【童貞・処女の体験談】ブスだけど、可愛かった

学生の時にバイトしてたコンビニのバイト仲間の女子大ブスを抱いた事ある。

テキパキ仕事する店長からも信頼の厚いブス、さすがに女性ということもあって、夜中勤務は、無かったんだが、急に夜中勤務の奴が風邪でこれなくなって、急遽ブスと勤務になった。

俺が昼間勤務の時に何度か一緒に勤務をした事はあったんだが、夜中は初めてだった。

その日は、雨と言う事もあって暇な勤務だった。

暇ななかでも、ブス子は品出し、掃除と動き回ってた。

トイレ掃除をしている後姿、形のいいお尻を突上げ掃除する姿に、品出ししながら

チムポが硬くなっていた。



一通り片付けを終え

色々話をすると、案の定?今まで男性と付き合ったことがないらしかった。

今は、アパートに一人暮らしらしい

実家は、信州の田舎で農家、化粧ッ気がないのはそのせいか?

しばらくすると、次の勤務の人が来て交代を告げてきた。

二人して勤務を終え裏で帰る準備、晩御飯を食べていなかったので

ブス子に一緒に晩御飯を食べないか誘ったら乗ってきた。


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2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【出会い系での体験談】【テレコミ10】21歳・Dカップ・ゆきこ

 それはNTT伝言ダイヤルをやりはじめて、2週間がたったころ。最初の

3日はまったくあたりがなく、「本当につれるのだろうか」と疑心暗鬼に

なっていた。それでも、しこしことメッセージを入れていた。すると、つい

にきたのです。

日曜午後11:00着信。相手はすぐにでも会いたそうな感じ。30分を話して、

午前1時上野の丸井前待ち合わせ。私はそのころは上野に行ったことがない

くらいだったが、タクシーで首都高を飛ばして10分前に着く。それらしき人

が2人。その二人が一緒にしゃべっているので、友人同士だと思ってリスト

からはずした。途中酔っ払いのサラリーマンに声をかけられても、追い払って

いたのだが、そのうち1人が駅のほうへ行ったので、根性だして声をかける。

その女の子だった。なんと至近距離で30分も立っていたことになる。彼女が

「一番近いのは鴬谷よね」と言いながら、タクシーを止める。そのま

まタクシーに乗って鶯谷へ。降りるとき、運ちゃんに「がんばってねー」と言

われた。余計なお世話だ(笑)彼女は恋人と別れて2か月、ずっとセックスし

ていなかったらしい。


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2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【人妻体験談】52歳の私ですが

先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが

そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。

年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。

主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。

その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。

彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。彼の職場に嘘の噂を流したりしました。そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。

「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。けど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。

「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました

「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました

「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。

そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。「オチンチン欲しい」と思っていました………

私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。

「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。

「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。

しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。


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2014年2月20日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【浮気や不倫の体験談】写真マニア

<>279名前:コピペ名作劇場投稿日:02/02/0113:44ID:rTxNa+2F<>

私は28、妻28、子供なし。私は、写真マニアである。学生時代からハマッてる。

自分で言うのもなんだが、なかなかの写真マニアで、結婚後もナントか妻のヌード

写真を撮りたいといつも思っていた。と言うのも彼女は私の口から言うのもなんだが、

妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で学生時代から、我が写真部の”アイドル”

的存在であったからだ。でも、残念ながら学生時代も、結婚後も、いつもヌード撮影

を断られていた。私達の学生時代、同じ写真部の親友が、先月、私達のうちに泊ま

りに来た。学生時代より、妻は、かなり彼のことを気になっていたようなのである。

結婚も、私か、彼か、で悩んだとの事も、結婚後、妻から何度か聞かされてはいた。

しかし、妻は私との結婚を選択したのだった。

その彼が、このほど学生時代からの夢であった、アメリカへ武者修業へ出発する事に

なったので、今回の訪問は、しばしの別れの挨拶の意味合いであったらしい。





<>280名前:コピペ名作劇場投稿日:02/02/0113:49ID:rTxNa+2F<>


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2014年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【学校での体験談】ヌードモデルで

