【風俗での体験談】キャバクラに来たとんでもない親子(エロ親父+エロガキ)の客

私は都内の高級キャバクラで働くホステスです。

先日とんでもない客が来たので、お話したいと思います。

その客というのは、父親と息子の親子の客なのですが,、

相当なvip待遇の客らしく、事前に店を貸切った挙句、店にはリムジンで乗りつけ、周りに屈強なボディーガードのような人達を伴いながら来店してきました。それぐらいならまだいいのですが、問題というはその息子というのが明らかにまだ○学生の高学年ぐらいの子供なのです。。

店側もさすがに、「未成年は困ります」と父親に言いましたが、父親は札束をいきなりをドン!という

感じでカウンターに置き、

「この子は先日18歳になったばかりだ。何も問題ないね?」と言ってきました。結局そのまま店側が折れる形で、その親子は店で一番高いVIPルームを陣取り、

私を含め実に店のほとんどにあたる十数人のホステスが付きました。VIPルームでは父親は金に物を言わせてドンペリやキャビアなどの高級な酒やつまみ

また息子のために高級なフルーツやチョコレート等のお菓子を大量に注文しました。それだけならまだ金払いが良い客なのですが、その父親がまだ子供である息子の前にも関わらず平気で私達の体を触ってくるのです。。。

私達のドレスの中に手を入れて、胸や下半身を触りながら、挙句の果てに息子にも

「大人の女というのはこうしてやると、喜ぶんだぞ!(※息子の名前)もやってみろ!」と言ってきたのです。

息子のほうは最初は遠慮がちに私達の胸をつんつんとつついてくるぐらいでしたが、やはり親子なのでしょうか。。。

私達が抵抗しないと分かると、父親と同じようにドレスの中に手を入れてきて胸を鷲づかみしてきたり、

スカートをめくってパンティーをのぞいてきたりしました。

また私達が嫌がるのが、相当面白いらしく、とてもまだ子供とは思えないような下卑た笑い声を上げて


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2017年12月23日 | エロい体験談カテゴリー:風俗での体験談

【風俗での体験談】過去に女房がヤクザの奴隷

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。

だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。

数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ

と言うか奴隷なのかも知れんが・・・もう8年くらい前の話なので、俺は結婚してから聞いたのでそんなに気にもして

いないのだが、このスレを見つけたので参考までに書いておこう。10年前にそのヤクザだかチンピラだかに知り合ったらしい。

(詳しいことは女房も知らんらしいが・・・)

女房は酒好きでだらしがない。

酔っ払うと、酔っ払い親父の逆バージョンって感じなので、外で一緒に飲んでると

一緒に居るのが恥ずかしいくらいだ。女房の話によると、10年前にとあるスナックで飲んでて、そこにヤクザも飲みに来ていた。

残念ながら女房の乳は、ここのスレに出てくる女性のようにIカップほどの爆乳ではないが、

そこそこ乳はでかくて今は太ったのでGカップ。(10年前のピルと年のせいで太ったと思われる)

当時はFカップのスレンダー巨乳だった。(T166、B100、アンダー75 今現在のサイズ)

昔から大酒くらいの女房だったが、顔もスタイルも悪くないために結構男からは人気があった。

ただし、ベロンベロンにならなければの話だ。

ひどく酔っ払うと大抵の男は引いてしまうくらいにだらしがない。


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2017年12月22日 | エロい体験談カテゴリー:風俗での体験談

【レイプ体験談】ヤクザの元情婦の妻

<>371えっちな18禁さん2007/10/30(火)19:49:15ID:XyReTHUh0<>

37

離婚したっておちだろ。本当か嘘かは知らんけど、最後まで読みたかったね。



話は変わるが、1の場合は結婚生活の最中に起きた出来事だからショックが

大きかったろうね。俺の場合は嫁さんの過去の事だからそんなには気になら

ない。むしろ興奮しちまったよ。

最初に書いておくけど、俺の妻はパイパンだ。

と言うか、レーザー脱毛させられちゃったから一生毛が生えてこないし、

毛が無くなった所には蝶々の刺青が入ってる。

妻は×1で、その時に入れられたからどうにもならん。

出会ってしばらく経ってもやらせてくれなかった理由はそれだった。





<>372えっちな18禁さん2007/10/30(火)20:20:57ID:XyReTHUh0<>


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2014年2月11日 | エロい体験談カテゴリー:レイプ体験談

