【浮気や不倫の体験談】自治会バス旅行

【自治会のバス旅行へ】

今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。



「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら

「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。



バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。

白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。

巨大な観光バスが来て、地域住民(おっさんやおばさんばかり)が乗り込んでいく。

あれ、もう一人のレジャー委員、山瀬さんが来ていない。・・・・・・



発車間際に、30歳位の女の人が走ってきた。「遅くなってすみません」

あれ、子どもの幼稚園で一緒の山瀬友美(ともみ)さんだ・・・。(名簿は世帯主である旦那の名前になっていて、友美さんが来るとは知らなかった)


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2014年2月10日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【職場での体験談】【続】バスガイド香織

【続】バスガイド香織





香織と内藤は、その後も関係は続いた。

仕事中でも、プライベートでも、チャンスがあれば、二人は交わっていた。

香織の意見は尊重されず、いつも内藤の一方的な都合の関係だ。

ある日

役所関係のツアーが入った。土日を利用し、課長職以上の慰安ツアーだ。他の市町村合同であった。

行く先は、長野にある秘湯だ。山の中で、野生動物が今にも出てきそうな場所だ。

温泉に到着し宴会が始まった。2時間ほどして、ある課長が思った。(こんな場所に風俗どころかスナックさえないな)

その課長がトイレに行った。内藤とバッタリ会う。

「よう運ちゃんこの辺りには遊べるとこなんてないかな」「そうですねぇ山の中ですからねぇ」

その時内藤は思いついた。

(そうだ香織を使おう)

「いやぁ無いことは無いんですけどね」「なんだよ運ちゃん教えてくれよ」「タダじゃないんですけどガイドとね」


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2014年2月8日 | エロい体験談カテゴリー:職場での体験談

【友達との体験談】昔の経験

この話は、30年も毎の話です。まだ僕が旅行会社に入社したての駆け出しの添乗員をしていた頃の事です。当時は募集旅行と言って新聞で広告をだし、旅行参加者を募集して参加者が集まったら遂行するという旅行形態でした。そして、必ず前日に参加者銭インへ連絡をし、集合時間と場所を確認する作業がありました。その時にはまだ僕の友人の母の下の名前を知らずにいたのですが、幼いころからそのおばさんには興味(女としての)がありました。しかしあくまでも憧れのおばさんであり、僕などは相手にされないものと思い込んでいたのです。そして確認作業の最中、代表者の名前の後に参加者の名前があり、その中に寺島君江と言う名前を見つけたのですが、まさかその人が僕の憧れのおばさんだとは気が付きませんでした。そして旅行当日、バスの前で参加者の確認をしていた時、後ろから不意に声を掛けられ振り向くとそのおばさんが満面の笑みで僕を見つめていたのです。「アッ、寺島君のお母さん…」「ひさしぶりねえ、こんなに大きくなって・・・」「今日から二泊三日、よろしく面倒見て!」といい、軽く僕の肩に手を置き、意味ありげな微笑みを掛けてきたのです。もちろん添乗員ですから、その時は単に毎日座席の位置を変えるので、いい席をお願い、みたいに言ってきたのだと思い込んでいましたが、そのおばさんは自分の仲間の女性3人に、「この彼は、あたしの息子の友達で小っちゃなころから知っていて、よく家に遊びに来ては一緒にお風呂に入っていたのよ」っと紹介し始めたのです。さすがに、そのことを聞いた時には僕のおチンチンは半起ちになったのですが、これからの仕事の事の方が気になり、バスへ乗り込むとすぐに忘れてしまったのです。そしていよいよバスは出発し、自己紹介とこの旅行会社を使っていただいたお礼と、乗務員さんの紹介を難なくこなし、バスガイドさんにマイクを渡し席に着きました。最初の休憩場所へ着くとすぐに昼食場所への連絡、そして旅館への人数確認と津着予定時刻を報告し、トイレに向かい用を足して戻ってきた時、バスの前でそのおばさんグループとバスガイドさんが集まって僕の事を話していました。当時はカラオケと言っても8トラックのカセットで曲数も少なかったのですが、まずは場を和ませるため添乗員が先陣を切って歌わなければならなかったのです。そして、バスガイドさんから指名を受け、一曲演歌かなんかを歌い、参加者全員にマイクを回し、自己紹介と歌を披露してもらっていました。そして最初の見学地へ着き、みんなガイドさんの後に続いて見学に行った後、僕はバスに戻り一服していたのです。そのうちガイドさん一人が戻ってきて、「聞いたわよ、添乗さんって大きいんですって?」とニヤニヤしながら僕の下半身をいやらしく眺めてそう言い出したのです。僕は「何が?」ととぼけると、さっきの寺島さんがあなたが中学の時にうちに泊まりに来てお風呂に入っていたのを覗いたら、しっかり下の毛も生えそろい物も大きかったって自慢げに噂してたわよ」と打ち明けられたのでした。そこからが僕にとって大変な旅行になったのです。まず、旅館へ着く数分前に部屋割り表を参加者全員に渡し、夕食宴会の時間を知らせバスが旅館へ到着して、参加者が降りた後バスの中を見回り、旅館へ入ったのです。まだ、夕食宴会まで時間があったので、ガイドさんと運転手さんの部屋へ行き、明日の旅程の確認をして自分の部屋へ引き返したのです。もちろん、運転手さんガイドさん僕はそれぞれ一人部屋で、唯一僕がゆっくりできるところはここしかなかったのですが、急にガイドさんが部屋に来て、今日は久しぶりだから宴会が終わった後、一緒に飲まないかと誘われ、断る理由もないし、前から何回も一緒になったことがあるガイドさんなので、「いいよ、今夜は盛り上がる?」と悪乗りして言ったのが間違いでした。そして宴会になり、まず最初に僕が今日はお疲れ様でしたと明日の予定を良い、参加者の中から一人乾杯の音頭を取って頂く人非お願いし、宴会が始まりました。とは言え、初めて会う人たちばかりなので、最初は打ち解けにくく白けた雰囲気に満ちていたのですが、まず最初に僕が口火を切る格好で、一曲カラオケもなく演歌を歌いだしたのです。そしてそれぞれ参加者もお酒が入り打ち解けだし、いい雰囲気で宴会も盛り上がっていました。その時も僕の憧れのおばさんも盛り上がっていて、時々浴衣の裾が乱れているのをしっかりと目に焼き付けていました。そしてお開きになり、僕もお酒が入っていたのですっかりガイドさんとの約束を忘れ、そのおばさん達が旅館のスナックで飲もうと誘ってきたのです。もちろん願ってもないことでしたので、「では、素早く部屋のシャワーを浴びてきますので、スナックで待っててください」と言い残すや否や、ダッシュで部屋に戻りシャワーを浴び、スナックへ行きました。もうそこは泊り客で一杯で、どこにおばさんたちがいるのか分からず、うろうろしていると、突然僕の浴衣が引っ張られ、座席に倒れこんだのです。するとそこにはそのおばさん達4人組とガイドさんが座っているテーブルだったのです。そして僕が倒れこんだ場所は、憧れのおばさんとガイドさんの真ん中でした。

