【妹との体験談】小学5年生の妹のオナニーがすごくて

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。

去年の夏のある日曜のこと。



僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)

パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。



妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと

母親が言っていた。



その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は

優奈と二人っきり。



10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった

(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。




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2015年7月20日 | エロい体験談カテゴリー:妹との体験談

【寝取られ体験談】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。



初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。

でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。



――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。

千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。



でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。

僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。



『あぁ、あ、中にいっぱい#9825; あなたぁ、出来ちゃうかも#9825;』

千里さんは、とろけた声で言う。

「……あぁ、楽しみだ……」

叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。


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2015年4月18日 | エロい体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達との体験談】仲間同士の初エッチ

<>8仲間同士の初エッチはsage04/03/1121:47ID:UPdvZrAN<>

ひよんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど

よくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、

先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、

結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、

次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。



<>9仲間同士の初エッチはsage04/03/1121:49ID:UPdvZrAN<>

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか

「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、


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2014年2月16日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【スカトロ体験談】トイレで出会った人4(※スカ注意)

彼女が結婚するまで一ヶ月を切ってしまいました。互いに、こんな変態プレイをできるような相手は他に居ないので、最近では、少しでも時間を見つけて、残り少ない時間を惜しむようにできるだけ会うようにしています。ここに投稿できるような新しいネタを体験できるのも、あと僅かですね。



この間、変態夫婦とスワップ(強姦された??)してから、私が少し怖くなってしまったので、スワップ仲間の募集は打ち切ってしまいました。今回は新宿駅で待ち合わせ。私は車で行きました。南口の大型屋外テレビの前の歩道橋で彼女は待っていました。遠目に見ても、美人でスタイルのいい彼女は目立っています。私が着くまでに何人に声をかけられたか聴いてみると、今まででも、ほとんど声をかけられた経験は無いそうです。考えてみたら、美人で、立ってるだけで目立ってるような女性だと、男性にしてみたら、なかなか声かけ辛いですよね。最近告白されたんですがやはり彼女は高校生の頃にモデルをしていたらしく、持ってきてくれた昔の有名な全国誌の中にチェックのスカートと白いセ織真を着た彼女の写真がありました。(しかも巻頭に!)ビックリしたと同時に、なんだか誇らしかったです。彼女は仕事帰りなので、グレーのシャープなラインのタイトスーツの上に、クリーム色のボアが付いたブラウンの革製のジャケットを羽織り、ミニスカートから伸びた長い足には、黒いハイヒールを履いていました。少し茶色い髪は綺麗に輝いています。グロスを塗った小さめの唇が妙にHです。



彼女を私のワゴン車に乗せて、明治通りを代々木あたりまでまで走る間に、私は我慢できなくなって、「後部座席に行って裸になって」と言いました。今日は車の中でプレイする気だったので、あらかじめ全部のシートを倒してフルフラットにしておきました。後部座席のヒーターを強くして、電動カーテンを閉めました。彼女は、シートの間をスルッと抜けて、後部座席に移動し、ルームミラーで私と目を合わせながら裸になりました。時々ーテンの隙間から入り込む外の光りに、彼女の白い肌が浮かび上がって、エロチックです。私は、すごい奇跡のような偶然で彼女と知り合いましたが、ほとんどの男性は、こんな女と寝てみたいと思うはずです。エロ本などのモデルでも、彼女ほど綺麗なスタイルは、なかなか見た事がありません。ちょうど明治通りを右折して原宿駅の方へ向かう頃に、彼女に「オナニーして」と言いました。彼女の目はもう潤んでいて、まるで私の言葉を待っていたようです。「会社出る時にトイレで浣腸しちゃった」と笑っています。バッグからいつもの青いバイブと、薬局で売っているゼリーを取り出すと、赤信号で停まっている間にアナルにゼリーを塗って、いきなり深々とバイブを根元まで突っ込んでしまいました。