【修羅場の体験談】Vシネマみたいな修羅場

ちょっと修羅場まで前置き長くなるかもだがゴメンね



オレ 25歳 会社員

A子 19歳 顔は可愛いが金髪とかしてる元ヤンっぽい感じ 無愛想





当時、彼女がいなかったオレにダチが「今日、メルトモと会うけど来る?」と誘ってきた。

どんな子かは知らんが、どさくさにオレも友達くらいになれれば女の子紹介してもらえるかなぁとついて行く事に。

待ち合わせ場所に行く道すがらダチが語るには、

○A子とダチが知り合ったのは3年前

○当時はまだA子が16歳だったのでさすがに手は出さず、カラオケに何度か行った程度

○ここ2年ほど連絡はしてなかったが、最近久々にメールしたら会おうという事に

○顔は可愛いが愛想が無い子なので、ダチは狙う気はまったく無いとの事

ダチの話を聞いていて、オレは内心ついてきて良かったのかなぁと思いつつ待ち合わせ場所で合流。

会ってみると確かに細身で色白の美人顔だったけど、こっちから話しかけても小さくうなずくか首を振るしかしないちょっと変わった子だった。


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2014年2月11日 | エロい体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【寝取られ体験談】不倫相手を寝取られて〜最終章〜

すっかり元気をなくしてしまった私のムスコは、彼女の話を聞くうちに徐々に立ち直ってきました。

それを見るに見かねた美沙子は話を聞いてくれたお礼にと両手で私をいかせてくれたのです。

ちょっとカッコ悪かったのですが、そんな雰囲気が慣れてきてしまって思ったよりも違和感はなく、志半ばで帰ることを考えると本当に助かった。

それからしばらく何日かは、電話での連絡が頻繁になり寝不足が続いた。



彼女の話



その後2週は土曜日に自ら赤坂の高級ホテルのダブルルームに夕方チェックインし、田嶋さんを待つことになりました。

田嶋さんに気に入られるように新しい服や靴を見に平日は頻繁にショッピングへ行くようになり、また今のスカート丈を短く手直しするなど自分では考えられない行動に出ていた。

この年で化粧も勉強するなど生活がガラット変わってしまいましたが、子供のことは心配で時間が空く限り家で話をするようにしていた。

それでも夜の仕事に出るようになったため食事や洗濯などは母親にお願いすることになってしまい子供から見れば駄目な母親に変わっていったと思っていたことでしょう。

田嶋さんと会っている最中はそのすべてを忘れてしまうほど、母でもなく妻でもなく女になれる唯一の時間だったのです。

4回ほど関係を持った頃私の体はもう他の男では到底満足できるはずがないと自分で確信するほど彼の性欲処理女に変えられてしまっていたのです。



1カ月が過ぎた頃、彼の常連のクラブにお客としていった時のことです。1カ月ぶりにあの時の2人(田辺・須田)も一緒に同席するし、知らないクラブに女の客として入るという緊張感もあり、また何か悪い予感も持ちながら店に入り、店の女の子とママ合わせ計6人で席に着きました。


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2014年2月8日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ体験談】奈落の底へ

私は東京の農機具会社に勤務している33歳の会社員です。

妻は今年で28歳になり会社の受付をしていましたが2年前に社内結婚し退職しました。

自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。

これまでは何とか一番出世でエリートとして認められてきましたが、ある失敗をきっかけに北海道の営業支店に転勤となり、今はトラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。

ここでがんばらないと、東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、何としても実績を残す必要がありました。

しかし、優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、また買ってほしいばかりに卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。

年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。

また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。



そんな中、会社が企画した農家のお客様たちを招いての焼肉パーティーが開催されることになりました。その接待パーティーの接待に会社の女子社員だけでは満足してもらえない(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考えた支店長が、営業マンの妻を応援に出せといってきたのです。私は会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、なんとか許してもらおうと支店長に頼みましたが、支店長に睨まれると東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、結局は承諾せざるを得ませんでした。



私は妻に恵美に会社の行事なので出席をたのみました。

素直な性格の妻は「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」と承諾してくれましたが、不安そうな顔をしていました。そしてその不安そうな顔は私をも不安にし、その不安が私たちの予想をはるかに超えて的中してしまうということを、私たちはまだ知りませんでした。



当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。


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2014年2月7日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達との体験談】ラッキー