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2013年9月23日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【アニメキャラの体験談】 上条「よう、くちゅくちゅ」美琴「ぁん・・・指が止まらないよぅ・・・!」

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/21(月)16:29:29.04ID:TyvyuX5rO

黒子「お姉様、こちらが私の親友の…」



初春「う、初春飾利です!」



佐天「で、初春の友達の佐天涙子でーす、能力はレベル0でーす」



佐天「ん?」



美琴「…///」くちゅくちゅ



佐天「あ、あの…」



美琴「うぅ…初めて…会う人に見られちゃってるよぅ…でもとまんないよぅ…」くちゅくちゅ




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2013年9月17日 | エロい体験談カテゴリー:アニメキャラの体験談

【友達との体験談】修学旅行の恋人たち

俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。

因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。

他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。

正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、辞退して他の高校に行ってしまったのだ。

こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、 むしろ「蛇の生殺し」状態だった。

パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、

ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。

勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。

普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、

「せめてアレって言えよなあ」と、

聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、機関銃の様に私を襲った。

それも次第に慣れてしまったが…。

男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、

食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、

先生達と一緒に「別室」で食事をした。


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2013年9月13日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【童貞・処女の体験談】バスガイドさん

高2の時、修学旅行で行った京都のバスガイドさんに一目惚れした。

今だと、大塚寧々に似た超美人。

バス会社の寮の住所を訊いて、1年以上文通をしてた。(恥)

いろんな相談とかもして、俺の誕生日にはプレゼントを送って

くれたりして擬似恋愛状態だった。(と、童貞の俺は思ってた)

まあ、彼氏はいたんだろうけど。



受験の時、俺は駄目元で、京都の大学も受験した。(本命は都内の

学校だった)京都で泊まるホテルも教えて、手紙で食事でもしよう

と伝えてたんだけど、その晩寮に電話しても彼女は不在。

意気消沈しながらも、まあ、こんなもんか、と早々に寝た。



次の日、試験の出来が悪く、ちょっとがっかりしながらホテルに

帰ってくるとロビーに彼女の姿が!!!