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。

絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。

男女合わせて30人程の部員がいました。

毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。

モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。

デッサンの対象はヌードデッサンです。

モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。



4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。

当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。

部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。

この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。

女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。

私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。

次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。


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2014年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ体験談】里佳のビデオ・・・

自分は彼女が他の男とセックスしているのを想像していつも興奮していました。

実際に行動に移す機会は無かったので寝取られ系のSNSに入って同じ趣味の人達

と情報交換などをしていました。



彼女には内緒で、横顔や身体の画像などを他の人に見せて彼女についてコメントをも

らったりして興奮して楽しんでいました。



そんなある日、男性から1通のメッセージが届きました。



「こんばんは。初めまして、私の名前は速水といいます。彼女さん凄くかわいいですね。彼女さんが他の男性とセックスしているビデオ見てみたくありませんか?実は私はインディーズビデオのア○ト○ードというレーベルの人間です。興味あれば是非一度連絡下さい」



そのメッセージを読んだとき、かなり怪しんだ気持ちもありましたが、かなりドキドキしてどうしても話しだけでも聞いてみたくなりました。



自分は意を決して、次の日連絡先に書いていた携帯に電話してみました。すると明る

い声で速水と名乗る男が電話に出ました。


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2014年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気や不倫の体験談】プロジェクトT

(1)

私はごく普通の会社員、37才。妻と子供二人(5才男、2才女)がいる(Mという名字である)。

職場でもプライベートでも特に、もてると言うわけでもなく、ごく普通に女性とは会話ができるような男だ。

ただ、学生の頃には、一緒に歩いていると「姉さん?」と友人に聞かれるような年上系の

(本当は同い年)女性と同棲していた時期もあり、

当時は毎日のようにやることもやっていた。(その割には挿入すると早いのだが・・・)。



職場の定期異動の対象となり、仕事が少し変わった3年前の春のこと。

小さなプロジェクトの会議があり、その集合場所に行くと、Tさんという女性と出会う。

Tさんは普通の男性が見れば10人中9人が美人というぐらいの面立ちで、

そこで偶然会った同期入社の友人にも、「あの人後で紹介して」と言われるほどであった。

芸能人にたとえると、CCガールズの、藤森夕子という感じだ。(俺も古いな)

年齢は見た目32プラスマイナス3才という辺りだと予想した。(これはほぼ正解であった。)

スタイルも良く、出ているところはしっかり出ている、という感じではある。

身長も165センチぐらいあり、一昔前の表現をすると、「ないすバディ」の一歩手前ぐらいだった。


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2014年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【芸能人との体験談】吉岡美穂のヘアチェック

<>88名前:新入りさん投稿日:03/03/3112:02ID:auBpxxKk<>

美穂は必死に笑いを我慢していた。

ヘアチェックに来る客の中には明らかに禿ている人も多かった。

心の中で「チェックの必要ないな、この人」などと思っても冷静に仕事をこなしてきた。

でも今日のこの客は見事に頭頂部が禿あがりジンワリ汗をかいていてチェックカメラがツルツル滑る。



その客が「ヤッパリ…もうダメですかね?」とつぶやいたのに対し「もうダメですね〜これは…プッ」と思わず気を抜いていたせいか本音をこぼした上に笑ってしまった…。

一瞬険悪な空気が流れたが笑ってごまかした。

そしてその男が帰り際に…「お…お前もかよ…っ!!」そう言いながら…



<>90名前:新入りさん投稿日:03/03/3112:23ID:NJduXAUy<>

振り向きざまに布切れを美穂の顔に押しつけてきた。

「ングゥ…ヤ…ヤメテ…ンアアッ…」

薄れゆく意識の中美穂は朝の主任の言葉を思い出していた。

−最近頭髪の検査後にチェックレディに暴行を加える輩がいるので不用意な発言や行動は慎む事、特に閉店間際に駆け込んで来る客には注意−


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2014年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【人妻体験談】面接試験

