【童貞・処女の体験談】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間3

毎年恒例の、別荘での1週間の休暇。従姉妹の愛花ちゃんと、初日からとんでもない事になってしまった。



テニスとそのあとのセックスでの疲れか、愛花ちゃんは可愛らしい寝息を立てて寝ていた。

僕は初体験の興奮と、さっき聞こえてきた愛花ちゃんのママのあえぎ声で、完全に興奮状態になってしまい、なかなか寝つけなかった。



そして、猛烈に喉が渇いてきたので、そっとベッドを抜け出し、リビング横のキッチンに行き、冷蔵庫を開ける。中にあったセブンアップを飲みながら、リビングのテーブルに座り、テーブルの上にあったスナック菓子を食べ始めた。

考えてみれば、今日はまともな食事はしていない。テニスの時にコンビニのおにぎりを食べ、風呂に入る前に菓子パンを食べた程度だった。



同じロッジの中に3人寝ているので、音を立てずに飲食していたら、いきなり二階でドアが開く音がして、すぐ階段を降りてくる足音がした。



僕は、慌てて愛花ちゃんが寝ている1階の寝室に戻ろうとしたが、声をかけられてしまった。

『あれ? 誰かいる?』

少し寝ぼけたような声の愛花ちゃんママだった。千里さんは、あくびをしながら降りてきたが、タンクトップみたいなシャツに、短パンというか、ホットパンツみたいな格好だった。

さっきまで童貞だった僕には正直刺激が強すぎて、まともに見ることが出来ずに明後日の方を見ながら、

「はい、ちょっとお腹空いたんで……」


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2015年1月15日 | エロい体験談カテゴリー:童貞・処女の体験談

【レイプ体験談】おとり捜査

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。

「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。

「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」

高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。


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2015年1月14日 | エロい体験談カテゴリー:レイプ体験談

【学校の先生との体験談】義理の叔母先生

俺が小2の時のこと。

近所に叔父一家が住んでいて、ある日、学校帰りに家を覗くと、庭のビニールプールで遊ぶ母子を発見。

義理の叔母になる洋子さんと、その子供の女の子だ。

叔母と言っても、当時まだ20代半ばのお姉さん。

洋子さんと目が合った俺は、一緒に遊ぶように勧められた。

俺がプールバッグを持ってるのに気づいたらしい。

ビニールプールなんて本来幼児用だけど、まだ低学年だったし、喜んで加わった。

水遊びを終えると、3人一緒に風呂に入った。

もちろん、そこでは3人とも水着を脱いで全裸。

親戚だし恥ずかしさも違和感も全くなかった。



その3年後。

洋子さんはもともと小学校の先生だったが、叔父との結婚がいわゆるできちゃった婚だったようで、学校に籍を置くのが恥ずかしかったのか、産休と同時に先生を辞めてしまっていた。

ところが育児が一段落すると、まだ年齢も若いし、嘱託として近くの学校で先生に復帰することに。

その学校というのが、俺の通っていた小学校だったのだ。


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2015年1月5日 | エロい体験談カテゴリー:学校の先生との体験談

【露出体験談】露出のS(10)

今思い返すと夢のような、ふあふあとしたあの金曜日の夜が明けて翌日。バカ兄貴は昼ちょっと前にヘロヘロになって帰宅した。

「なんだ、結局家に居たのか」となんかつまらなさそう。麻雀で勝ったらしく、ベットの上で半身起しっててムッとする私に口止め料を投げてよこす。

「口裏合わせ頼むぞ」とGJして見せる。返答もせずもう一回ベッドにばさっと横になる。



その土曜の夜、やっぱりK子さんは来なかった。出張の話は本当だった。一週間K子さんと会えない…。

味気ない独りのジョギングを1週間続けるのかぁ。寂しい。K子さんに会いたい。

中央広場でお茶を飲みながらスマホを眺める。ふと思い立ってLINEを立ち上げる。K子さんに「寂しい」と打ってみる。



こんなことしたら鬱陶しいと思われるかな…。と思ったけど「送信」を押す。

10秒くらい画面を眺めているとすぐに既読のマークがついた。ドキッとする。一瞬だけど彼女の存在を感じた。胸の奥がキューっとなる。

親友のA美の言うとおりだ。これは恋かもしれない。



そういえば出張ってどこに行ったんだっけ?聞かなかったな。

とか考えながら、待っていると劇画っぽいキャラが涙を流しながら「みーとぅー」と呟いているスタンプだけ送られてきた。

なんだこれ。


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2014年11月28日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【レズの体験談】露出のS(8)