先日ラッキーな出来事があったので書きます。

仕事で九州の少し大きな街へ行って、初めて泊まるビジネスホテルでの出来事ですが、

夕方チェックインしてから部屋へ行き荷物を置いて外へ出ました。

取引先との接待というか、ただの飲み会という感じで居酒屋へ行って

たらふく飲んで食べて、そのあとお決まりのクラブへ行ってホステスと話しながら

時折サービスだと誤魔化しながらオッパイ触ったり太股を触ったり

2時間ほど遊んだ後に悶々とした気持ちで帰りました。

帰りながらヘルスかソープか、または部屋へデリヘルでも呼んでとか

何とかこの悶々とした気持ちを解消したかったけど財布の中が寂しいので

コンビニでビールを買ってそのままホテルへ帰りました。

部屋へ戻ったのが夜中の12時頃。風呂へ入ってテレビを見ながら

ビールを飲んでいるとベットのある方の壁から隣の部屋の話し声がしました。

こりゃまたえらく薄い壁だな、と思いつつ聞き入ると話の内容は分からないものの、

「うそー」とか「ははは」とか声が大きくなるとちゃんと聞こえるくらいでした。

女なのが分かったので興味が出てきてテレビを消して壁に耳を当てて


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2014年2月7日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【フェラチオについての体験談】バーのお客さん水商売の19才?とお客さんの友達の家で・・

これは10年程前の事になる。

諸事情で仕事はやめた俺は友人の誘いでレストランバーで働くことになった。

従業員が若いこともあって、活気のある店だった。

朝の8時まで営業していることもあって夜中は仕事あがりのキャバ嬢やら

風俗のねぇちゃんやらが結構来てた。



そんな中、ある常連のホステスK子が連れてきた一人の子、Y美がどうも場違いな感じで目を引いた。

話を聞けば家庭の複雑な事情から家を出て、一人暮らしをはじめたという。

その時は19歳って言ってたなw(本当は17歳の高校生だったわけだが)

あとからわかったことだが、もう高校に行く気はなく水商売で生計を立てる気でいたらしい。



「未成年だから、アンタ達手ぇだすんじゃないよ!w」とK子が口癖のようにいっていた。

K子はよほどY美のことが可愛いのか、頻繁につれてくるようになり

Y美は店の従業員とも打ち解けていった。

決してイケメンではない俺になつき始めたのは初来店から半年経ったくらいだろうか。


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2014年2月6日 | エロい体験談カテゴリー:フェラチオについての体験談

【妹との体験談】マキを狙うやつら vol.5

前作 マキを狙うやつらvol.4



つづき







俺達は、映画館の隣のゲームセンターに入った。



俺にとっては、ゲームセンターに入るのは久し振りだった。

入ってみて、メダルゲーム(スロット・パチンコ等)がやたらに多いなあと思った。



何をやるか迷ったので、とりあえずマキに聞いてみた。

俺「マキ、やりたいゲームある?」



マキ「ダンスゲームにする」マキは迷わずに答えた。


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2014年2月5日 | エロい体験談カテゴリー:妹との体験談

【高校生の体験談】19歳のキャバ嬢は17歳のJKだった

これは10年程前の事になる。

諸事情で仕事はやめた俺は友人の誘いでレストランバーで働くことになった。

従業員が若いこともあって、活気のある店だった。

朝の8時まで営業していることもあって夜中は仕事あがりのキャバ嬢やら

風俗のねぇちゃんやらが結構来てた。



そんな中、ある常連のホステスK子が連れてきた一人の子、Y美がどうも場違いな感じで目を引いた。

話を聞けば家庭の複雑な事情から家を出て、一人暮らしをはじめたという。

その時は19歳って言ってたなw(本当は17歳の高校生だったわけだが)

あとからわかったことだが、もう高校に行く気はなく水商売で生計を立てる気でいたらしい。

「未成年だから、アンタ達手ぇだすんじゃないよ!w」とK子が口癖のようにいっていた。

K子はよほどY美のことが可愛いのか、頻繁につれてくるようになり

Y美は店の従業員とも打ち解けていった。

決してイケメンではない俺になつき始めたのは初来店から半年経ったくらいだろうか。

Y美は常に明るく振舞う子だった。年上ばかりの中で気を使っていたのかも知れない。


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2014年2月3日 | エロい体験談カテゴリー:高校生の体験談
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