【マニアックな体験談】チェリー

93名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/03/11(水)15:56:04.57ID:802M0jYYO

厨房の頃、飼ってた犬(チェリー:♀)にオナニー手伝わしてた

当然まだ童貞だった俺はクンニという行為に凄い憧れをもっていて、

チェリーにクンニする事で願望を叶えてた



犬とはいえ、

「ああ!俺は今クンニをしているんだ!」

という事実に興奮しまくって、

チェリーの犬マンに舌突っ込みながら狂ったようにチンポシコりまくった

チェリーはおとなしい犬だったから、その最中はずっと怯えた声でクンクン鳴いてた



ラストはいつも

「〇〇(当時好きだった娘)イクよっ! 顔にかけるよっ!」

って叫びながらチェリーに顔射キメてた

その瞬間チェリーはいつも哀しそうにキャン!と鳴いた


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2013年8月23日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】【泥酔】男と女のラブソング カラオケで酔わせてセクハラ始動【爆睡】

89 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/27(土) 10:56:37 ID:wMHXf7cy0 [1/6]

酔っ払ってるときに女の子が近くに来ると、すーごい性欲高まるんだけど、女もそうなんかな。お持ち帰れてないんだけど、なんとなく泥酔っ子とむにゃむにゃした話。去年、寒くなったばっかりのころ、半年くらい通ってるキャバの女の子と、最近カラオケ行ってない、みたいな話になって、じゃあ、店終わったら行こう、となった。その時点で、彼女は相当飲んでるはず。もともとざるなので、席毎に飲みかけのワイングラスがあって、総量はちょっと分からないんだが、9時からの出勤で、深夜2時までずっとワイン飲んでたらしい。当然カラオケに入ったときにはもうすでにろれつが回ってない感じで、俺が歌っている間も、起きてるんだか寝てるんだか分からない状態。自分の曲が掛かると、むくっと起き上がるので、爆睡中ってわけではなさそうだったが、それでも何回か繰り返してるうちに、反応しなくなった。





90 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/27(土) 10:56:58 ID:wMHXf7cy0 [2/6]

シートの上で斜めに座って、完全にしなだれ状態。いっそ横になってしまえばいいのに、と思い、すぐ隣に座って、大丈夫かー?寝ちゃっていいぞー?とか言いながら、肩に手を掛けて顔を覗き込んでたが、しばらくすると、「もう無理」とかなんとかいいながら、ずりずりとにじり寄ってきて、そのまま俺にしなだれかかって来た。「いや、何々、どした。気分悪いか?」とか返しながらも、ちょっとどきどき。多少太めのむっちり巨乳ちゃん(店でのあだ名がドラミ)だったので、のしかかれると、かなり重いが、でもその重さがまた、なかなかいい感じ。10近く年の離れた女の子の体温と、髪の毛のいいにおいに、おじさんすでに半ボッキwwww「お前、ぽっちゃりだから、重いよ」とか言いながら、ちょっと体勢を入れ替え。「ぽっちゃりじゃねーし・・・」と半分寝言で反論しているその子の身体を支えなおす。しなだれ掛かって来る彼女の上半身を膝の上で抱きかかえるようにして、頭を右腕で支えならが、右手は彼女の胸元近くに伸ばしてみる。左手は腰を抱くような感じで、おなかの方にそっと添えてる感じ。



91 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/27(土) 10:57:23 ID:wMHXf7cy0 [3/6]

この時点で、俺的にはそれまでの彼女とのやり取りの中で、最密着状態。いままで二の腕や太もも、腰くらいをさわさわしたことはあったが、こんなにガッツり抱きかかえるみたいな状況は、当然店ではありえない。ほんとだいじょぶかよ、めずらしいね、お前がそんな酔っ払うの、とか声を掛けると、「だって○×がむにゃらってぬくし・・・」と意味不明な愚痴ともなんとも判別できない返事。聞き取りにくいのを口実に、身体を前に倒して、彼女の身体を包み込むようにしながら、彼女の耳元にささやくようにして会話。ちょっと視線をおろすと、馬鹿でかいおっぱい♥とおいしそうな二の腕。彼女の左手が、俺の内腿に掛かっているが、その手がいやに熱い。ジーンズの上からでも、その手の感触が気持ちいい。なんか彼女が指を丸めたり、すりすりしたりするたびに、ぞくぞくとした感覚が上がってくる。