ミラーに映る彼女の姿は変態としか形容のしようが無い姿です。こんなに美しいのに・・。すぐに、いつもの鼻にかかった子猫とも、子犬ともいえない、可愛らしい喘ぎ声を上げ始めました。ちょうど車が原宿駅の竹下口の信号につかまった時、私はイタズラ心を起こして、電動カーテンのスイッチを押して、いきなり全部の窓のカーテンを開けました。彼女は「キャ・・」と短い悲鳴を上げました。まだ7時を過ぎたばかりの原宿駅前は物凄い人混みで、たった10mほどの横断歩道を何百人もの人が波のように横断して行きます。窓には全部黒いフィルムが貼ってあって、外からは見えないのですが、外が明るいと、その明るい方の反対側の窓からは、内部のシルエットが解ります。それに目の前の横断歩道を歩いている人からは、フロントガラスから、後部座席の方が丸見えになるのです。実際には、信号待ちで停まっている車の内部を気にかける素振りの人は居ませんでしたが、車内は外の電気や対向車線で信号待ちをしている車のライトに明るく照らし出されていましたし、車内からは、外の人混みはよく見えるので、まるで自分も見られているかのような錯覚を起こした彼女は、身を丸めて「いやぁ」と小声で呻いています。母親のお腹の中に入る赤ちゃんのようなポーズで丸まっていますが、お尻からは電源の入った青いバイブの三分の一が覗いていて、ジージーと音をたてながら嫌らしくクネっています。普段Mの私ですが、この時ばかりはSの気分です。外からも見えていると錯覚している彼女は、表参道との交差点まで渋滞していたため、なかなか進まない車の中で、小さく丸まっています。その内、バイブがニョキと顔を出して、ズルッと抜けてシートの上に落ちました。抜ける時、彼女は「あぁっ」と可愛い声を上げました。



私はさらにイジワルな気分になって、表参道との交差点の手前の歩道橋の上から車内が見えそうな位置に車を停めて、「タバコ買ってくる」と言いました。運転席から手をのばして、彼女の脱いだ服を取り、助手席に乗せました。これで彼女は、服を取ろうとすると、全裸のままでフロントガラスから丸見えになる位置に身体を乗り出さなくてはなりません。助手席と運転席には黒フィルムは貼ってありません。さらにシートの上に転がっているバイブを取り、横向きに丸まっている彼女のアナルにズブッと差し込みました。まだゼリーが乾いていない、彼女のアナルは、なんなくソレを飲み込みました。彼女は「ん・・あぁあ・・」と悲鳴に近い声を上げました。私はサッと車を降りました。運転席のドアを開けた瞬間、車内灯が点灯してしまい、私も一瞬ビックリしました。車内に電気が灯くと、外から、内部が丸見えになります。私は慌ててドアを閉めました。停めた車のドアの外は30Cmと離れていない所を、物凄い数の人が歩いています。たった30Cm横の、厚さ5ミリほどのガラス窓の内側で、高岡サキに似た、元モデルの美女が全裸でアナルにバイブを突っ込んでいるとも知らずに・・・。私が車側面のスライドドアを開けば、一気に黒山の人だかりでしょう・・。外から車を見ると、内部の彼女のシルエットが見えていました。丸まっているので何をしているかは解らないし、裸であるとも解らないでしょうが、実際の姿を知っている私には、丸見えも同然に感じられました。



私は歩道橋を歩いて上がって、駅の建物の前にあるタバコの自販機を目指しました。歩道橋の上からはフロントガラス越しに車内が見えていました。丸まっている彼女が薄ら見えます。知らない人が見れば、そんなにハッキリとは状況が解らないと思いますが、私的には、まさに「丸見え」でした。私が交差点近くに車を停めたので、そこにはプチ渋滞が出来上がっていて、後ろから来る車が車内を照らす度に、彼女の姿が浮かび上がります。彼女は身動きもしません。人混みをかき分けて、タバコを買って、もう一度歩道橋の上に戻ってくると、彼女のポーズが少し変って見えました。私はしばらく見てみる事にしました。なんだかしきりに動いています。どうやら彼女は私がどこに行ったのかを気にしているらしく、身をかがめたまま、窓の外を伺っているようです。そのまま10分ぐらい見ていると、彼女は外からは中が見えていない事に気付いたようでした。外を歩く人が、車内に興味を示さないからでしょう。シルエットは、そのまま後部座席に寝転がったらしく、フロントガラスからは足のシルエットしか見えなくなりました。その足はゆっくりと両側に広がって見えなくなりました。私はピンと来ました。彼女はこの状況を楽しみ始めたようです。



ゆっくりと車内を伺いながら歩道橋を降りて、車に近付いて行きました。ドアをいきなり開けて驚かせようとおもったのです。運転席のドアに手をかけた時、車内から、「あぁぁぁ・・」と彼女の喘ぎ声が聴こえました。周りは、雑踏ですから他の人は気付いてはいないでしょう。私は一気にドアを開けました。瞬時に車内灯が煌々と灯り、彼女の姿がハッキリ見えました。仰向けのまま白く長い足を思いきり開いて、股間に両手を添えバイブをアナルに突っ込んだままカキ廻していました。車内灯がいきなり灯いたので、彼女は物凄くビックリしたようですが、その瞬間にイッてしまったようで、ドアを開けたとたん、車内から「んあぁぁぁああ」と物凄い声が聴こえました。もちろん、車の周りに居た人にも聴こえたでしょう。