真理は、朝から心が弾んでいた。24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。



それが、今日はかなりの手応えを感じていた。数店舗あるスーパーの売場の仕事なのだが、手違いで、給料を一桁少なく出していたのだ。いくら不況で、職を探すものが多いとはいえ、時給80円では、何か怪しい仕事と思われても仕方がないのだろう。



ところが気になった真理が、試しに電話してみて、そういった事情がわかったというわけだ。



不況の中、特に特技のない真理が職を見つけるのは無理だと夫には笑われていたが、その鼻をあかすのも、もうすぐだ。



職場は、デパートの下着売場だった。



 「下着を売るからには、下着のことを良く知った人でないと、つとまらないんですよ。お客様に勧めるわけですからね」



面接の面接官は、そう言った。



 「では、今つけている下着を見せてもらいます」


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2014年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:人妻体験談

【浮気や不倫の体験談】後輩の妻

私(洋一31才)と会社の後輩(悟30才)とその妻(美香34才)の話しです。



職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。その二人を引き合わせたのは他でもないこの私、そういう経緯もあり悟はもちろんのこと結婚と同時に退社した美香とも現在にいたるまで交流があり彼らの家にも頻繁にお邪魔したりするほどの仲。人にお節介を焼いているのはよいが当の私は今だ独り身で生活も不摂生なのでよく美香の手料理を食べさせてもらっていた。こうして三人でたまに食事をして酒を飲んで馬鹿なことなど話して楽しんでいたのだが会社の都合で後輩の悟が突然の転勤に。転勤といっても短期間(約半年)なので単身赴任することになった。そして悟が転勤して一ヶ月くらいしてから美香からメールがきた。その内容は「たいしたことじゃないけど洋一君に相談したいことがあるの。今晩都合どう?もしよければウチに来てくれないかな、晩御飯は用意しておくから」というようなものだった。私は悟が浮気でもしたのかと思いながらも美香とも親しい仲なので「いいよ、俺なんかでよければ」と返信した。その晩、退社し途中で酒を買ってから真っ直ぐ美香の元へ向かった。家へ着くと「ゴメンね〜わざわざ呼出しちゃって、さっ入って」と美香が迎えてくれた。一杯やりながら彼女が用意してくれた牡蠣鍋を平らげて食卓からリビングのソファーに腰かけて一服しながら彼女が食事の後片付けを済ますのを待っていた。後片付けを終えて私の居るリビングのほうへ来た美香としばらく雑談を交わしていたが肝心の相談をなかなか切り出さない。たまり兼ね、私から相談事とは何かと聞いてみたところ私の座っている二人掛けソファーにぐいっと強引に座ってきて私の腕に自分の腕を絡み付けてきて私の肩にピタッと頬を寄せてきた。香水なのか凄く良い香りがして鼓動が高鳴った。どうしたのかと聞いてみても彼女は目を閉じて黙っている。すると突然私の膝の上に跨がり首に腕を巻き付かせキスをしてきた。驚いた私が「ど、どうしたのさ」と言うと「わかるでしょ、女に言わせるつもり」と言うとまたキスをしてきて今度は舌を入れてきた。普段の優しくて貞淑でなにより美人な美香。そんな悟の自慢の妻である彼女からは想像もできないような言動に驚くと同時にゾクッとするような色気を感じた。「ダメだよ…」そう言いながらも私の理性は薄れていく。その証拠にペニスは硬くなっていた。キスをしながら彼女の胸に手をあて服の上から揉むと重ねていた唇が弾けるように離れて熱い吐息が「あっ」という声にならない声と共に漏れ、恥ずかしそうに俯むいた。興奮と緊張で肉体の感覚が鋭くなっているようだ。こんな状況ではもう止められない、私は美香の手を掴み自分の股間に宛がった。「…硬くなってるね、見ていい?」と美香が言ったので「うん、いいよ。