」と言いながら、私を布団に倒し覆いかぶさってきました。私は反射的に義父の胸を両手で押し返しました。義父はすぐ飛びのいて背をこちらに向け「和江、悪かった。許してくれ。」と言いながら、背を震わせ咽びだしたのです。     私はその瞬間、義父が可哀想、いとおしい、私がお世話します。という思いが爆発的に起こり、義父の後ろから背中をそっと抱きしめてあげたのです。義父は振り返り「いいんだな、いいんだな」と言いながら私をもう一度ふとんに倒しました。わたしは覚悟を決めこっくりうなずきました。義父の血走った目、荒い息使い、夫にはない汗ばんだ男性の体臭、それらのすべてが私には新鮮に感じ、官能の世界に入っていくのでした。寝巻きの前をはだけられ、胸を吸われたときは乳房から出る電流に痺れてしまいました。夫と違って義父の愛撫は入念を極めました。あんなに寡黙の義父が「和江のこの豊満でむっちりしたもち肌はおとうさんのものだ」と言いながらやさしくしかも激しく息つく暇もなく愛撫を加え、私も今まで経験のしたことのない性感の中へ導いてくれるのでした。舌と指で、太ももから秘所に触れられた時はもう我慢ができなくなり、一回目のあくめに達してしまいました。

それから東の空が白む頃まで、義父との淫行は続きました。義父が教えてくれる通りに尺八というものを一生懸命にしてあげると、義父はうなりながら私の頭を掴み腰を震わせたりもしました。

夫は時々青年団の集いや旅行で家をあける時があります。そんな時は、必ず、お互いを求め合いました。私も若かったことですし、義父も女気のなかった家で私を迎えたこともあって、義父はいつも貪るように私をもとめました。私がちょっと太めを気にするようなことを言うと、義父は「そんな和江が好きだよ。亡くなった母さんは、痩せていて色黒で、私はいつも和江のような女性に憧れを持っていた」と言ってくれたので安心しました。義父にずっと愛されながら、その後10年ほどして義父は他界してしまいました。

今でも義父とのことは一人ひっそり懐かしく思い出しています。

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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【寝取られ体験談】妻と斉藤君

1月5日

3450gの女の赤ちゃんが産まれました!

これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。



結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。

しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。

夫36歳会社員

妻33歳専業主婦

名前智津子

身長156センチ体重45キロ

顔はともさかりえ似です

笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。

唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。

仮名

斎藤一樹20歳大学生


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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気や不倫の体験談】ややM?

セフレ未満の人妻とヤってた時のこと。

バックでパンパンと突いてたら、だいぶ昂ぶってきた人妻があえぎつつ・・・









「・・・お尻、ぎゅっと掴んでぇ・・・」









萌えた(*´д*)

両手で尻肉をぐゎし!っと掴んでひたすら奥まで突き倒したさ。



この日はお互い1回ずつしかイケなかったけど、学生時代に結構仕込まれてるようなんで、


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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【人妻体験談】僕の人妻攻略法

僕の攻略法を書いてみます。

皆さんの参考になるかわかりませんが、良かったら利用してください。

ちなみに僕は結構この方法を利用してますが、約80%の成功率です。

ミクシーでも2人会いましたが、基本は仕事関係で知り合った

普通の主婦が多いです。

まず、アポイントを取ります。

他府県の女性の場合は理由が付きやすくアポイントが取りやすいので

成功率が高いと思います。

僕が思うには、女性の心理は自分にはその気が無かったのに

そんなシチュエーションになってしまったと思わせてあげることが

必要だと考えています。

そのため、ただ飲みに行こうと言うより、

例えば「出張でそっちに行くんだけど、

夜1人なので良かったら食事に付き合ってもらえませんか?」

と軽くお誘いしています。


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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】カラオケボックスで熟妻がある