私はすぐに運転席に飛び乗ってドアを閉めたのですが、運悪く半ドア状態になってしまい、車内灯が消えません。瞬間私はビックリして焦ってしまいました。イッてしまった彼女は、そのまま両足を大きく広げて、全裸のまま仰向けに横たわっていますし、車内灯が灯いているので、フィルムを貼った窓の外からでも丸見えのはずです。もう一度ドアを開いて思いきりバンッとドアを閉めました。今度は消えました。ものの5秒くらいの間だったでしょうが、全裸でアナルにバイブを突っ込んで、イってしまった美女を原宿の人混みに晒してしまったのです。彼女は目を閉じて深く大きな息をしています。アナルには青いバイブが刺さったままで、まだジージーとクネっています。


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2014年2月5日 | エロい体験談カテゴリー:スカトロ体験談

【童貞・処女の体験談】「初めてとは思えない」(つ)

最近、バイトを辞めたせいか精神的に病んでいるのかはわからないが、性欲が一気に増し、やたらと自慰行為に励むようになった。

多いときは一週間のうち、自慰で17回、女性とのセックスで3回射精した時もある。

最近は動画や画像も飽きてきたので、ネット上の「萌えた体験」みたいなので抜いていたが、2週間くらい前から「男×男」で抜いてしまうことが多くなってきた。

昔から男は嫌いではなかったが、女のほうが好きだったので今まで男性経験は無かった。しかし日に日に男に犯されたいという願望が強くなり、朝から晩までそんなことばかり考えるようになってしまった。

ある日、ついに我慢ができなくなり市内の有料ハッテン場に行くことにした。

とりあえずフェラする(できれば口内発射も)のとアナルセックスをするのが目的なので、事前に家のシャワーでお尻を洗浄。

下着を新しいものに替え、いざ突撃。

小汚い雑居ビルの4Fに行くとゲイ関係のアダルトショップがあり、その横に入り口がある。アダルトショップのレジと受付の小窓が中でつながっているようだ。

靴をロッカーに入れ、受付で料金を払い、タオルを貰って中に突入。

奥に入ると喫煙所とロッカーがありそこで着替える。

その日はフリースタイルデーだったのでティーシャツとボクサーパンツになり、まずはロッカー室の横のコミュニティースペースへ入ってみる。

しばらくそこでテレビを見たり、ゲイ雑誌を読んだりしていたが、好みの人が現れないので下の階の照明が真っ赤な部屋で待つことにした。

赤い部屋の横にはDVDが流れている部屋があり、なぜかジブリのハウルの動く城が流れていた。

俺はハウルの動く城が大好きなのでしばらく眺めていると、一人の男が入ってきて隣に座って一緒に画面を眺め始めた。

この人かぁ…そんなにイケメンではないし、特に好みでもないけど早くヤリたいし妥協しとくか…とか考えてる間に隣の人はチンコを出してしごき始めた。


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2014年2月3日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【マニアックな体験談】男の娘とセ●クスした話してもいいかい

まあ男の娘って言ったら聞こえは良いんだけど

ぶっちゃけ女装した男なんだけどねwww

二ヶ月も前の事なんで一部曖昧なとこあるが話させてくれ

ふたなりのエロゲ好きがこうじて三次元に手出して後悔やら興奮した話させてもらう

同人やらエロゲやらのふたなりに手出しまくって本物とどうしてもやりたくなった俺は本物の男の娘とやりたくなったんだ

だけど風俗とかは病気怖いし極普通に男の娘と出会いたかったんだ

まあ出会えるはずもなくあるサイトに出会いの募集をしてみた

募集をかけたところ普通にメールが送られくる訳だ

ほとんどはおっさんの女装娘なんだけどたまに若い子からもメール来た

俺はその中でも夜の仕事してなさそうな経験なさそうな子を選んで仲良くなってみる事にした

相手の子は19歳でまだ体はいじってない女装初心者だった

写メ観た感じではまあ女の子に見えるレベル

俺はその子と毎日少しづつメールで仲良くなっていったんだ

その子の経験は女性はあるものの男性とはまだ一回もないという事だった

むしろ女とあるならただの女装癖じゃん…って思ったが一回して自分は女の子として扱われたいって事に気付いたみたいな事を言ってた


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2014年2月1日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【アニメキャラの体験談】出来杉君が壊れた日

