【小中学生の体験談】子どもの頃

34 (無題) 削除依頼

投稿者:(無名) 2008/11/20 16:39:32 (XGkPLh/q)投稿削除

子どもの頃住んでたアパートにユリとユキって姉妹が住んでました。

ユリは2コ上でユキは同級生です。女子と遊ぶとからかわれるので遊ぶのは夕

方や雨の日でした。

どっちの家も貧乏で両親は共働きでしたので親が帰ってくるまでは良く一緒に

いました。

小6の夏休みです、台風か大雨だったと思います。ユキが来ました。ユリに友

達が来ると追い出されたようです。

しばらくゲームをしてましたが、何してるのだろうと?とユリのトコに覗きに

行きました。

ユリのトコに来てたのは男の人でセックスしてました。ユキと二人で暫く除い

てましたが

我に帰って慌て戻りました。暫くは沈黙が続いてたので冗談で「すごかった

なーチンチン大きくなっちゃたよ」と言ったら


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2014年2月16日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談

【小中学生の体験談】父の部屋に侵入大作戦

漏れが小学校5年の頃の話です。

当時漏れには近所に仲の良い女の子がいました。

というか、かなり内気だったので、その女の子としか遊んでいませんでした。

女の子の名前は里奈ちゃん。特に飛びぬけて可愛い子ではなかったですが

とても優しく、活発な子だったので、漏れがHな事が出来たのもそのおかげでした。

あれは里奈ちゃんを公文の帰りにうちに呼んだ時の事でした。

ウチは両親共に共働きで、父は地元のレジャーランドのホテル

母はそのホテル近くの職員寮で管理人みたいな事をやっていたと思います。

二人とも昼過ぎに出て行って、帰宅はいつも深夜でした。

私事ながら、凄く寂しかったのを覚えています。

本題に続きに戻ります。

漏れと一緒に、当時買ったばかりのR−TYPEと言うゲームをやる事になり

里奈ちゃんに飲み物とお菓子を出して、漏れはゲーム機を自分の部屋に取りに行きました。

しかし、戸棚の一番下にあるはずのPCエンジンがありません。

部屋中探し回ったのですが、全然見当たりませんでした。


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2014年2月15日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談

【小中学生の体験談】「ぼっき」

小学校の時、同じ学校に同い年の従姉妹(女)がいました。

俺には一つ年上の姉ちゃんがいて、従姉妹と姉ちゃんが仲良かったので

俺が小3頃までは休みの日にはよくうちに泊まりに来ていました。

従姉妹が泊まりに来ると、いつも姉ちゃんと従姉妹と3人で風呂に入りました。

俺は(たぶん従姉妹も)恥ずかしくて一緒に入りたくなかったけど、親が

一緒に入ってきなさいというので、しょうがなく入っていました。

その頃まではみんな体に変化もなかったのでそれだけで済んでいたのですが、

小5になって、久しぶりに従姉妹がうちに泊まりに来ました。

俺は姉ちゃんとも別々に風呂にはいるようになっていたし、当然、一緒には

入らないと思っていたら、気の利かないうちの親が「一緒に入ってきなさい」と

言いました。さすがに小5になって、クラスは違うといっても同じ学年の女子と

一緒に風呂にはいるのは嫌でした。その頃は裸をみたいとかそんな気持ちは

まったく起きず、ただただ嫌でした。

従姉妹はおとなしかったけど、かわいくて俺の友達には従姉妹のことを好きなやつもいました。

俺は学校ではクラスも別々だし、従姉妹ということを意識してか、ここ数年はまったくと言って


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2014年2月15日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談

【小中学生の体験談】幼馴染の家庭教師を頼まれて

厨三の時、なんとか勉強が出来るようになりたいという幼なじみに勉強を教えたことがあったな。

勿論巨乳だった。

幼なじみは小柄で内気な子で俺はちょっと苦手だった。

幼なじみといっても親が仲良くて子供も一緒に遊ぶことがあっただけで、お洒落とかしないから、女の子としては意識したことは無かった。

中学生になって遊んだりすることも少なくなったんだけど、その子は物凄いバカだからたまにその子の家へ行って勉強を教えてやったりした。

当時はその子が巨乳だなんて知らなかったし、年上に興味があったから同級生の胸に、それも少房の頃に一緒に風呂に入ったこともある幼なじみの胸になんか興味なかった。

その子は内気な割にかなりだらしない性格でいつも部屋は散らかっていて、服とか下着も普通に置いてあって厨1ぐらいの時にブラジャーらしいものがヒラヒラしていて少し驚いた。

彼女にとって厨1からブラを付けることは遅かったらしく、彼女はあまり下着を付けたがらないみたいで家にいる時はいつも付けてなかった。

勿論俺はそんなこと知らないし、付けてないことも知らなかった。



まあ、後で俺の前だったからっていう理由を知ったんだけど

厨3夏休みの終わり頃、彼女の宿題を手伝う為に部屋へと来ていた。彼女は学校の補修から帰ってきた所でセーラー服でブラもしていた。

ズボラな彼女はセーラー服のまま宿題を始めた。彼女はバカだが努力家で、俺の宿題を丸写しするようなことは無かった。

ある時に




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2014年2月15日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談