92 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/27(土) 10:58:27 ID:wMHXf7cy0 [4/6]

我慢できなくなって、思わず、髪の毛にキス&髪の毛に顔を押し付けて、クンクン。「んにゃだー・・・」と暴れる彼女。が、ちょっと身もだえする程度だったので、そこまで嫌がってないと判断。「ね。ためしにおっぱい触ってみてもいい?」もう、ほんと耳元ぎりぎりくらいのところで囁くように、提案。「やだ。」「なんで。いいじゃん。」「や、だ。」「まじで?」「まじ。」とか会話しながら、すでに、右手の指先で、かるく彼女のおっぱいをこちょこちょ。「ね。一瞬だから。いい?」こちょこちょ。「んー、にゃ。」とかいいつつも、無抵抗。いけると判断。腰に回していた左手で、彼女の左の乳房を、かるく握ってみた。薄いキャミみたいなの&カーディガンのしたに、ブラのちょっと凸凹した感触。「おっぱい触られたら、きぶんよくなるんじゃね。」「うける。ならねーし。」「だっておもそうじゃん、これ。持ち上げといてやるよ。」



93 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/27(土) 10:58:52 ID:wMHXf7cy0 [5/6]

「つかもー、さわってるし。」「さわってないない。」「さわってるよー。」げほっと咳き込んでから「まあ、いいけど」いいのかよ、と内心突っ込みながらも、おっぱいもみもみ。正直ブラの上からだとあんまり感触は良くわからないんだが、でもキャバの女の子を抱きかかえておっぱいもみもみなシチュエーションにいたく興奮wwwしばらくして、結局あんまりおっぱいは触っても気持ちよくないことに気がついて、左手をおなかのほうに移動。裾から服の下に手を入れて、生おなかゲット。あったかくてスベスベの肌を堪能したり、おへそにいたずらで、指入れてみたり、触りたい放題。おしりもなでなで。スカートの下に手を入れて、おしりの肉と肉のあわせ目をパンツの上から、指先でくすぐるようになでなで。ここまでくると、お互いに会話はなし。黙って触られている彼女。たまにもじもじするので寝ているわけではないが、「くすぐったい?」と聞いても返事なし。


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2013年8月22日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】リザードマン

妹のミリーがさらわれた。

1月前花を摘みに行って、それっきり帰ってこないのだ。

村のみんなは『証拠がない』の一点張り、でも犯人は誰の目にも明らかだ。

ここ数年の抗争で何度も衝突したリザードマン…

あの日、妹が出かけていった野原はリザードマンの巣に近く、危険だから近寄るなと何度も忠告していた。

現場には足跡まで残されていたのに…

村人たちは、ようやく休戦したリザードマンとの間にいさかいを起こしたくないと、見てみぬフリを決め込んでいる。

だから…

私は無謀と知りながら、一人で連中の巣に向かった―



「ああ、やっと来たか。あんまり遅いんで、もうこいつで我慢しようかと思っていたところだ。」



玉座の間、ひときわ大柄なリザードマンが、縄でがんじがらめにされた少女を掴み上げる

それは紛れもなく一月前に姿を消したミリーだった




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2013年8月18日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】中学生の金髪白人少女のマン毛は男のロマン

152 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/02/27(土) 20:06:51 ID:B0zHL5P60 [1/2]