美香ちゃんのも触るよ」とスカートの中に手を忍ばせたら恥ずかしがって少し腰を捻ったがそれ以上抵抗はしなかった。そしてパンティーの横から彼女の割れ目に指を滑らせるともう溢れんばかりの愛液が指に絡みついてきた。愛液まみれの指を彼女に見せつけ「もうこんなになってるよ、美香ちゃんのH」とからかう。「やだ」と小さな声で言い、ソファーの脇にあったティッシュで私の指についた恥ずかしい液を拭いてから私のズボンのチャックを下ろし、さすが人妻、馴れた手つきでスルッとズボンを脱がせて私の下半身を下着一枚にしてしまった。彼女は下着に指をかけ、私の目を一瞬見てから少し笑っているような淫靡な表情でゆっくりとペニスを露出させながら下着を下ろし脱がせた。「へ〜洋一君のこんなにおっきかったんだ」とまじまじペニスを眺められて私は恥ずかしさから「お世辞言わないでよ」とふざけた感じで怒った。美香はクスッと笑って「お世辞じゃないもん、凄く男らしいよ」と言って真剣な顔になり柔らかで生暖かい口に亀頭を含み唾液で滑りをよくしてから上下に動かしていく。緩急のつけ方や舌使いが絶妙でフェラが上手いとはこういうことなのかと感心してしまうほどであった。こんな舌技の前ではすぐに絶頂に達してしまうと思った私は待ったをかけ、彼女の服を脱がせ自分も全裸に。彼女は恥ずかしそうにしていたが私から見て恥ずかしいところなどひとつも無い細身で色白の綺麗な肉体。正直に「めちゃくちゃ綺麗な体だね、三十路越えてるとは思えないよ」と言うと「三十路越えてるは余計よ」とたしらめられて二人とも笑った。このことでまた少し緊張が解け彼女を引き寄せ裸で抱き合いキスをした。抱きしめている間、私の硬く勃起したペニスは美香の腹にあたっていた。彼女はそれを優しくさすったり握ったりしてくれていて心地よかったのを覚えている。私達はベッドに移動し、互いに互いの生殖器を求め合い69の体勢になり、しゃぶり、吸い、飲み、二人の陰部や陰毛、肛門はよだれや体液でビショビショになっていった。そうして暫く貪りあっているうちに「もうダメ…我慢できないよぉ」と美香は泣きそうな声をあげた。私が意地悪っぽく何が我慢できないのか聞くと「入れてほしいの」と美香。さらに意地悪っぽく「何を?」と問いただすと「…洋一君のオチンチン………もうっ変なこと言わせないで」と私の胸に顔を埋めてギュッとしがみついた。それを見てますます彼女のことを愛らしく思いだして、しだいに後輩悟への背徳感を心の隅に追いやってしまっていた。私は美香の体の上にのしかかりペニスを彼女のクリトリスにあて亀頭の裏側を擦りつけ愛撫した。「ダメェ〜」彼女の白く引き締まった腹がビクンビクンと痙攣し感じているのが手にとるように伝わる。好い加減に焦らしたところでペニスをヌルヌルの割れ目にゆっくりと埋めていった。「んはぁぁぁ…」根元まで私の全てを受け入れた彼女は歓喜の鳴き声をあげ、また体を痙攣させる。息の荒い彼女を落ち着かせるために暫くは動かず挿入したまま抱きしめた。「ずっと前から洋一のことが欲しかったの…」私の耳元で囁いた彼女はもう私の事を君付けで呼ばなくなっていた。そして私達は十代の恋人同士のように激しく交わりお互いに絶頂、射精を繰り返し気づけば朝まで愛し合い、その日私は会社を休み寝て起きては一つになり夜まで一緒にすごした。そして、これはいけないことだと話し合い一度きりの情事であると割り切って友人に戻ったが、その後転勤から帰った悟の目を暫く直視できなかったのは言うまでもない。しかも数カ月後、彼から美香が妊娠したと嬉しそうに報告をうけたが私は内心穏やかではない、なぜなら彼女との行為は避妊などしていなかったから…せめてもの救いは悟と私の血液型が同じということ。子供の顔が私にそっくりだとかDNA鑑定だとかそういうややこしい事にならぬよう心から祈っている。

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2014年2月19日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

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