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2013年7月29日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【学校での体験談】熟女ガイド

高坂美和子は、今年38才になった。会社員の夫と、中学生の息子二人の4人暮らしである。

決して生活が苦しいワケではないが、子供たちも手が離れ、増えた自由な時間を

結婚するまで勤めていたバスガイドとして、パート勤務していた。

中、高校とバレー部で鍛えた身体に、年とともに脂肪がついて丸みを帯び、熟女して

男を引き付けるフェロモンを、充分に発散させている事に当の本人は、まったく気づいていない。

特にバスガイドのミニでタイトぎみのスカートに包まれた、下腹部から臀部、ふとももにかけての

ラインは、「バックから突き刺して!」と自ら誘っている程の熟れ方である。

今日は久しぶりの一泊二日の仕事がついた。しかし、高校の社会研修旅行なのだが、普通であれば美和子は、

断るつもりであった。

「今時の高校生なんて大人の言う事なんてまともに聞かないし、こんなおばさんガイドだと、

ブーイングされるのが関の山だわ」

しかし、パートという立場と、その高校が美和子が学生だった頃からの評判の良い進学校なので、

悩んだが結局引き受けたのだった。

「だけど進学校なのに社会研修って変ね〜」

その疑問が、やがて美和子をかって無い恥辱の谷底に突き落とす事になるとは、知るよしもなかった。


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2013年7月23日 | エロい体験談カテゴリー:学校での体験談

【浮気や不倫の体験談】社員旅行の夜

社員旅行で温泉旅館に泊まった俺:謙太。宴会も終わり、幹事の美咲(25)や先輩の千夏(30)と同じ部屋で寝ることになった。

どうして、女子社員と同じ部屋で寝ることになったか、はこちら↓↓。



(こちらの【1】【2】がこの話の前段になっています。携帯の方はコメント欄へ)





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【夜の宴会】

夕食は小さな個室で海鮮料理。女将との約束通り、舟盛りがサービスされていた。

明日の運転を控えた俺はビール1本だけにしたが、中にはカクテルを追加注文して飲んでいる人もいる。美咲は全く飲めない様子だ。

(俺の彼女はザルのように飲むタイプで、俺と付き合う前はよくお持ち帰りされていたらしい)

  

と、カラオケが始まった。俺と幹事の美咲がけしかけられてデュエットを歌うと、拍手喝采。「肩を組んで〜」「もっとくっつきなさいよ」千夏先輩たちがはやし立てる。

皆、酒が入っているので大騒ぎ。楽しい時間を過ごせた。

 


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2013年7月20日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【浮気や不倫の体験談】自治会バス旅行

【自治会のバス旅行へ】

今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。



「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら

「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。



バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。

白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。

巨大な観光バスが来て、地域住民(おっさんやおばさんばかり)が乗り込んでいく。

あれ、もう一人のレジャー委員、山瀬さんが来ていない。・・・・・・



発車間際に、30歳位の女の人が走ってきた。「遅くなってすみません」

あれ、子どもの幼稚園で一緒の山瀬友美(ともみ)さんだ・・・。(名簿は世帯主である旦那の名前になっていて、友美さんが来るとは知らなかった)


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2013年7月19日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

【学校での体験談】バスガイド

841名前:バスガイド1投稿日:03/01/1901:10ID:+Qt9SozM

今から5年前、中二の修学旅行のときホテルのなかを友人D君と歩いていると、

バスのガイドさん3人がお風呂から部屋に戻る所でした。

いい匂いがして すごくエッチっぽかったので部屋まで後をつけて行くことにしました。

廊下のかどを曲がるとガイドさんがいないので「あれ?」と思うと

「君達あとつけてたでしょ?」って出てきて「うん」と言ったとき

ガイドの一人がタオルを落とし、それを拾ったときシャツの下はノーブラで

乳首がみえて僕らはもうどきどき、ちんちんはピンピンになってしまい、

トレーナーを着ていた僕達は思いっきりモッコリしていたようで

「悪い子たちね、お説教するから部屋にきなさい」って連れて行かれ、

部屋に行くとさらに2人いて、お酒を飲まされて

その内ガイドの一人が「この子達かわいい!」とかいって急に抱きついてきて

かなり酔ってたみたいだけど、大きい胸が僕の体にあたって

やわらかくて勃起してしまい、「若い子は元気ね」って ズボンの上からさわってきて




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2013年7月9日 | エロい体験談カテゴリー:学校での体験談
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