【小中学生の体験談】陸上部の先パイ①

僕がまだ中学一年生だったころ…。

前から同性異性どっちも感じるバイだった。

その時同じくバイの先輩がいた・・。

その先輩は顔は童顔で可愛い顔していて(中二)その割には声は変声期の真っ最中。

時々嗄れる声に興奮していた(自分もそうだったが)。

そんな時同じ陸上部の友達の一年と先輩の二年が兄弟だった人がいて、そいつん家に泊まりに行ったとき。

二年の兄の友達も来ていてその先輩とも出会った。

一年五人

二年五人だった。

その時友達が言った。

「いつもストレッチしてる二人組みの先輩と入ろうよ!」

(やった!)その時思った。

だって僕とその先輩と二人組みだったからだ。

そして入る時がきた。

「」俺


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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談

【小中学生の体験談】二年前まで・・・

ぼくは小学三年のときから中学一年の冬まで近所の女子大生のお姉さんにいたずらされてました。きっかけは三年の夏休みの日にお姉さんの家に回覧板を届けに行ったら「遊ばない?」って声を掛けられて部屋に入りました。そしたらいきなり「ねぇおちんちんを見せて」って迫ってきました。 そのあと無理矢理に服を脱がされおちんちんを触ってきました。いじられてるうちになんだか恥ずかしいけど気持ち良くなってきちゃって・・・最後にはおしっこをもらしちゃいました。それからはおもらしのことを脅されて毎日のようにお姉さんの所に行くようになりました

お姉さんは最初の頃はおちんちんをいじってぼくが恥ずかしがるのを見て喜んでいただけだったけど、少しずつエスカレートしてきて・・・。お尻の穴に指入れながらおちんちんをいじったり、何十分もフェラしたりするようになっていった。そんなことを何回もされるうちに四年生の春ごろには精通がきた。それからはますます過激になって、お姉さんの友達が二三人が集まって!ぼくに女装をさせてお尻をバイブで犯しながら女の人の大事な所やお尻の穴を代わる代わるなめさせたり、浣腸しながらオナニーショーを強制されるようになっていった。

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2014年2月14日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談

【小中学生の体験談】スイミングスクールで課外レッスン

私は小学校4年生の時のある日の出来事で、周りを見る目が一気に変わりました。

いつもどおり、学校から帰って4時頃、スイミングへ通ってひたすら練習。

今日も○○コーチ、○○君・・仲の良い○子・・・何もかもいつもどおり。

検定1級にも合格したから、憧れの選手コースにあがってようやく1カ月。

格好いい競泳用の水着の変わって、まるでオリンピックの競泳選手みたい、

お尻が殆ど丸出しになるのが気になるけど、ハイレグなんて大人っぽくていつか着てみたかった。

友達の○○君も、同じくビキニタイプの競泳水着。

真ん中がふくらんでしまうのがやだっとか言って、恥ずかしそうだった。

練習が終わって個室ブースでシャワーをあびていたら、中学生くらいの女の人が3人くらい入ってきた。

あっすみません、もう出ますからっと言ったら、「いいの、シャワーは出したままにしてて、」と言われた。

「??」

そのままいきなり有無をいわさず、水着を脱がされそうになった。

「あなたもうしてるの?」と聞いてきたから

「何をですか?」と言ったら

3人とも笑い出して「何をですか?だって・・・」とバカにされたようだった。


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2014年2月13日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談

【小中学生の体験談】ぽちゃお姉さんに教わりました

僕の子供の頃の思い出話をします。

僕の初体験は小6でした。

相手は同じマンションに住んでいるすっごく太ってるお姉さんでした。

いつもエレベーターで一緒になることが多かったです。

お姉さんはいい匂いがして僕は密かにドキドキしていました。

もう、オナニもしていました。

でも、ちんぽは半ムケ状態でしたが。。。

正直、お姉さんのことを思ってちんぽを触ったこともありました。

お姉さんは身長はあまり高くないです。

多分150センチあるかないか、だったとおもいます。

でも、体重はすっごくありそうでした。

僕のお母さんは身長155センチで体重はそのとき70キロだといってました。。。

それよりもかなり太っていたと思います。

しかも、おっぱいがすっごくプルンプルン揺れているんです!