昨日の夜からK子さんのあの不思議な微笑みが頭から離れない。



晩御飯が終わってからの数時間をとても長く感じる。まだ22時。ちょっと早いかなぁ、と思いながら、今夜のジョギングの服装を考える。

露出は高めがいいのか低めがいいのか。



結局ブラタンクトップにスパッツに短めのスカートに落ち着いた。



まだいつもの時間より30分くらい早い。



「…お風呂に入ろう。」



さすがに無関心の兄も廊下で私の姿を見ると「ジョギング行く前に風呂入るのか?」

「寒くなってきたからね。」と意味不明の返し。ふぅんと、納得したのかしてないのか不審そうな目を私に向ける。



シャワーを頭から浴びながら考える。


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2014年11月7日 | エロい体験談カテゴリー:レズの体験談

【恋人との体験談】媚薬でナンパ

媚薬でナンパした経験をご発表させて頂きます。



同僚の健治と一緒に居酒屋で飲んでいた時に、「ほら、右側のオンナを見ろ〜」って話を聞いた。僕はそちらを見て、OLのかっこうで年は三十代だけど見た目は二十代に見えるそこそこ美人な女で、微乳だけど感度は抜群、エロい声で鳴きながらイキまくるらしいです。 



「やりたいの」、「どうやってHまで持ち込んだの」と聞いたら、「ほら、これを使れば、行けるぞ」と、薬みたいものを取り出しました。「へえ〜これはいいの」と心配しましたが、「この媚薬はちゃんと効果があるぞ、なめるな」って言いました。僕は、普段から小綺麗にはしてるけど、特にイケメンではないから、普段のナンパしかたは無理かもしれません。



すると、健治から媚薬を借りて、チャンスを待っていました。その女がトイレに行った時、こっそりその液体媚薬を飲みものに入れました。後のことは女の反応を待つしかありません。彼女がそれを飲んだ後、僕はそのそばに座って、「お姉さん、一緒に飲もうか?」と、「誰だよ、アンタ!」って、びっくりしました、何が媚薬とは、嘘だろう。その後、その子に何も言わなかったです。



しかし、10分後ぐらいをかかって、彼女は変になりました。僕と話をかけました。僕はいろいろ彼女のことを褒めて、それから二人で楽しんでチャットできました。店から出て、「家まで送ってあげる」と彼女が言って、僕は彼女の車に乗せました。いきなり、彼女のセックシーな胸を見えて、チンチンが立ち上がりました。



なんとかHに持ち込めないかとチャンスを探っていたが、思い切って「こんな風に触られたの?」と言いながら彼女の胸に右手を伸ばし、右胸を手のひらで包み込みました。 

「ぁんっ…」と一瞬、悩ましい声が聞こえた後、彼女は僕の手を振り払おうと両手を重ねてきました。「ん…ダメっ…」と小さな声で言いながら彼女は軽い抵抗を見せました。僕が何も言わずに胸を揉み始めると抵抗する力が弱まり、かすかな吐息が漏れ始めました。乳房は本当に小さいが、洋服越しに、ブラ越しに、時折、隆起した乳首が感じられました。僕が「乳首が固くなってるよ。感じてるんだね?」と耳元で囁くと、彼女の顔が一気に熱くなりました。



それから、車の中で3回までやりました。大満足ですね〜媚薬って、本当に存在するとはな!その後、同じ方法で、媚薬で他の女もナンパできました。しかし、バレたり、失敗されたりしたこともあるから、まず効き目の良い媚薬を選択しないとね〜


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2014年10月20日 | エロい体験談カテゴリー:恋人との体験談