中学3年のとき、両親が帰化人の女の子が同じクラスになった。で、ある日学校に誰かがエロ雑誌持ってきていて、男女数人でノリで読んで盛り上がってたんだけど、そのなかに載ってた白人体操選手のヌードで、毛が一本線みたいに細くなってるのがその場の話題になった。それで「あの子はどうなんだろう」と議論になって、女子がその子を呼んできてそのものズバリの質問をした。答えは「何もしてないよ」・「お母さんもそのまま」って感じで、ちょっとがっかりされてたけど、俺は男子の前で平然と陰毛の話をする女子たちっていうシチュエーションにちょっと興奮してた。その後、そこから質問を掘り下げていった結果、いつの間にか「女子にだけ見せる」って流れになり、その子が俺たちに背中を向けて見えないようにして、女子に毛を見せた。そしたら女子がみんなびっくりして「金髪!金髪!」。





153 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/02/27(土) 20:07:40 ID:B0zHL5P60 [2/2]

その子、実は地毛が金髪だったんだけど小学校時代に校則の例外にするかどうかで揉めて、以来ずっと黒に染色してたらしい。そう聞くとどうしても見たくなって、みんなで必死でお願いしたら「ほんっとちょっとだけだよ!」っていって、パンツ半分下げた状態にしてからスカートをバッって一瞬めくって見せてくれた。けど色が分かるほど見えなかった。「短い!もうちょっと長く!」って請願したら、「もー…」って照れと不満の混じった顔で、今度は5秒ぐらい思いっきり見せてくれた。金髪、というイメージほど明るい色じゃないけども茶髪とは明らかに違って、普通の日本人には絶対ない色。その後、その子に彼氏が出来たときには本当に嫉妬した。



154 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/01(月) 00:24:16 ID:JdfUn/WGO

金髪が例外なのか、黒く染めるのが例外なのか天然パーマが例外なのかストレートパーマが例外なのか色黒の俺は何度呼び出しを食らったことか

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2013年8月17日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】モンスターx少女

魔界、そこは弱肉強食の原理に支配された混沌の世界。いかなる行為も力の前には許され、いかなる倫理も力の前には屈服する。

 その原理に、とある少女が晒されていた。

 少女は下級の悪魔だった。かろうじて信頼できる同属の群れで生き、やはり自分より弱いものを食い物にしてきた。

 その因果だろうか、彼女も現在、他の生き物に踏みにじられる立場にあった。だがそれは捕食という形態よりはるかに醜悪で邪悪な形での蹂躙だった。



 少女は、苗床として使われていた。



 醜悪な姿をした獣が、少女の前にやってきた。少女よりはるかに大きい体格は、かろうじて人型と呼べる手足が付いていた。

「あ、あああ…」

 魔獣の登場に、しかし少女は逃げなかった。

 両手が壁に埋め込まれていた。少女が今いるのは、このモンスター――厳密にはこのモンスター達の群れが作った巣の一部だ。巣は彼らが自分の分泌液を混ぜて固めた泥でできており、乾燥した泥は岩のように硬くなる。少女の細腕では砕けない。

 だが…たとえ砕けたとしても、少女は逃げなかっただろう。

 モンスターの姿を見つけた少女は、自ら足を開き、秘所を晒しながら、蕩けるような笑顔を浮かべた。

「ああ…旦那様ぁ…お情けを…かけに来てくださったのですか?」




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2013年8月16日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】サザエさん家のマスオさん、ドラマ化決定。18禁

176 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/09/10(水) 11:03:09 ID:32zExVBB0 [1/7]

私は女姉妹の姉を嫁に持ち、嫁実家に同居している、いわゆる「マスオ」さんです。嫁は、28歳OL。義妹は、22歳大学4年生。義妹は、リクルートスーツを身に着けて、現在就職活動真っ最中です。先日、私が帰宅すると、義妹がスーツ姿のままリビングのソファーで仰向けで熟睡していました。あちこちの会社の就職説明会や面接に廻って、相当疲れているみたいです。





177 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/09/10(水) 11:03:40 ID:32zExVBB0 [2/7]