僕はあのおっぱいのことを考えると・・・


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2014年2月13日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談

【小中学生の体験談】小学校3年生

僕がはじめてセックスしたのは小学校3年の時でした。相手は隣に住んでた20歳の大学生の綾子姉ちゃんでした。



その日、両親が不在で、綾子姉ちゃんの家にあずけられてたのですが、姉ちゃんも両親が共働きで夜遅くにならないと帰ってこないので、一緒にお風呂に入ってました。そのうち綾子姉ちゃんが「ねえ、おちんちんって何でついてるか知ってる」って聴いてきました。



当時、セックスなんて知らない僕は何を言ってるかわからなかったのですが、お姉ちゃんに「ちんちんってむけるんだよ」って言われて「どうやって」って聞きました。すると綾子姉ちゃんは僕のちんちんの先を軽くつまんで、そのまま根元の方にずらしてむきました。ホントは亀頭の半ばでちょっとつっぱってたんだけど、「ちょっと痛いかもしれないけど我慢してね」って言われて、痛かったけど我慢してむかれました。僕がちんちんをむいたのはこれが初めてで、白い恥垢がいっぱいついてました。



「ちょっとしみるかもしれないけどまた我慢してね」と言って綾子姉ちゃんは僕のむけたちんちんに洗面器でお湯をかけました。その時指でむけたての亀頭に姉ちゃんが指で恥垢を落とすためにこすってくれたのですが、僕は「痛い!」って言ってそのままちんちんを押さえて泣いてしまいました。



「痛いよぅ・・。早くちんちん元に戻してよぅ・・。」って綾子姉ちゃんに泣きながらすがりついたのですが。お姉ちゃんは「ごめんね・・。でも最後に、おちんちんって女の人のあそこに入れて愛し合ってるもの同士が一つになるのに使うんだよ」っていって自分のあそこを開いてみせてくれました。それを見た時、何故か心臓がもの凄い早さで鼓動し、いつの間にか僕のちんちんは痛いながらももの凄い充血して亀頭が真っ赤になっていました。



「試しに入れてみる」と綾子姉ちゃんに言われて、僕はお姉ちゃんの膣の中におそるおそるちんちんを入れて見ました。何だかちんちんがくすぐったいような感じで、中はものすごく暖かったです。ちょっと動かしただけでも何だかこそばゆかったので、気がつくと自然と腰を動かしていました。



その時、綾子姉ちゃんは、後になって思えば感じてるような当時としては不思議な表情をしてましたが、途中で「もうダメ!これからは○○くんが好きなコができて、その彼女とつながる関係になってからね」と言って、僕の腰に手をあてて、ちんちんをあそこからひき抜き、そして僕のちんちんに手を触れて包皮を元どおりに戻しました。



ちんちんが綾子姉ちゃんの愛液で濡れてたせいかむいた時ほどの苦痛もなく、割りとすぐ皮をかぶらすことが出来ました。そして綾子姉ちゃんは「今日あったことは○○くんのお父さんにもお母さんにも友達にも絶対ナイショだよ」といいました。それから2,3日したある日、おしっこをするともの凄い激痛が走りました。


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2014年2月13日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談

【小中学生の体験談】かわいそうなお姉ちゃん

俺には2歳違いの姉がいる。母親はホステスで再婚をした。仕事もしない遊び人…そして俺が小学校2年生の時隣に寝ていた姉が「やめて!」と言った声で目を覚ますと義父が姉の布団をはぎ服の中に手を入れていた。姉は「やめて」と何回も言ったが無視していた。俺が「姉ちゃんをいじめるな!」と言うと俺が起きているのに気がついた義父は俺を平手打ちして「〇〇(姉の名前)が嫌がったら▲▲(俺の名前)が痛い目になるぞ」と言って俺を蹴ったり叩いたりした。当然俺は泣き出してしまう。「▲▲をいじめないで、言う事聞くから!」昔から俺に優しかった姉だった。義父は「最初から嫌がらなけれはいいんだよ」と姉の頭を撫でてパジャマを脱がしていった。当然まだツルツルのアソコだった。義父は姉のアソコを触り始めた。姉は嫌なのをこらえるようだった。「〇〇、Hだなぁ濡れてきたぞ泣いていないで▲▲よく見ろよ」義父は部屋の隅で泣いていた俺の頭を強引に姉のアソコに近づけた。こんな近くで見るのは初めてだったが確かに割れ目にそって少しだったがなんか濡れているのがわかった。姉の表情はこわばっていた。義父は脱ぎ初めて自分のものを出して姉の目の前に持っていった。「ひゃっ…」びっくりした声を姉が上げる。「しゃぶれ」義父が言うか姉は躊躇していた。すると義父が「▲▲のためだぞ」と言う。姉は仕方なく口に加えた。義父は姉の髪を乱暴につかみ動かす。姉は「うぐっ」と苦しそうだった。しばらくして義父は果てた。姉は気持ち悪そうに飲み込んだ。義父は姉を押し倒した。そして姉の割れ目に入れてしまった。俺はブチッと言う音を聞いた。そして姉の断絶魔の声。義父は容赦なかった。泣いている姉を押さえつけ腰を動かして最終的に姉の中に果てた。そして義父は服を着ると出掛けていった。姉は涙を流していたが声は出せなくなっていた。割れ目からは血と白いのが出ていて俺は急に怖くなり泣き出した。「ねえちゃんごめんねごめんね」そう繰り返していた。姉は急に泣き出した俺を見て「大丈夫大丈夫▲▲は悪くないよ」となだめてくれた。そして「絶対内緒だよ」と言った

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2014年2月12日 | エロい体験談カテゴリー:小中学生の体験談
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