ある朝両親の部屋で使い込まれたバイブレーターを発見してしまった出来杉少年は、結果として発狂した。彼は普段から優等生として振舞うことを期待され、あるいは強要され、そのストレスは相当なものだったと予想される。そのストレスの糸が両親の愛用するバイブレーターを発見(黒・極太)することにより一気に切れてしまったのだ。



「もう終わりだよ・・何もかも・・・」



そう呟いた出来杉少年はやおらランドセルを背負うと学校に向かった。いくら両親の部屋からバイブレーターが発見されようとも学校は悠久に続いていく。本来ならば『両親のバイブレーター(アナル対応)を発見してしまいました』という一寸の曇りもない論理を盾にして学校を休むことも可能だったのだが、出来杉はそうしなかった。なぜか。そう、復讐するためである。復讐。学校に、そして社会に向かって。



通学路を歩くと、そこには花壇があり土の上には蟻が這っていた。花とか虫とか有無を言わさず殺したい。出来杉はそんな思いを胸に秘めつつ花壇の上に乗り激しく踊りだした。ホイヤサ!オイソッソ!出来杉は叫びながら踊る踊る。それは情熱のサンバ、魂のルフラン。グチャグチャと音を立てて潰れていくパンジー。昨日までの出来杉は花を愛で小さな命を愛する心優しい少年だった。しかし彼は既に壊れてしまっているのである。



ひとしきり汗を流すと出来杉は学校に向かった。ヤツらを恐怖のズンドコに陥れる、それがオレのジャスティス。出来杉の目はやる気に満ち溢れていた。



1時間目。算数。先生が分数についてレクチャーしている。今だ、ここしかない。復讐のテロル、この時まさに惨劇の幕が上がった。







「先生!算数よりも保健体育を教えてください!」


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2014年1月24日 | エロい体験談カテゴリー:アニメキャラの体験談

【友達との体験談】仲間同士の初エッチは

ひよんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど

よくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、

先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、

結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、

次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。





向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか

「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、

大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら


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2013年10月2日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達との体験談】アナルオナニーの好きな女の子

「アナルに指を入れるのはいつから?」

「えっと…ちゃんと入れるようになったのは最近ですけど、いじり始めたのは高校の頃から…」

「それ以来ハマっちゃったのかな?」

「気持ちイイって感覚かどうかは自分でもわからないんですけど…なんかゾクゾクしてしまって…クリをいじりながら指を入れるとすぐにイっちゃうんです」

「アナルでイっちゃうの?可愛いね。。」

「恥ずかしい」

アナルオナニーの話をし始めるとさっきよりも顔を伏せるようになり、口調も恥ずかしさが入り混じって時折震えるようだった。。

ちょっと可愛いな、このコ。。

そう思うと少しずつ自分も興奮してくるのが分かる

「どんなことをまず知りたい?」

「あの…舐めて欲しいんです」

「どこを?」

「オマンコとアナルを…」

「クンニのことだね、どうして舐めて欲しいのかな?」

「ネットで女の人のあそこを図書室で舐めてる画像があって…」


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2013年9月25日 | エロい体験談カテゴリー:友達との体験談

【フェラチオについての体験談】男の娘とセ●クスした話

まあ男の娘って言ったら聞こえは良いんだけど

ぶっちゃけ女装した男なんだけどねwww

二ヶ月も前の事なんで一部曖昧なとこあるが話させてくれ

ふたなりのエロゲ好きがこうじて三次元に手出して後悔やら興奮した話させてもらう

同人やらエロゲやらのふたなりに手出しまくって本物とどうしてもやりたくなった俺は本物の男の娘とやりたくなったんだ

だけど風俗とかは病気怖いし極普通に男の娘と出会いたかったんだ

まあ出会えるはずもなくあるサイトに出会いの募集をしてみた

募集をかけたところ普通にメールが送られくる訳だ

ほとんどはおっさんの女装娘なんだけどたまに若い子からもメール来た

俺はその中でも夜の仕事してなさそうな経験なさそうな子を選んで仲良くなってみる事にした

相手の子は19歳でまだ体はいじってない女装初心者だった

写メ観た感じではまあ女の子に見えるレベル

俺はその子と毎日少しづつメールで仲良くなっていったんだ

その子の経験は女性はあるものの男性とはまだ一回もないという事だった

むしろ女とあるならただの女装癖じゃん…って思ったが一回して自分は女の子として扱われたいって事に気付いたみたいな事を言ってた


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2013年9月17日 | エロい体験談カテゴリー:フェラチオについての体験談
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