>>176続きスーツ姿と言っても、ジャケットは脱いでました。純白な薄手のブラウス姿で、胸元には大きなリボン。そして、紺のタイトスカートからは、薄手のストッキングに包まれた細身の脚が伸びています。その両脚はクロスして伸ばした状態で、ソファーの縁(肘置き)に乗っかっています。以前から、可愛らしい妹さんとは思っていましたが、これまたスーツ姿で身を包まれると、ドキドキしてしまいます。なんで、リクルートスーツってこんなに萌えてしまうんでしょうかね。



178 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/09/10(水) 11:04:19 ID:32zExVBB0 [3/7]

>>177続きたまたまその時は、私と義妹しか家に居ませんでした。普段でも、そんなにマジマジと見ることもなかった義妹を、ここぞとばかりにその寝姿を見入っていました。薄手の純白ブラウスからは、やや大きめの胸を包んでいる純白ブラジャーのレースの刺繍が透けて見えます。両脚は、ソファーの縁に乗っているので、太もも付近が浮いてお尻までに若干のスペースが出来ていて、スカートと太ももの隙間を覗いてみると、ストッキングに覆われた純白パンティーがチラッと見えています。



179 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/09/10(水) 11:04:54 ID:32zExVBB0 [4/7]

>>178続き就職活動中の女の子というのは、やはり第一印象「清潔感」なんですかね。純白な下着から気合いが感じられます。そんな姿を見て、私は自分の股間が熱くなってくるのを感じました。しばらくして、義妹が寝崩れました。クロスしていた片足が落ちました。もう片方はまだソファーの縁に乗っています。そうです。思いっきり大股開き状態になってしまいました。



180 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/09/10(水) 11:05:28 ID:32zExVBB0 [5/7]

>>179続きもう、スカートの中は完全丸見えです。純白パンティーのクロッチ部分がストッキングに透けて見えています。そして、ストッキングの股中央の縦ラインは奇麗に真っ直ぐ義妹の股間を通っています。そんな光景を目の当たりにしてしまい、私は見てはいけないものを見てしまったのではないかと思いつつも、やはり男として我慢できず、義妹が熟睡していることをいいことに、その姿を堪能しながらその場で抜いてしまいました。


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2013年8月15日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】ファンタジーの巻

「何する気だ!」

 「助ける気だ!」

 説明は後回しだ、時間がない。

 喋ってる暇があれば手を動かせと優先順位を付け、ズボンを掴んで必死の抵抗を続けるロンと力比べをする。あくまで貞操を死守するロンに苛立ちをこらえてゴムが完全に伸びきるまでズボンを引っ張る。

 限界まで引っ張たせいでゴムが弛んでトランクスが垣間見える。

ロンの股間は濡れていた。さっきまで勃起していた股間も萎えてトランクスの中央に涎染みを残すのみだ。尿漏れに似た涎染みが目に飛び込んで恥辱が再燃したか、ロンの頬が鮮やかに上気して目が潤む。

 最前の光景がまざまざと甦る。

 巨大な黒い塊に飛びかかられて押し倒されたロン。狂ったように手足を振りまわして声を限りに抗議するも、ロンにのしかかった犬は一向にどこうとせず、下品な水音をたてて彼の股間を舐め始めた。

 犬科特有の異様に長い舌がべちゃべちゃ音たててズボンの股間を舐め回す。

 涎に濡れそぼった股間には濃厚な染みができて、ズボンを押し上げる膨らみで生理的反応を示し始めてるのがわかった。

 非常に倒錯的かつ扇情的な光景だった。

 上腕が鳥肌立つ異常さ。喉の奥で閉塞した嫌悪感は嘔吐の衝動へと膨張した。誰もが目を逸らしたくても逸らせない葛藤と戦いつつ、好奇心と欲情と嫌悪とが綯い交ぜとなった表情を貼り付けて、ロンが犬に犯される光景を凝視していた。ロンが金切り声で叫べば叫ぶほど、目に懇願の色を浮かべて周囲に助けを乞えば乞うほどに犬は興奮した。放尿せんばかりに狂喜していた。犬は、ロンに欲情している。交尾の相手にロンを選んで今まさに挿入しようとしている。