私50歳、妻の眞澄51歳。

私達夫婦は二人ともカラオケが趣味でたまにボックスに歌いに出掛けます。

これは、先日夫婦でカラオケボックスに行った時の出来事です。

厚別のキャッツアイに7:00頃に入店し、二人で楽しく歌っていました。

何曲か歌い妻が「ちょっとトイレに行ってくるわね。」と言って席を立ちました。

妻が戻ったので、私も用を足しにトイレに行ったのです。

すると、若い大学生風の若者が二人で何やら話しをしています。

「おい、さっきすれ違った熟女見た?」

「おう見たよ。ひょっとしてお前も俺と同じこと考えてんの?」

「溜まんないよなぁ、あのムッチムチの体。オッパイはでかいし、お尻なんてさぁあぁいうの巨尻って言うんじゃないの。イイ年してミニスカ履いて、おまけに黒いストッキングだぜ。」

「50代前半ってとこかなぁ、あぁやりてぇなぁ、あのデッカイ尻に打ち込んでやりたいなぁ。」

若者達が話ししているのは、正に妻の眞澄の事です。

こんな若い男達でも内の妻が性的な対象になるのかと少し驚き、優越感やら嫉妬心やら複雑な気持ちになりました。

部屋に戻ると、妻が十八番の「津軽海峡冬景色」を熱唱していました。

歌い終わると妻は「思い切り歌うと気持ちがいいわぁ、カラオケってホントにストレス発散出来るわよねぇ。」


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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】深夜バス

私、バツ1の38歳普通の会社員。

今から約1年半前にある出会い系サイトで37歳の人妻と知り合った。

お互いメールを交わすうちに親しくなり、わりと近所だったので土曜の昼間にJR駅の改札で待ち合わせデート。

身長は160cm前後で細身、学校の先生をしていることもあり清楚でお嬢様育ちだな・・が第一印象だった。

話を聞けば月並みな旦那との不和が原因で初めての出会い系をしたとのこと。

当時はかなり自暴自棄気味でした。

途中のデートの話は割愛し、その日の内に繁華街のラブホへ入り人妻の体を弄んだ。

Y(人妻)は浮気は初めてでSEXの経験も乏しく、後から聞いた話だと「こんなことするんだ・・・」

だったそうです。

それから暫くは連絡も取らず、Yからの連絡も来なかったので「終わりかな?」と思っていたところ、

急にYからのメールが連日入るようになった。

時間を見つけては逢うようになり、色々と話すような間柄になった頃、

セックスの最中、以前からしてみたかった「調教」を彼女へしようと思いついた。

ご主人様にはウソはつかないよう彼女が隠していた願望や性癖を聞くところから始めた。

オナニーは週3回位、旦那の帰宅する前かお風呂でする。


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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【人妻体験談】憧れの人妻を寝取られ後日談

人妻に中出し。俺の女神に中出し。彼女の唾液を飲み、裸足を舐め、性器を舐め、アナルを舐め、彼女はNのモノに唾液をこすりつけ、Nの顔を舐め、精液を飲み、喜々としてNの精液を中出しされた。何度も何度も。

俺はその夜どうやって家に帰ったか覚えていない。翌日二人は俺と顔を合わせても普段と同じだった。彼女は「店長昨日はお疲れさまでした。二次会行かなかったんですね。私も昨日は帰ってすぐ寝ちゃいました。」と涼しい顔をして言った。この淫乱人妻が。俺は彼女を無視した。

嫉妬に狂った仕事が終った後、彼女のダンナにこっそりと電話をし彼女の事で話しがあると昨日の居酒屋に呼び出した。

俺はもう頭がおかしくなっていたので、彼らが職場で不倫をしていたのを隠れて見たことを伝えた。その時驚くべき事実がわかった。前からちょくちょく不倫をしていたのは彼女の方だったのだ。若い男が好きらしく、しかし、中々証拠がつかめないので困っているとのことだった。

俺はダンナに提案をした。彼らは味をしめて、又、夜の休憩室で不倫をするにちがいない。そういう場面に出くわしたらダンナをすぐに呼ぶので、二人でNの目の前で彼女を輪姦しましょうよと。

ダンナは快諾した。彼女が夜家を出たら俺に連絡し、俺は休憩室で張り込むのだ。

ああその日がとても楽しみだ。ビデオも持っていこう。彼女の中に最低でも四回は出そう。口の中に三回は出そう。足の指を一本一本舐め回し、唾液もたくさん飲ませてもらおう。そうだ。途中でNにも参加させビデオにおさめよう。Nの精液がこぼれているマンコにつっこんでみよう。

その日の事を考えながら俺はマスをかき始めた。

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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

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