【温泉での体験談】ヒキニートだった俺とエッチなご夫婦

昔、引きこもり気味だった俺に、親が「大学受かったら車買ってやる」と言ってくれて、頑張って予備校かよって勉強した結果、引きこもりも治って車持ちの大学生になれた。



たまたま流行ってたパジェロミニを買ってもらった事もあって、林道を走り回ることにハマっていた。



舗装もしていない山道を、ただ走り回るだけだったがとても楽しく、ダムや廃村なんかで写真を撮ったり、鉱泉でお湯につかったりして楽しんでいた。



たまに友人も連れて行ったが、基本的にいつも一人だった。







その日もいつものように学校のない平日を、林道で楽しんでいた。



車がギリすれ違えるかどうかの、細い未舗装の道を走っていると、遠くに2人組のハイカーが歩いているのが見えた。



この林道は、登山口にもつながる林道なので、ちょくちょく見かけるのだが、二人のうちの一人が足を引きずっているように見えた。


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2014年9月28日 | エロい体験談カテゴリー:温泉での体験談

【アニメキャラの体験談】阿笠「できたぞ!嫌な記憶を消し去るスイッチじゃ!」

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2013/10/19(土)23:26:15.70ID:F6MtbyTn0<>

コナン「おお、やるじゃねえか博士!」



阿笠「まず対象となる人間に照準を合わせるのじゃ。そして1回スイッチを押すごとにその人間の嫌な記憶だけが1つずつ消し飛ぶからの」



コナン「すげぇ!それじゃあちょっくら借りていくぜ!」



阿笠「世のため人のために使うのじゃぞー」











<>6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2013/10/19(土)23:30:32.31ID:F6MtbyTn0<>

――学校


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2014年9月12日 | エロい体験談カテゴリー:アニメキャラの体験談

【露出体験談】露出のS

私には誰にも言えない楽しみがある。ほぼ毎日学校が終わると暗くなるのを待って楽しんでいる。

自分がこの趣味にハマってゆく過程ではその異常な感じに相当悩んだけど、いまではこれ無しでは生きていられない。日課のようなものだ。

 

自分の特殊な趣味に気づいてしまったのは昨年の初夏。部活で帰りが遅くなったその日、天気予報では雨の確率0%だったんだけど突然の豪雨。

夕方から天気は怪しかったけど最寄り駅と自宅の中間にある大きな公園を横断している最中に、どんどんあたりが薄暗くなりあっという間に土砂降り。

制服の薄手のシャツと膝上に詰めたスカートはずぶぬれで、とくに白いシャツは下着も透けて私はそれを隠すように身を屈めて公園内を走ってた。

公園を抜ければすぐに自宅。そう自分に言い聞かせて恥ずかしさと通り過ぎる人の好奇の目線に耐えながら走った。

公園のまんなかまでくるとさすがに人通りも少なくなり、息が上がり始めた私は少し足を緩める。中央広場にさしかかる頃さすがに走り続けて限界。立ち止まり膝に手をつきはぁはぁと息つく。ふと視線を感じる。再度胸の前を隠すように腕で覆いあたりを伺うと、

ちょと離れたところに自分もずぶぬれなのに私を見つめる地元中学の制服を着たの男の子。

私を見てる。そう思うと、なんだか変な気分になってしまった。このときはちょっとした悪戯心だった。「はぁー」っと声を上げてしゃがむ。

彼は下着が透けた胸とスカートの中を交互に凝視する。私は恥ずかしいはずなのに「もっと見られたい」と思っている自分に気づいてしまった。

前屈みになり、胸元を見えるように…。彼も動かない。妙な沈黙。あの子、絶対今エッチなこと考えてる…。頭がジンジンしてきた。なんだか急に恥ずかしい気持ちが蘇ってきて、走り出した。

ずぶぬれのまま家に上がり、母が用意してくれたタオルを受け取ると部屋に入り体を拭いた。ドキドキが収まらない。全身ずぶ濡れ。

自分でもわかっていたけど、下着の中に手を入れて触ってみるとやっぱりヌルヌルに濡れてた。この日から、昼も夜も他人の目が気になって仕方ない、見られるのが好きな子になってしまった。




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2014年9月8日 | エロい体験談カテゴリー:露出体験談

【浮気や不倫の体験談】セックスレスの人妻はこうなるw

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。



そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。



私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。



そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。



かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。



そのうちエッチな内容のメールもするようになり、



マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、



「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。


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2014年6月8日 | エロい体験談カテゴリー:浮気や不倫の体験談

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