 瞬間、僕は動いた。

 黒い塊が急激に近付いてくる。違う、近付いてるのは僕だ、僕が距離を詰めているからそう錯覚するのだ。

 次第に大きさを増す黒い塊へと砂を蹴散らし猛然と疾駆、全速力で走りに走って跳躍。助走の勢いのままに飛翔、衝突の威力を増して犬に激突。衝撃。きゃひん、きゃひんという哀れっぽい鳴き声を聞いた。


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2013年8月14日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】リア充爆発!!幼馴染「他の女の人のパンツ盗んじゃだめだよ?私のパンツあげるから」

156 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/07(木) 22:20:48 ID:K0GedJVb0 [1/2]

近所に住んでる幼馴染の洋子は、幼稚園からの付き合いでよくお互いの家を行き来する間柄。厨房の時、いつものように洋子の家にお邪魔してた。洋子の部屋で、喋っていると洋子が母親に呼ばれ部屋を出て行くと俺は、タンスを開け洋子の下着をパクった。翌日、学校で洋子が俺の耳元で、「下着取ったでしょ」と言って来た。ドキッ!としながら「えっ?さぁ?」ととぼけると、「もぉ、あれお気に入りなんだから・・・下着なんかなんで興味あるのかなぁ?」そういいながら教室に帰って行った。夕方、下着を持って洋子の家に行くとおばさんは留守で、洋子だけだった。「いらっしゃい」と洋子が玄関を開けてくれて部屋に上がった。ポケットから下着を出し洋子に返すと、「もぉ、エッチ、でも返してくれたから、これならあげる他の女性の取っちゃダメよ」と下着を渡された。





157 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/07(木) 22:22:10 ID:K0GedJVb0 [2/2]

後ろを向いた洋子を背中から抱きつくと、「ダメ、お母さん帰ってくるよぉ」「洋子のことが好きなんだ、キスさせて」肩を持ち向きを変えお互い向き合い唇を重ねると、嫌がることなくお互い唇を重ね、時間が流れると「ただいまぁ、洋子、取りにきてぇ」おばさんが帰ってきた。



158 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/08(金) 20:00:28 ID:m1o7TxLp0

>>157続きよろしくお願いします。



159 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/08(金) 21:50:51 ID:IkFaGUaT0 [1/2]

では、近所のスーパーで買い物をして帰ってきたおばさん。洋子が、出迎え荷物を持って台所へ。玄関で俺の靴を見つけ、「あれ、孝君来てるの?」「うん」「晩御飯でも食べて帰ってもらったら?」「うん、聞いてみる」洋子が部屋に戻ってきて俺に聞いてきた。内心、ポケットの中のものが心配でどうしようか悩んだが、洋子と少しでも一緒に居れると思って、晩御飯を食べることにした。俺は親に電話して晩御飯を食べることを伝え、準備ができるまで洋子の部屋で洋子と一緒に待っていた。「ねぇさっきの続き」と洋子の肩を抱き寄せ唇を重ねようと顔を近づけると「ダメ、お母さんに見つかっちゃう」「大丈夫だって」強引に抱き寄せ唇を重ねた。洋子の唇は柔らかくどれだけの時間が流れたのか洋子の胸の膨らみを感じながら静かに時間は流れた。



160 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/08(金) 21:53:19 ID:IkFaGUaT0 [2/2]

すると「二人とも晩御飯出来たわよ」おばさんの声。二人で降りダイニングへその日は、カレーにサラダ、スープ「シーフードとビーフ作ったんだけど、孝君どっちがいい?」洋子のお母さんは料理上手で、カレー一つ作ってもシーフードとビーフの二種類作ってくれるしすごく美味しい。お母さんの血を継いでいるのだろう、洋子も料理上手で、みんなとキャンプやハイキングの時には、お弁当を作ってくれてた。食事を終え、おばさんと洋子としばらく色々な話をして、大切なものをポケットに感じながら、家路についた。


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2013年8月13日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】秘密

299:名無しさん@HOME:2008/03/27(木)01:25:19O

人いないよね?

夜中にこっそり吐き出させてください。

気持悪い話なので、グロに耐性ない人はスルー推奨。















週の真ん中だというのに呼び出され、子供たちは下宿中の私方の姪にみてもらって偽実家訪問した。

偽実家といっても、ウトメは去年から別居中。

トメは息子に引き取り同居してもらって、嫁に上げ膳据え膳。

毎日孫ちゃんたちを構って幸せな老後、夫にも見せ付け当て付けしてやる計画をドリーム妄想してた。


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2013年8月12日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアックな体験談】女教師「先生が教えてア・ゲ・ル」→童貞チンポ爆発

141 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/02/03(火) 00:49:39 ID:iRTYOfUz0 [1/12]

高校3年で推薦入試で先に進学先が決まった俺は気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくてその日の教室は俺のほかに同じく進学先が決まっていた4,5人だけだった。副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で大学に入ったら、どんなことをしたいetcの気楽な話をしていた。





142 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/02/03(火) 00:56:48 ID:iRTYOfUz0 [2/12]

そのうち、玲子先生の大学時代の話になり、その頃から付き合い始めた彼氏がいたけど1年程前に別れたことを教えてくれた。玲子先生は細身で、どことなく今で言う菊川玲に似てた。(もちろん東大出じゃなかった)自習といっても勉強するはずもなく、そんな話ばかりで午前中を終え、午後はツレと遊んでいた。帰る頃になり、校門を出て駅のホームで電車を待っていると「○本くん!」と声を掛けられ、振り返ると玲子先生だった。



143 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/02/03(火) 01:07:19 ID:iRTYOfUz0 [3/12]

「いいね、先に大学決まって、皆に羨ましがられるよ…」「いや、まぁラッキーだったかな…」「先生、今日はもう帰るの?」「う〜ん… ちょっと寄り道でもしようか思案中。」こんな会話で電車を待っていたのだが、その時の玲子先生にかなり女を感じてしまった。「寄り道って、どこ行くの?」「別に決めてるわけじゃないのよ…」「じゃ、付き合ってもいい?」「えぇー!? 制服着てー!?」「いいじゃん! 堂々としてたら弟にしか見えないよ」「そうかな? 学校で問題おこした生徒を先生が連行してるみたいじゃないの?」



144 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/02/03(火) 01:12:39 ID:iRTYOfUz0 [4/12]

…ってことはオッケーってことかいな?特別拒否られたわけではないので、調子よくそのまま一緒に電車に乗って映画を見に行くことにした。その日はバイトも休みだったし普通に映画を見ることができた。映画の後、玲子先生が「さぁ、帰ろうか!?」と言ったのだが「先生、飯食いに行こう!」と誘ってみた。「それはまずいでしょ!?」ってことだったが近くにレストランにズコズコと入って行ったら、玲子先生はついて来てくれた。「もう、○本君、強引だなぁ…」と少し困ったような笑顔だった。



145 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/02/03(火) 01:17:22 ID:iRTYOfUz0 [5/12]

飯を食いながら、今日聞いた元彼の話をまた聞いてみると「ちょっとね、○本君に似てるんだ…」少し濃いめの顔と雰囲気が俺に似てたそうで複雑な心境…何となくしんみりしてしまったので「先生、今日は有難う。皆、受験で忙しくて遊ぶツレがいなくてヒマだったから嬉しかったわ…」と言って帰ろうとすると「そっか、ヒマ潰しだったんだ…」


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2013年8月11日 | エロい体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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